東京にいるとき考えていたこと。それは、
「沖縄本島を一気に3周する」
「1周目は307cc(赤)」
「2周目は206(緑)」
「3周目は306カブリオレ(青)」
合計800キロくらい走れるから東京ー青森くらい。それくらいだいじょうぶだいじょうぶ。
しかし沖縄に着いた翌日、残波岬まで行ったところで
妄想はガラガラと崩れ落ちる。
真夏の気温を想像していなかったのでした。
昼間が暑すぎて、積極的に走りたくないです。
それに、306カブリオレ(青)は
ガス注入して、漏れをだましだまし使っていたクーラーが
効かなくなりました。
車内とても暑かったなあ。ぐったりです。
(エアコンも306カブリオレ(青)の整備必要項目入り。エアコンのエバポレーターは購入済み)
雲は秋っぽくなってきていても、外気34度、ギラギラの太陽です。
さとうきび畑。刈り入れが始まります。
野生のバナナが実っています。誇らしい、京都たまキチさんのオートアンテナは今日も元気!
屋根あけても熱い、屋根閉めても熱い。
エアコン不調の昼間のオープンカーはたいへんですが、
306カブリオレ、走りだせばやっぱりいいですね。
なんでこんなに運転が楽しいのだろう? N感?
おまけ:
挫折帰路、活発な旧車と遭遇。トヨタ・スターレット?
今の軽自動車より小さい印象。