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2016年6月12日日曜日

307cc前期型(田舎)と307cc後期型(都会)の違い

307cc後期型のプジョ友が東京の仕事場へ立ち寄ってくれました。
分刻みで動いていた状況でしたが、つい駐車場まで走って行って
見せてもらっちゃって、
午後の活力源(プパワー)になったのでした。

わずかな時間でも

307ccの前期型後期型の違いが面白くて、夢中になるのでした。


東京プジョ友の307cc後期型。ホイールの形がかなり違うなあ。17インチになってる?後期型の方が立体感あり。




沖縄の307cc前期型 ホイールの形はシンプル平板。16インチ。


興味はエンジンルームに直行、すぐに開けもらって一枚。

おおお! かなり雰囲気がちがいます!




東京プジョ友の307cc後期型 エンジンも補機類もみ~んなカバーがかかっておしゃれ。さすが都会はちがう。


沖縄の307cc前期型。田舎くさいですね。前期後期ではライオンマークも違います。



東京プジョ友の307cc後期型。吸気管もカバー付き。ラジエターが大型になってるの?

東京プジョ友の307cc後期型。うふふ~。後期型になってもおきまりのぷらスチック蓋。お決まりのヒンジ切断。うれしい。

東京プジョ友の307cc後期型。後期型もやっぱりぼろぼろになっちゃっうインシュレーター。

そして、今回衝撃の発見がありました。
後期型のマニュアルにも載っていなかった謎のパーツがあったんです。


沖縄の307cc前期型トランクルーム。手前のぷらカバーは奥もプラカバーなのに。黄色矢印は別件。空港でトランクを押し込み割れたリアフラップ。
東京プジョ友の307cc後期型のこの奥の部分、なんと「ビローンと伸びるロールスクリ~~~ン!!」になっていて、いったこのロールスクリーンが何なのか?なんの目的のものなのか? まったく意味不明なのです。
つまり307cc後期型のトランクルームには、荷物の高さ制限用のロールスクリーン+謎のロールスクリーンがあるのです。いったい何につかうのでしょうか、コレ?

ああ、いまだに謎の部品が発見される307cc。
ネタに尽きることがありません。

2017年2月12日日曜日

落ちるのは窓ガラスだけじゃない、 307ccはテールランプのカバーも落ちる。


307cc「後期型」をだいじに乗っているお友達が来てくれました。


後期型はワイパーの支柱の形が、エアロっぽくてかっこいいです 。

細かいけど決定的な違いをまた発見して、うれしくなって、

午後からの仕事が、これではかどるなあ。


307cc後期型。ワイパーの支柱がエアロパーツっぽくピシッとしていてかっこいい。




307cc前期型のワイパー支柱は「ただの棒」です。


307ccの後期型を近場運転させてもらいました。

運転席周りも同じような構成なんですが、307cc後期型の方がはっきりと垢抜けていますね。

どこがどうちがうかは明確にわからないけど、ずいぶん感覚がちがいます。

走り出すと、307cc後期型は前期型よりもサスがいいかも。

AT・AL4も後期型はよりスムースで、同じAL4とは思えません。

307ccを中身で買うなら、後期型を買った方がお得な感じ。


307cc後期型。 ダッシュボードパネルのレザー(前期型)は合皮(後期型)になっていますので、直射日光による革の縮みで縫製が破れるなどのトラブルから解放されています。

そして近場運転を堪能して、バイバーイするその時、

後期型のお友達の悲鳴が聞こえました。

「うわ~~、テールランプのカバーが無くなっているう!!」





307cc後期型 テールランプのカバーが外れてなくなっていました。むき出しのLEDが痛々しい。どこで落としたのか・・・


307cc後期型のテールランプ。一説によればカバーは「糊でついていた」らしい。糊・・・・


あららら、びっくりです!

そういえば以前、プジョー沖縄・丸貴の営業のN松さんIKMさんから

「307ccのはですね・・・・ぇ、よくなくなっちゃうんですよ。落とすんですね~」

という・・・

「テールランプ落とすの普通ですから307cc」

みたいなつぶやきをいただいて

それはすごいと、一瞬たじろいだのを思い出しました。



あれからというもの、乗る前にはテールランプのカバーが「まだ」ついているかどうか

自動的に目視してはいますが、

そういえば沖縄の赤い307cc前期型も、テールランプカバーが少だけし浮いている箇所が。



「糊、いつまで持つかな?」


対策ってどうしたらいいのでしょうか?


私にもできるか?







2012年12月3日月曜日

307CC後期型が遊びに来てくれました

307CCことオキフラ車は前期型です。
どちらかと言えば306ccっぽいですね。
フロントののっぺりした薄さが特徴です。

つるんとした印象の307cc前期型オキフラ車



 今日東京の仕事場へ、友人ご夫婦が307CC後期型に乗ってきてくれました。

先月購入したばかりのディーラ認定中古車って、なんかとってもかっこいい!

沖縄の整備工場の特別代車だったオキフラ車。となんか趣が違うっていうのか・・・
この由緒正しい感じがステキです。


ぐぐっととした印象の307cc後期型


フロントの印象が随分と違います。ライオンマークも大型化。
フロントの空気流入も増えたような感じです。

後期型は押し出しがぐぐぐと強くなったのを実物見て再確認。

これが308CCのさらなる押し出しへとつながるのですが、
このライオンマークもこの後期型まで。
308ccからはNEWライオンマークになりました。

旧ライオンマークがやっぱり好きかもね。

307cc後期型きれいですね、あれれ?目のカタチが前期型と違う??





307cc前期型オキフラ車と比較。やぱり眼の形ちがう。勉強になりますね(;´∀`)





307cc後期型の足元左にフットレストが!!ふに~、いいなあ。中央情報ディスプレーも前期型より情報量がアップ。



 にゃんか、後期型には後期型ならの洗練された気配っってものがあるんですにゅ。

個人的には、やっぱりフロントのライオンマークのエンブレム。
たぶんこの後期型だけが、
旧ライオンと新型の大型デザインのハイブリッドなエンブレムになっていますね。
超変わり種だから自慢してね。

前期型は旧ライオンエンブレムの最終型になりました。
大事に乗ろうっと。

そういえば
走行15万キロを超えた307ccの人が、このクルマの扱い心得をグログに書いていました 。


修行なんだなあ。













2018年9月22日土曜日

307cc前期型エンジン、 307cc後期型エンジンはまったくの別物。


エンジンが燃えた307ccの写真が衝撃で、
  https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/307cc.html

浜松の「307ccの生き神様」regias4さん
あれやこれやと原因はなんやかんやとかグタグタな駄目メールをしていたら、

「もう面倒くさい奴。RFN(前期型エンジン型式)は後方排気なのでエキパイになにかが接触したか? 透視得意なんでしょ、自分で見たらどうですか」
と叱られたので、あ、そうかと思って見たら、

「排気管の熱で漏れていたエンジンのオイルが発火、インシュレーター(防火壁)も燃えて、ブレーキオイルのサブタンクに引火、ブレーキオイルにも引火」

となっていたのですが、
あれ?なんで排気管がエンジンの後ろにあるの? 

後ろになければインシュレーターもブレーキオイルのサブタンクにも
火がつかないじゃない?

「307ccの前期型のエンジンと後期型のエンジンは、エンジンカバーの形の違いくらい」
に思っていた私は、透視して腰を抜かしました。
もう、びっくりです。

写真で改めて確認したら、いままで8年間なんともうかつな観察をしてたのでしょう。
307cc前期型は排気ポートがエンジンの後ろ側、後期型は排気ポートがエンジンの前側に。まったく別物のエンジンだったんですね。

知りませんでした。(猛反省)



 これが前期型RFN型エンジンのの火災現場。


RFN型エンジンはこういう感じです。
たしかにエンジン後方の排気マニフォールド(エンジンの後ろ側で見えない)とインシュレーターはけっこう接近してますね。




 307ccのエンジンRFN型はこういう形。


後ろから見ると、マニフォールドがけっこう出っ張ってますね。


 浜松のregias4さんがブログで、
エンジンヘッドからのオイル漏れがしやすい構造という報告を
書いていてくださいました。
これらの記事をちゃんと見ておけば
私の307cc生活ももっと安心なものになったでしょう。悔やまれます。
 https://pg307cc.exblog.jp/10358449/ 





続いて、307cc後期型の、RFJ型エンジンですね。


 


 エンジン前側の黒い4つのチューブみたいなカバーが、排気マニフォールドのカバーだったんですね。わたし、イグニッションコイルのコード覆いとか勝手に思ってました。
 

後期型のRFJエンジンの後ろ側です。 吸気ポートが見えますね。


そして後期型のRFJエンジンの前側。排気マニフォールドのカバーがあります。

同じようなエンジンブロックのサイズでも、
前期型と後期型では307cc、まるっきり別物エンジンでした。
私は電気系統が307cc前期型が非CANで、後期型がCAN という違い、
くらいと思っていましたので、けっこうSHOCKです。

こういう火災に合わないように、
これからは毎月エンジンルームを覗き込んで、 写真で定点記録をとりたい気持ちです。l

目視点検やゴミを取ったり拭いたりしたり、いろいろして、常に気が回っているエンジンルームにしておかないとね。

307cc消化器は必須かもしれません。
加えて、粉式消化器だと写真のエンジンルームのような後状態で、
始末がたいへんな感じです。
やっぱり二酸化炭素式の車載消化器を307ccに備えたく思いました。


追記:
上記の理解はまちがいでした。
RFJエンジンも排気ポートは後ろです。
訂正の投稿は下記にあります。よろしくおねがいします
 https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/blog-post_1.html













2017年3月14日火曜日

この307ccの違和感


乗りたいなあ~赤い307cc
あと何日・・・東京の仕事場で指折り数えてます。

それで二次元の癒やしに走ってヤフオク見ていたら、
お、程度がいい感じの307cc後期型。修復歴なし。車検2年付き。
50万円くらいで出ていました。





307cc後期型もかっこいいいね、エンジンルームもきれいにしているなあ、
こういうの好きだなあ~、きれいに使っていたんだな~、って写真を見ていたら、

え?? これって307cc前期型のエンジンルーム環境じゃないの??








ちなみに、下の写真が沖縄の赤い307cc前期型のエンジンルーム環境です。


307cc前期型

307cc前期型






それでこちらが、(このあいだテールランプを落とした東京のお友だちの)
赤い307cc後期型のエンジンルーム環境。カバーで覆われています。


307cc後期型

307cc後期型




どういうことなんだろ??


この銀の307ccは前期型、後期型?

二元性って、わたしの脳を刺激して困るなあ~

どうでもいいことすぎる・・けどめちゃくちゃ気になる。

で、やっぱりこれは前期型。

と結論づけたのがこの写真。



 赤いマルのところがエアコンパネルですけど、明らかに前期型。
 (後期型は温度調整が左右独立していてまったくの別デザイン)
あ、アルミホイールの形も前期型でした。

となると、この307ccは、とっても異端です。


前期型の顔と車体に、後期型のエンジンと電気環境を組み込んだ307ccが
わずかですが正規品として製造販売されたというネット記事を見た覚えがあるけど、
この銀の307ccは真逆・・・・なんの薬効もない感じがする。
  
やっぱり。
顔の美容整形ですね。

事故ではなく好みの顔にしたんだから、
修復歴には含まれないということで、

オンナ心よね。

307ccけなげ~



(・・・いいまやオトコも顔の美容整形するから) オッ、オトコ心かもしれません。

もうほんとにどうでもいいや307ccが幸せならば。







307cc okinawa








2015年3月10日火曜日

307cc(後期型)のクルーズコントローラーいいなあ~


車検の時に307ccは
クルーズコントロールのバージョン設定をアップして
コントローラーが使えるように修理をしてもらいました。

そのかわり

クルコンのスイッチを動作しても  「無表示」 「無警報音」 になりました。

「前期型のクルコンをアップデートすると、なぜかこうなってしまうのです」
とプジョー沖縄の整備士・新垣さん。




五感を研ぎ澄まし指先と体感でクルコンの作動状況を感じ操作する楽しさ。

自動なのに手動というアナログを超えてアナクロニズムの極みにまで美しく昇華されたプジョー307cc前期型オートクルーズ。

現実には・・・・・・・・・
もう慣れた。だから積極的に活用していて便利です。
でも一切が無表示のクルコンって、
怖いといえば実際にかなり怖いでしょう。


となると、

あ?

もしかしたらこの装置って・・・・・・・


「私しか使えない?」

(自慢)\(^o^)/



そんなちいさな自慢を、307cc後期型の知人にしたら、
後期型のクルコンの作動表示を写メってくれました。

表示があるシ──ッ!! d(゚ε゚;)

そうよ~、普通って、きっとそういうことなのよ~


307cc後期型のクルコンOFF表示。 いいなあ~


307cc後期型のクルコン作動表示。5キロ毎に設定が変えられるそうです。いいなあ~

307cc後期型のクルコン・一時OFF表示。ワタスも表示がほす~い(-ε-)ブーブー





合掌
 


因みに、307cc後期型の知人が、このあいだはるばる乗ってきてくれました。
この307cc後期型、とってもきれいに乗っていますよね。 いつまでも乗り続けましょう。

307cc de okinawa

307cc de okinawa

307cc de okinawa

追記

http://pg307cc.exblog.jp/2213115/

ということなので、「やっぱりフランス車だから」ということなのかも。



















2018年9月22日土曜日

訂正して反省。あまりに無知。


https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/blog-post_22.html

この↑↑投稿について、反省しています。

307cc後期型エンジンRFJ型の排気マニフォールドがエンジン前方についている、
前期型エンジンRFN型とは真逆で、別のエンジンと断定して、ひとりもりあがりました。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さんへこのことの確認をお願いしたくてメールを送った直後、
浜松のregias4さんから、「RFJ型エンジンも排気マニフォールドは後ろにある」旨をご指摘いただき、
307cc後期型に乗る友人から現物の写メを送っていただき、

わたしが間違っていたことを理解しました。 

「排気管カバーと紛らわしい形にしたプジョーが悪いんだはず」
と言えないくらい間違いです。

すみません。以後気をつけます。



写真は、307cc後期型の現車。RFJエンジンの前方、インテークマニホールド(吸気管)。



よく見なくても、エアクリーナーボックスと結ばれていますよね。


 307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(表側)

 307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(裏側)

タコ足みたいに見えるデザインに惑わされました。無知でした。


一方
こちらは、
307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(表側)


307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(裏側)


よろしくおねがいします。

2015年10月23日金曜日

一生のうちで307ccのミニカーだけをこんなに集めたことは後にも先にもなかった。

4年間集めたら25種類、全部307ccのダイキャストモデルです。
寄進してくださったものも多いです。ありがとうございましたm(_ _)m

引き出しに入れて貯めていましたが、棚に収めてしばらく眺めることに。
307cc魅力的で気になる車だったはず。いろんなバージョンができていて、
並べたらすごい種類になっちゃって、びっくりです。

日差しが気になるので日中はカーテンで遮光、
しばらくしたら引き出しの中に戻すと思う。



307cc okinawa  307ccはマイナー車なのに多くのミニカーが存在する不思議

解説(奉納仏一覧):最上段左から
世界最小 307WRC、
42分の1 307cc前期型(ダークグレー)、
42分の1 307cc前期型(ブルー)、
42分の1 307cc後期型(ねずみ色)、
42分の1 307cc後期型(ブルー)、

上から2段目 左から
32分の1 regias4さんの307WRCのスロットカー
42分の1 307WRC
3inch     307WRC
3inch        307WRC(ステンレス色)上
24分の1 307cc前期型(シルバーグレー)
3inch    307cc後期型(ブルー)
3inch    307cc前期型(赤)norev製アウトレット

上から3段目 左から
42分の1 307cc前期型(シルバー)
42分の1 307cc前期型(赤)
24分の1 307cc前期型(赤)
不明    307cc前期型(シルバー。マジョレット製)

上から4段目 左から
プジョーライオンぬいぐるみ (ソフトタイプ)
42分の1 307WRC(日本ラリー記念箱入り)
42分の1 307cc前期型(赤。魅惑的な化粧箱入)
18分の1 307cc前期型(赤。屋根クローズド)
3inch    307cc前期型(赤)
3inch    307cc前期型(青)
3inch    307cc前期型(金)

上から5段目 左から
18分の1 307WRC(白。ヌードモデル )
18分の1 307cc前期型(赤。屋根オープン)

最下段 左から
2003年東京モーターショー307ccパンフレット(屋根が開くギミック経典)
不明   307cc前期型モックアップモデル(秘仏、アルミ削りだし)
ライオンの紋章(聖書)
Peugeot404から取り外したエンブレム(紋所)
Peugeot307から取り外したエンブレム(十字架)



まだまだ307ccの他の種類が世界中にはたくさんあるような気がする。



2023年3月3日金曜日

3月は別れの月。3月といえばプジョー307ccの日が3月7日。306カブリオレの日が3月6日。ひとり祭りへ規模縮小中

 

307ccのプジョ友がマニラへ5年往くことになって、

大事に乗っていた307cc後期型を原工房さんへ託すことになりました。いよいよ明日出発。

5年後に帰国したら、

またプジョー307ccに乗ってください。待っています


原工房さんへ到着した今日の写真をe岡さんが送ってくださいました。


307cc後期型むくちゃん(原工房入り口)。

https://kaorit-307cc.blogspot.com/search?q=%E5%BE%8C%E6%9C%9F%E5%9E%8B


307cc前期型マリリン(原工房入り口)

3月は別れの月。

ヒデさんの307cc後期型もいなくなってしまったし、

たかさんの307cc後期型むくちゃんも今日いなくなってしまったし、

正直寂しいわ。307cc繋がり誰もいなくなってしまった。

どしたらええの?

こうなったらいよいよあのkoukouさんのプジョー神奈川クラブ、

頭下げにゆくしか道はあらへん。でも。 いやや、恥ずかしいんです。


あ!! 急に思い出した。こうなったら北海道へ遠征する。

私の生家のすぐ近くに住んでいる307cc前期型それも赤の半蔵パパさん。

雪の中、羽つきの307cc前期型で走りまわっている半蔵パパさん。

が現役307cc前期型でいた。

ツイッターで見つけて、沖縄の307cc前期型(赤)と北海道の307cc前期型(赤)との

クルマつながりを楽しくさせてもらってたんやけど、

メッセージやりとりしていたら、これがアカン。

芋づる式に共通のお店や知人や親族が・・・。なんで? なんでや?

「日本って狭ッ」ですね。


というか、

沖縄と北海道で、お互いに存在を知らないまま同じ307cc前期型(赤)に乗ってたんです。

ツイッターの307cc写真つながりでメッセージやりとりしてたら

生家の直近の駐車場に赤い307ccがとまっていて

育ちのエリアまでピンポイントで同じって

これ慎重にしないといけない案件に決まっています。

もしかしたら双子とかいろんな意味での兄弟姉妹とか、ツインソウルとか赤い宇宙人とか


?会ったらマジやばいんちゃう・・・・・・・・・・・ (・・;


AIだったら電源抜いたるわ。


https://twitter.com/nyankozuki_iz