(2016年10月にプジョー沖縄丸貴さんでパンションバルブとパイプサービスバルブ、
二箇所にガス漏れのあと発見。
バルブを交換とエアコンガスを入れかえて補充。その後6年間触らず)
充填量の55%が6年間でもれ。これからも点検必要。
●2022年9月11日 丸山モリブデンベースパワー京阪商会版:125ccをエンジンオイルに追加。
●2022年9月21日 パナソニックカーナビ・ストラーダの地図データ更新(2022年版)。前回更新は2019年版
●2022年10月1日 エアコンパイプ内の古くなったスポンジの除去。6年越しの懸案。吹き出し口から、粉になったスポンジが出なくなった。
●2022年11月3日 エアコンフィルターに「わさびd`air」わさびデェール取り付け。
残っているエアコンからの異臭が、これで消えるかどうか。
2022年11月26日 原工房 161004km(前回154000km。6ヶ月で7千km走った)
エンジンオイル交換(MOTUL2100 10w-40)。
オイルフィルター交換
丸山モリブデン添加(7回目)
ATF交換とフラッシング ash(アッシュ)12リットル。
(前回令和2年135170km時点。=その後25,800km走行してATF交換)
パワステオイル交換
丸山モリブデン添加(1回目)
(前回2019年9月。5年前に、ポンプとパワステオイル交換。その後37000km走行してパワステオイル交換)
O2センサークリーナー wynns 燃料に添加
(エンジン警告灯点灯解決への次の一手になるかと期待されたが、惨敗)
●2022年12月5日
コーティングのメンテナンス(青山1丁目出光)
二度塗りEXキーパー1年目のメンテ + ホイールの再コーティング
●2022年12月27日
タイヤ交換 BSセイバーリング201→BSマルチウエザー(オールシーズンタイヤ)へ。(タイヤ館・稲城)
前回2019年6月交換、130707km時点。
今回2022年12月27日交換、161800km時点。
はじめてのオールシーズンタイヤ。
●2023年1月11日
●2023年1月20日
車検(162674km)原工房
ブレーキオイル交換
エンジンルームうなり音(ドライブベルト・テンショナー交換)
前輪ブレーキローター、パット交換(DIXCEL TYPE-M白色)
エアーエレメント交換
ポーレンフィルター交換
バッテリー交換
ウォッシャーキャップ交換
フューエルポンプ交換
ナビ入れ替え(パナソニック ストラーダ CN-HE01D)
アームレスト上部の合皮張替え
●2023年4月20日(原工房)
164191km
予防的交換(車検整備の続き)
オルタネーター(発電機)。製造から19年間無故障。
エアコンコンプレッサー。製造から19年間無故障。
イグニッションコイル。製造から19年間の内、二回目の交換。
スパークプラグ。
劣化での交換部品は:
エンジンロアマウント。
リアトランクのダンパー(中古部品での交換)
その他:
エンジンオイルとエレメント交換。
丸山モリブデン(京阪商会版)250ccをエンジンオイルに添加(8回目)
ポーレンフィルターにわさび(抗菌剤)取り付け。
●2023年5月6日
エンジンフードの塗装ハゲ(1✕0.5cm)をタッチアップペンで自分で塗る。色調はKN。
手順は、脱脂→タッチアップペン→エタノールで軽く拭く→タッチアップペン。
目標は、2m離れて見て、違和感がない感じ。
こんな小さな傷でも、直す場合は全塗装とのこと。いろいろやって失敗しても全塗装すれば解決という安心感。とはいえ、19年ずっと塗装を塗り直さないでオリジナルできているのでこれを守りたい。
少々の傷ならタッチアップペンで補修して使いたい。
●2023年5月25日(原工房)
シフトロックはずれない=シリンダーキー動かない=エンジンかけることができない。
キーシリンダーにひっかりがあるが、二度目にはひっかからない。
キーシリンダー注油と、念のためブレーキスイッチ交換。
エアコンの温度調節がきかない。
テスター診断で故障なし。現状も正常作動。
左サイドミラー。ミラーモーター交換
リアサイレンサー交換(排気漏れ)
マルチファンクションディスプレー交換(液晶の劣化)
●2023年6月4日
フロントガラスに撥水剤塗布 (青山一丁目出光)
新しいガラスに交換後、初。3ヶ月位持続する(らしい)
タッチアップペン2回目。
●2023年6月8日
静岡県伊東市のニトリ駐車場で夕方、リアトランクのロックがかからなくなる。
原工房へビデオ通話して説明するも、らちがあかず。この先天気は東京まで雨。
このままガムテープでトランクのヘリをうめて東京まで150キロ戻ると腹をくくる。
ふと直感でロック部品近くの外板を押しながら、トランクの蓋を押し下げると、ロックがかかった。東京で荷物を下ろすためにトランクを空けて(これは正常にロックが開く)、トランクをの蓋をしめようとすると、またロックがかからない現象。これも外板を押しながらトランクの蓋を押し下げるとロックがかかった。蓋の位置が微妙にずれているのか?ロック部品が不良になっているのか。月末に修理。
運転席側の補助ランプが球切れ。どの電球も10年くらい変えていないので、次回全部取り換えをしたい。
●2023年7月6日(原工房)
トランクロックがかからない不良の調整。納車直後に症状が再現。部品交換することに。
ワイパー交換BOSCHのppp型エアロツイン。拭き取りのビビリ音が消える。
ウォッシャー液を、洗剤から工業用精製水に入れ替える。拭き跡が残らない。
車体外側の電球(LED以外の電球)を全部交換。12年ぶり。合計16個。
ボンネット裏の防音布のはがれを固定。アルミ板を加工して布を取り付ける。
●2023年7月23日(原工房)
トランクロックの部品交換。
37度の真夏日に、エアコンが入らずに暖房はできる、動作不良の修理。
dhyd press swtch (ガスの圧力スイッチ)交換、ガス量の調整。
●2023年10月13日(原工房)
エンジンオイル、フィルター 交換。丸山モリブデン1缶添加
今年の4月にオイル交換をしたので、6ヶ月経過、距離は3295km。それに加えてエンジンを掛けたまま止めている時間も長かった。7,8,9月まで猛暑が続いて、マリリンにも過酷な夏だった。
2023年11月5日~12月26日
●2023年11月5日深夜の高速道を走行中に右側面を擦って壊したが、幸い車輪には当たらずに済んだのでエンジン、駆動系、ブレーキは無事だった。エアバックが開くような衝撃もなく済んだ。7日に原工房へ修理に入れる。同じ色の部品取り車が新潟のゼロクラブに入っていたのでドアやサイドマーカーランプなど絶品になっている必要な部品も素早く揃いすぐに修理に入れたのはありがたかった。右側面の部品交換と板金や塗装などが済んで12月9日に納車。翌日10日ルーフ開閉が途中で止まる案件発生し再び原工房へ。調べるとルーフポンプのオイルが漏れた形跡がないのにオイルがほぼカラ、残ったオイルを抜いて見ると謎の黒いつぶつぶがたくさん沈着。応急処置でルーフ開閉のオイルを規定量いれるとルーフ開閉は何事もなくできるようになった。様子見してこれは1月に再度入庫して整備することになった。
12月14日出光青山でEXキーパーを塗装面にコートする。EXキーパーは3回目の施工。左面は3回、右面は1回目になったが、事前に打ち合わせて施工。施工後左右に違和感はなく艶が戻りほっとした。
直進でハンドルに遊びが出てきているのでアライメント調整で修正できるかもしれないと推測して12月26日タイヤ館石神井でアライメント調整。四輪とも基準値内。フロントの左右のトーを基準値に戻す。基準値は左右が外に開いた数値でポルシェなどが典型例とのこと。調整後、ハンドルに違和感なく運転ができるようになり、うれしい驚きになった。
2023年はマリリンの車検にはじまり整備を何度もお願いした一年だった。マリリンを徹底的に蘇らせてくれた原工房のみなさん、EXキーパー施工と一年間の洗車をお願いした出光青山のみなさん、エバポレーターの汚れとダクトのウレタンクズが吹き出る悩みを解決してくれた空気の洗浄屋さん、ヘッドライトカバーの研磨で透明を戻してくれたコダマックスさん、そして沖縄の306カブリオレを整備してくれたプジョー沖縄・丸貴さんへ、感謝。ありがとうございました。
【2024年】
●2024年1月14日(入庫1月6日)原工房
●12ヶ月点検
●アイドリングに振動
エンジンアッパーマウント交換
ミッションマウント交換(半分潰れていた)
●ハンドルの遊び・がた、へたり点検。異常なし。
タイヤローテション
●ハンドル下のプラカバーにヒビわれ?
コラムカバーのずれ修正
●左リアスモールバルブ球切れ
交換
ルーフ開閉の点検の続き。
左右シリンダーににじみ箇所あり。オイルが車体底に落ちるくらいにあり。
左右ルーフシリンダー新品に交換。日本在庫最後の4本の内2本。
ルーフ開閉用のオイルを再充填。
整備後、ルーフの開閉時間が短くなり音もしなくなった。エンジンの振動はほぼ消えた。
エンジン始動直後に、空ぶかしをして濃いめの混合気を吹き飛ばして
アンチポリューションフォルトが出なくなる可能性ありとメカのÿ田さんから指示。さっそく実施。(4ヶ月経過しても、エンジン警告灯点灯せず)’6月に点灯した。これはもう放っておくことにする。
●2024年3月23日 (原工房)
エンジンオイル交換 丸山モリブデン2本添加 (170600km)
左ドアミラー交換
右ドアの内張りの浮き上がり。ブラケット修理。
●2024年6月3日 ダッシュボード左右についているツイータースピーカーを新品に交換。メーカーはイスラエル製のモレル。(カーオディオ専門ショップ ダウンロウ)。
20年ぶりのツーター初交換。音はきれいになった。高音のひずみは交換しても出るのでナビのアンプが壊れだしている可能性が濃厚。新品購入後1年と少しでおかしくなったパナソニックナビ。
●2024年6月22日 ワイパーブレードを交換(出光青山1丁目) ボッシュエアロツイン。(前回は23年7月6日エアロツインppp型。今回のワイパーの型は確認しなかった)
●2024年12月13日 パナソニックナビの地図を2025年度版に更新。(前は2021年度版)
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(以下書き込みは2025年12月17日頃にまとめて書きました)
●2024年12月28日 車体のガラスコートのメンテナンス(青山1丁目出光。Ex-keeper)
●2025年
●2025年02月04日 タイヤアライメント測定と調整 (タイヤ館目白。タイヤはBSマルチウエザー)
●2025年02月18日 車検・24点検 (距離174702キロ)(原工房)
エンジンオイル、フィルター交換。(丸山モリブデン補充)。
●エンジン内カーボン落とし(レックス使用。モチュール エンジンクリーンシステム、フューエルクリーンシステム使用)
●ATFフラッシングと交換(フラッシング含めて12リットル使用)
●ブレーキオイル交換
●クーラント交換
●ポーレンフィルター交換(抗菌抗ウイルス成分の「わさびディール」装着)
●バッテリー交換
●ACブロアモーター交換(ブロアファンの異音)
●シフトノブ交換(加水分解して崩壊)
●キーの電池交換
●下流O2センサーアタッチメント交換(アンチポリューションフォルト対策)
●ドアとヒンジのきしみ音(点検と注油)
●ルーフ開閉点検
●エンジンヘッドの上のプラスチックカバーのがたつき(スクリュー交換)
●前輪のショックアブソーバー点検(オイル滲み、作動)
●ルーフ左側のこすれ跡(Cピラーがトランクに収納される部分にフェルト素材貼り付け)
●車体アンダーコート(ジンクコートペイント)
●2025年3月18日
排気管のキャタライザー(触媒)交換。(欧州製社外品)
●スペアキー作成
●2025年07月13日 ルーフロック油圧シリンダー交換。天井布地にうっすら油染みを発見。製造後20年一度も交換していない油圧シリンダーから油漏れ。ゼロクラブさんで部品どりしてもらった中古シリンダーに交換。ルーフオイルの補充。
●取り外したルーフロックシリンダーのOリングを入れ替えて再生してもらうため、油漏れしたルーフシリンダーを北海道函館市の、同じ307CCに乗る愛好家氏へ送る。見事に再生したルーフロックシリンダーは、大事な予備部品として保管。
●2025年08月01日 ナビ交換+リアカメラ交換。フロントスピーカー交換。ETC交換
(ナビはパイオニア楽ナビRZ722.フロントスピーカーはイスラエル製モレル。ETC2.0はパナソニックのVICS情報受信を音声読み上げ型(オーディオ専門店 ダウンロー)
●2025年10月02日 一般点検(原工房) 178474キロ
●エンジンオイルとオイルフィルター、交換(丸山モリブデン補充)
●ポーレンフィルター交換(抗菌成分のわさびデェールも新品交換)
●スロットルトルバルブ交換(エンジン回転計に異常反応が連続しておきた)
●ルーフロックシリンダー(中古部品)の取り付けその後の油漏れ点検、油量点検。
●2025年11月04日 一般点検(原工房)
●メーターユニット交換。(タコメーター異常動作。中古部品取り付け)
●左サイドモール交換
●ルーフロックシリンダーの油漏れ点検(正常)
●天井パネルの前方部取り付けに緩み。取り付け直し。
●トランクルームのリッド部分の緩衝材取り付け。
●クランクプーリーの点検(沖縄の306カブリオレがエンジンルームから白煙。クランクプーリーの破損でベルトが摩擦して煙、のアクシデントを受けて)
●クーラント漏れの確認(漏れ跡なし)
●2025年12月02日 エアバックフォルト点灯 点検(原工房)。