ラベル 106 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル 106 の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2022年3月26日土曜日

106ラリーに遭遇

106って、なんでかな、すごくかわいい。

小さいから?

いいえ、乗ってる人が106大好きで乗っているのが見えるから。

今日遭遇した106は、

リアトランクの「ライオンが脱走」していました。

あるあるですね。


Peugeot 307cc 106  Tokyo Japan 2022/03

Peugeot 307cc 106  Tokyo Japan 2022/03


Peugeot 307cc 106  Tokyo Japan 2022/03


いろいろ詳しくなって、鉄チン、タワーバー、とか106に付いてました。

なんでかかっこいいです。




2020年1月28日火曜日

プジョーはやっぱりトリコロールで。


原工房(東京)のシュペールマネージャーe岡さんから
きれいなトリコロールになっているお写真いただきました。

307cc okinawa tokyo  原工房で順番待ちの307cc





307cc okinawa tokyo  原工房で点検準備中の307cc

車体のツヤとエンジンの静かさを、原工房さんからほめていただきました。
すなおに、うれしいです。

車体とエンジンを整備し続けてくれたプジョー沖縄・丸貴のA垣さーん、
車体のコーティングを毎年皮膜メンテしてくれたザップス北那覇店のM里さーん、
ありがとうございました。
沖縄ナンバーの307ccがとても誇らしい気持ち。














2017年7月9日日曜日

クルマ関係の古本屋さん「菅村書店」へ行く



教えてもらったことをまずは試してみる。

特に私のように「判断する基準がわからない」人にとっては、

各方面のクルマの先輩たちのアドバイスがまさに生死の分かれ目です。

(ちょっと大げさかも。でも実感)

今日はもうすぐアルファロメオ・スパイダー(第三世代とカタログにも明記されていました、

第三世代)が納車となるyjnさんの情報を頼りに、

炎天下の神田神保町古本屋街を徘徊。

もうろうとしながらも、

教えてもらったクルマ関係の古本屋さん「菅村書店」へ吸い込まれました。







やっぱり古本でも多いのはポルシェ等のドイツ車関係、そしてファラーリ等のイタリア特殊車 。

アルファロメオは少なく、それよりもプジョーはさらに少なかったです。

弱小感じます。

それでも、これぞアルファ第三世代スパイダーでしょという、

2007年頃の東京モーターショーでの

アルファロメオのブースカタログを見つけました!  

買っておきました。



ちらっと・・・。

どうですか?



古本(単行本)では、

アルファ第二世代?までのものだけがあり、

それ以降のものは見つけられなかったです。






この第三世代のスパイダーが、もうすぐ沖縄のyjnさんのところへ来るんですね。

 ドキドキ。


ちなみにプジョーの旧い世代の総合カタログも見つけました。

値段もとても安かったです。





幌の青い306カブリオレと,金属幌の赤い307ccとの隔たりは、

全く埋めようがないくらい違うので 、

もうどちらか二択でものを考えるのは完全にやめます。

両方好きということで、終わりにします。




















2014年1月26日日曜日

Peugeot 106 初実車

PEUGEOT106の存在を知らなかった、というお話。

沖縄そば屋さんの駐車場に106停まってました。
 勝手に一人OFF会しました。

気温25度で日差しがまぶしい光とともに106も元気いっぱいです。

106、ちっちゃくてかわいいですね♡
1300ccですばしっこそう~

大事に乗っているのが伝わってきて気分良しです。