ラベル 307sw の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 307sw の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2023年5月25日木曜日

なんとなく306カブリオレ

 


近所のスーパーの駐車場でいつも見る307sw。
ここにお勤めの人のプジョーさんと思います。
塗装とかタイヤとかホイールとか室内とかやれててなにかする気配は全くないけれど、
ガラスだけは磨かれているので、このやれは持ち主さんの美学だと直感しています。

ちょっと斜めの駐車。307シリーズあるあるで、親近感湧きます。





そして今日は梅雨の合間を縫って、ふたたびお墓参り。
おともだちの、のりりんと手をあわせてきた。


のりりんは社会現象のオタクなので、帰り道に、なぜか
「崎陽軒のしうまい弁当」は横濱駅以外で売ってはならない。買ってはならない。
千葉駅とか東京駅とか蒲田駅とか論外。ありえない。奈良の柿の葉寿司も東京駅で
売っているのは論外。外道、だめでしょうとのこと。

車を降りて、しげしげと306カブリオレのリアトランクの昔のプジョーライオンエンブレムを見ながらのりりんは、いまのマークはかっこわるいでしょ、やっぱこれじゃないの。とのこと。カブリオレの車体サイドが弓型に絞り込まれているを素早く発見して、これは最初からこうなのか、初めてみたし、美しい。とのこと。のりりんの愛車は今年25年目のトヨタ・デュエットで、このプジョーも足回りからのきしみ音がデュエットに似ている。とのこと。

それで、のりりんは車内でアイスコーヒー飲みながら、わたしが至近に見た夢『地球大のガチャ』をかいつまんで話したら、うっすら泣いてた。

明日は306カブリオレをプジョー沖縄・丸貴さんへ置いて、タクシーに乗り換えて那覇空港へ。先週カブリオレのドアロックを直してもらったけれど、左右のロックがシンクロしなかったり、左ドアがあかなくなったり、の現象がおきるので、エアバックの蓋の反りとか、後ろ窓のゴムが車体から外れちゃうとか、左ドアの内張りが外れるとか、もいっしょに直してもらいます。また一歩前進。そして、今日の午後には東京の車庫には修理が終わった307ccマリリンを入れておいてもらったので、明日はすぐに東京で車を使える。プジョー沖縄・丸貴さんにも原工房さんにも感謝でいっぱい。根気強く対応してくださっていつも本当にありがとうございます。


2017年5月16日火曜日

沖縄のプジョーレンタカー事情


なんやかんや言っても、(だれも言ってないか)

沖縄では、プジョーのレンタカーを「7種類も」借りられます。

同じPSAグループのシトロエン・ピカソもありますよ~regias4さん!


沖縄本島

●308SW 

http://www.acs-rentacar.co.jp/lineup/maker/peugeot



●新型2008、新型3008、シトロエン・ピカソ


https://excel-rentacar.com/line-up/ 




宮古島

●307cc、308cc、307SW、407SW、シトロエン・ピカソ



https://miyako-geo.com/ 








 










2016年7月6日水曜日

沖縄県宮古島にプジョーのレンタカーがたくさん





沖縄県宮古島~~~!!
プジョーのレンタカーがウヨウヨ泳いでいま~す!


308cc(オープンカー)
307cc(オープンカー)
407sw(パノラミックルーフ)
307sw(パノラミックルーフ)

宮古島レンタカー・ジオ
https://miyako-geo.com/


これは・・・・・乗り比べできるということ(ゴクリッ)
宮古島でオフ会しようかな。



2016年5月25日水曜日

307の集中ドアロックの解錠ボタンを押すと、やる気のなさそうな音が出る。307ccも左に同じく。


http://fratoko.blog.jp/archives/43088767.html

ふらんす車のある生活をとことん楽しむ ブログに


「プジョー307SWはちょい旧き、良きフランス車だった」


という記事があり、


308swの車検代車で来た307sw。それに乗った感想が書かれており、


文章が妙にツボにハマる。  乗り続けようっと。


ふらんす車のある生活をとことん楽しむ ブログ 様よりキャプチャ。手前が307sw前期型。赤い307ccと同じ年代もの。後ろが308sw。





2015年12月27日日曜日

プジョー307swが偶然となりに

24時間営業している、
那覇中央郵便局の深夜受付は
年末で大混雑です。

係の人に誘導された駐車スペース、なんとその横には307swが。

ものすごくついてる、ラッキーです!

沖縄で初めて見たかも307sw。
それも赤い307ccと同じ製造時期の初期型。
それもこの青磁のような美しいメタリックカラー。
そして全く改造無し。

思わず運転している方に話かけてるわたし。
興奮してしまって、このブログを宣伝することすら忘れてしまいました。


発売から10年目の2015年。307swと307cc。初期型同志の夢のような深夜ツーショット

パノラマルーフの日除けシールドは壊れてしまって、完全に閉めた状態で固定とのこと。今年10年目。オーナーさんはこの色に惚れて一筋で今日までとのことでした。励みになります。末永くお互いに307を乗ってゆきましょう。

ボディーに凹みはいろいろあるにせよ、この形、この色、この気配。307はやはりいいですね。

307ccと307sw。 どちらも非改造で10年目経過中。ここまで来たら大切に乗ってゆきたいですね。