2019年5月29日水曜日

沖縄のボヘミアン・ラプソディー 那覇シネマパレット更に延長決定、そして美浜セブンプレックス 6月9日(ロックの日)に日本一の爆音で再上映決定(か)!!


「ボヘミアン・ラプソディー」、沖縄ミハマセブンプレックスで、日本一の音圧で、
6月9日(ロックの日)を挟んで1週間再上映決定(か)!! 

すごい!






沖縄のボヘミアン・ラプソディー上映は
那覇のシネマパレットが
更に延長決定(少なくとも6月5日まで)してくださいました。
そして、今日沖縄の映画配給会社さんからお電話いただいて、
6月9日ロックの日に、あの伝説の爆音劇場ミハマセブンプレックスの8番シアターで、
再上映決定する可能性大とご連絡ありました。

なんとご招待してくださるそうです。そして新聞のインタビューに当日応じてくださいますかとのこと。
わ、なんかこんなKissとQueenを混同していた、「にわか」ファンにそんなありがたい。
光栄です~。

個人的には75回目通過のボヘミアン・ラプソディー、
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/05/blog-post_70.html
映画上映の最後のアンカーを手渡された那覇のシネマパレットの館長さんが上司の方にこんなに見てる人がいると言ってくださったことで、私も伝説になったの?

その週東京で働いてるから、ミハマへ行けないのがとても残念(泣)
南の方角へ向けて胸熱応援を送ります!

というわけで、プジョー沖縄・丸貴(MARUQUEEN)のA垣さん、K島さん。
これが沖縄で終わるまでブログ表紙は続く。





306カブリオレの常備品。この日あたりから5月末まで怒涛のボヘ活が始まるとは夢にも思わなかった。









2019年5月28日火曜日

206の雨漏りの修理も完了。


今月末、中3日だけ居る沖縄。
そのうち2日間は仕事なので、
23067たちを洗うことはほぼ絶望的にむずかしい。
ただ眺めて終わりそうです。

屋根の雨漏修理
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/05/blog-post.html
が終わった206は、
天井内張り全面も新しく貼り直してもらえました。
ウレタンフォームの厚みも弾力も新鮮な、
新車のような状態へと生まれ変わっていて、
感動しました。
気持ちがよいです。


206の新しい天井。ウレタンの厚みに感動します。アンテナベースからの雨漏り+ルーフ継ぎ目からの雨漏りも丁寧に発見してくれたプジョー沖縄・丸貴のA垣さんたちに感謝。これで梅雨もスコールも台風も安心です。

雨シミになった天井後ろの張替えと思ったら、天井全部張り替えしてもらいました。おかげでフロントガラスの上の布のノリが効かなくなってぺろんと落ちてくる汚現象も消滅。見上げると天井が新しくてうれしい。顔がにやにやしてる。


プジョー沖縄・丸貴のA垣さんやメカニックのN村さん苦心されたはず。
古いクルマの雨漏りは止められること自体が奇跡、
感謝してます。 これでまた気持ちよく乗れます。ありがとう。





2019年5月13日月曜日

プジョー306青のホロ猫よけ作戦


東京へ渡った306カブリオレ青。
エアコンのガス抜け修理をする予定以外、すこぶる快調だそうです。
ところが近所の悪ネコが、ホロの上で悪さのかぎりをつくすので、
ついに堪忍袋の尾が切れたオーナーさん。
そして取った作戦がこれ。写真送ってもらいました。

これはすごい! すごいですね。針ネット!






これで近所の悪ネコもくつろげないはず。ほんとにわるいやつらしいです。

2019年5月8日水曜日

ボヘミアン・ラプソディーを69回見たけれど、延長があるかぎり更に映画館へ通いたい。


ボヘミアン・ラプソディーは、上映延長してくださったおかげで、
69(ロック)回目を那覇シネマパレットで見ることができました。

「コアなQueenファンは、Queenの39という曲にちなんで39回見る」
と教えてくださったDANDANさん(306カブリオレN3型を乗り続けている)
に従って、
わたしは「にわかファンなので28回」見れたらすごいな、と思っていました。
ですが、
あっという間に28回を超え39回を超え、気がついたら69(ロック)回。



まだ見足りてはいないし、延長が続く限り明日も映画館に通いたい。

わたしにとって今後の生き方に重大な指針になるキーを発見したけど、
映画の感想を言えるような身分ではないので感想は意識にないまま。
感想でまとめたくないし、感想を言いたくもないし聞きたくもない、
とこれほど思ったことはないです。

予想しなかった副産物がありました。英語を聞き取れる耳になっていたこと。
スピードラーニングってほんとなんだと思った。

このブログの表紙写真のMARUQUEENのお二人ですが、
「上映が終わったら表紙を変えます」とプジョー沖縄のA垣さんへ宣言したとおり、
シネマパレットで延長が続いているので、まだまだ表紙変わりませんね。
あきらめてください。






沖縄・那覇シネマパレット「ボヘミアン・ラプソディー」さらに延長! 


那覇シネマパレット
今日現在、ボヘミアン・ラプソディー、
「5月14日火曜日」までは延長上映決定。やった!
  HPは
 https://www.startheaters.jp/cinemapalette/


シネマパレットは、
とてもきれいな映画館で高級な試写室のような雰囲気があります。
スタッフのみなさんが親切。大好きな映画館になりました。

しっとりと美しいロビーです。

高級な試写室のようなシアター2。座席の前後左右のゆとり幅もすごい。音響もしっかりしていて満足。

私も、
連休中ほぼ毎日シネマパレット通い。
307ccと306カブリオレは映画館への通勤車と化しました。
往復のわずかな時間も屋根を開けて走ったり、
毎日入庫していた立体駐車場のスタッフの人たちとも知り合いになれて(ひとりの方は「小学校3年の時にブライアンのギターを聞いて、彼は天才だと思った」とのことだったし、もうひとりの方はどうも当時の追っかけ女子だったみたいで)
ふたりとも穏やかな大人なのに実はロックンロールと判明したりして、毎日楽しかった。


シネマパレットのスタッフの方ともこの映画のことをボソボソと話していたら、
やはり「伝説のあれ」の話に。
沖縄北谷の美浜セブンプレックスの8番シアター、凄音上映のものすごさです。



スタッフの方によれば、上映最後の4月には、前面スピーカーを猛烈追加し、もともとの爆音仕様+さらに爆音となり、音圧で入り口の扉がバーンと開いてしまう状況だったそうです。外ではそんなヤバい状態だったんですね。
胸熱上演の回はもっとヤバくて、
お客様の歓声+ギターとドラムの音圧で、
扉は抑えても全く無理だったそうです。まさにロック!


大音量で有名な神奈川の川崎シネチッタ、東京の立川のシネマシティもボヘ活してきましたが、沖縄・美浜セブンプレックスが圧倒して音圧ものすごかった。日本一だったのではないか思います。

音圧で内臓がえぐられるように揺さぶられ、ドリンクの水がバーンとこぼれる経験。
「だいじょうぶわたしの心臓」と恐怖を覚えた経験。
でも最終回には前方席かぶりつきでも音圧に耐えられる体になっていました。
鍛えれば強くなれるんですね人間。


 








2019年5月2日木曜日

沖縄・那覇シネマパレット「ボヘミアン・ラプソディー」上映延長。


プジョー沖縄・丸貴のA垣さんから電話の続き。

A垣さん「ところでボヘミアン・ラプソディー、何回目になったんですか?」
私「60回」
A垣さん「・・・・」
私「沖縄の延長上映が終わる5月2日。それまでブログの表紙写真変えないから。ごめんなさい」
A垣さん「・・・(もうすぐ終わるんだよね、終わるんですよね。ああよかった)・・・」
というやり取りでした(たぶん)。

ところが。

なんとその日の午後。
 「まさかの再延長」決定になりました。うれしい!

ボヘミアン・ラプソディーは現時点で5月9日まで延長。
那覇のシネマパレットで上映は続行とのことです。
(ブログ表紙も続行決定)。

https://www.startheaters.jp/cinemapalette/
那覇のシネマパレットは小型の映画館でホール1,2がありました。
「ボヘミアン・ラプソディー」昼間の上映は少し大きめなホール1。
実は、ホール1の音響かなりよかったので、びっくりしています。
ですので音重視なら、おすすめはホール1の昼の回。

沖縄・北谷町美浜のセブンプレックスの「ホール8の凄音」、
神奈川・チネチッタ川崎の「CINE8のライブゾンド」、
東京・立川のシネマシティ2の「ホールaのKICリアルサウンドシステム」と
名だたる爆音&高音質の劇場で「ボヘミアン・ラプソディー」を見てきましたが、

那覇・シネマパレットのホール1、Queenの音響いけてます。
席も上質で前後左右ゆったりで、ここは隠れた実力映画館でした。
知らなかったです。
通えるだけ通う決意新たに「ボヘ活」がんばります。

この10連休というわけで、
赤い307ccも銀の306カブリオレも遠出一切なし体制。
映画館への通勤でひたすら使わせてもらっています。

2台とも機関快調でスムース、申し分ありません。
映画館への毎日2往復だけでも楽しくて、オープンにするときもあり、
満喫しています。
これもプジョー沖縄・丸貴さんの整備があってこそ。
本当にありがとうございます。



306カブリオレ。映画館近くの立体駐車場。仕組みを見ていてあきない。



307ccは忍者のように上から降りてきて回転する









屋根から雨漏り206の、修理その後。



雨漏りの修理と12ヶ月点検をお願いしていた206ローランギャロス。
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/04/206_27.html
プジョー沖縄・丸貴のA垣さんから、元号が変わった日の朝、お電話をいただきました。
「アンテナベースからの雨漏り修理も終わり、内装も新しくして、
10分水をかけっぱなしにして漏れがないことを確認してから、
念の為、一晩外に出しておいて様子見ていました。
強い雨が夜中に降って、 朝見たらアンテナベース以外から雨漏りが出ていた。
ガラスルーフとのつなぎ箇所で1箇所あやしいところがあるので、
もういちど内装を剥がして、ここの問題をつぶします」
とのご連絡でした。
連休中に修理完成した206を納車してくださる予定だったとのこと。
延期になりすみませんと謝られたけれど、

こちらこそ、いつも変な修理依頼ですみません。


根気よく不具合箇所を見つけていただき、
修理していただき、古めのプジョーにわたしが気楽に乗れているのも
プジョー沖縄・丸貴さんの整備のおかげです。
本当に感謝しています。