2017年12月23日土曜日

音声翻訳アプリで、お互いにプジョー406クーペ至高主義者であることがわかった


音声翻訳アプリで、東京で、パリの人と話す機会がありました。

便利でした音声翻訳アプリ。
スマホへ日本語で言うと、スマホがフランス語へ翻訳して発声。
その逆も。

標準的な文法で言えば認識も翻訳もほぼあっているので、
おたがいに会話(?)が盛り上がって 、
なんとなく(笑)好きなクルマの話になって、

PEUGEOT とか になって、

そのパリの人が CITROEN DS は芸術的 みたいな話しになって、
さらに

プジョーはやっぱり406クーペでしょ、ピニンファリーナ最高、
みたいになって、ピニンファリーナの青娘こと306カブリオレの写真見せたりして、
パリの人の姉の夫がプジョー404を修理して乗っているとか 、

フランスには5万円以下の旧いプジョーを買って修理して乗っている人たちの大きな愛好会が開かれているとか、日本にそういう集まりあるの?とか聞かれたりして、

好みいっしょなんだとお互いにわかって、びっくりというか、うれしいというか、
「406クーペと306カブリオレ好きに悪い人いないんじゃね」

みたいに音声翻訳で意気投合してしまいました。

こんど私がパリに行くときがあったら、
シャルル・ド・ゴール空港へ古めプジョーで迎えに来てくれるらしい。
プジョーアベニューにも連れて行ってくれるそうです。


ぐぐぐっと膨らむ夢と希望!

ふつうに使えるのがすごいと実感した音声翻訳アプリ。

言葉の垣根が低くなったときの楽しさ体験して
今夜はすごく元気です。


307cc okinawa




















2017年12月16日土曜日

306カブリオレ(青)の沖縄からの出航日が決定



プジョー沖縄・丸貴さんで整備中の306カブリオレ(青)。
https://kaorit-307cc.blogspot.jp/2017/11/blog-post_30.html

前オーナーyjnさんの未練もとうぜんか。306カブリオレそれくらい魅力的です。http://yjn4580.blogspot.jp/2017/12/blog-post_3.html

そして。次のオーナーさん(東京)から、うれしいメールが来ました。

(プジョー沖縄・丸貴の)A垣さんと連絡がとれました。
青娘はほぼ完了したようで、午前中高速をテスト走行し来週はじめに仕上げだそうです。
そして、今年最終輸送日の来週土曜日に沖縄港⚓を出航します。
いよいよ帰郷が決まりました!!
マルキさんが港まで見送りに行ってくれます。
取り急ぎお知らせです。



12月23日に積み込み、クリスマスイブの24日朝に那覇を出港
クリスマス期間をサンタさん航行して、26日朝に東京有明埠頭へ到着、
新しいオーナーさんが青娘を受け取ることに。
ステキなクリスマスプレゼントになりそうです。
青娘は最初に東京のプジョー有明が販売したクルマなので、
まさに帰郷。冬の寒さにも慣れているはずね。
ともあれ、なんだかほっとして脱力してます私。







8月、A&W牧港でプチオフ会。

8月待ちきれず沖縄へ来て、銀306カブリオレの代わりに「青娘」を運転する新オーナーさん。


2017年12月14日木曜日

307ccを眺めるのに美しい角度は?


307ccの写真アングルって、どこから見たら最高なのか?

実はこれ6年間の悩みでした。
ツイッターに案外これかもしれない
と思える写真があって、無断掲載です。(すみません)




引きで真横から。

307ccがいちばん美しい角度なのかも。
来年はこの位置で、じっくり眺めてみようと思います。







徳大寺有恒御大がペヤング(カップ麺式ソース焼きそば)を作る

ツイッター見ていて
おもわず飲んでいた珈琲を噴きそうになりました。
危険です。

用語としては、
●ジャグア=ジャガー
●シトローエン=シトロエン
●メルッエデス=メルセデス

というのが楽しかった。





2017年12月12日火曜日

プジョー406クーペかわいい


ランチで入ったお店。
店内壁一面にイタ車の旧車写真。
いいですね、目移りして挙動不審。



アルファロメオ・ジュリア・スパイダー?

写真、この店のオーナー氏かな? 旧いアルファロメオのスパイダーは
有無言わさないかっこよさと楽しさ全面に伝わります。


エスプレッソのシュガーも、フィアット500。

思いがけなく旧車で楽しいランチができて
それだけで幸せなのに、
お店を出たら、
すぐ近くの民家にプジョー406クーペが! 

って、出来すぎ。

(゚∀゚)盛り上がるわぁー

プジョー沖縄・丸貴さん工場に入っている
306カブリオレたちと同じく、
イタリア製フランス車。
ピニンファリーナのデザイン。 

世界でいちばん美しいと言われたクーペは、
頭みただけでもひどくかっこいいし、かわいい。





お宝鑑定団中島誠之助氏の名言『大事になさってください』
がお囃子とともに頭の中でリフレイン。

本人評価額いくらかな?

そんな師走の東京です。






2017年12月11日月曜日

307ccはガラスコーティングのメンテナンス


ザップスでガラスコーティングの年ごとのメンテナンス終了。

東京へ写真を送ってもらったので、ツヤツヤ感に見惚れてます。



307ccは年末行事も無事終えました。

今年はなんだかいろいろあったけれど

終わりよければすべてよし。

 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2015/02/307cc.html




307cc  okinawa

2017年12月3日日曜日

クリスマスプレゼントにほしいもの


12月はキラキラものがたくさんあって
忙しいけれど好きです。

時々行く浦添のケーキハウスナシロも、
クリスマスハウスに灯りがついて、
沖縄にいても、とってもノエルな感じ 。





307cc okinawa ケーキハウスナシロは夢のお城

東京の仕事場もきのうクリスマスツリー点灯。
左側のピンクマリア像、イエス様のかわりに「板チョコ」抱いています。
沖縄・北谷のタイムレスチョコレートにあったものを運びました。

LEDではない、豆電球が目に暖かくて、とても心なごむ~



さて、クリスマスプレゼント。(すごくほしい物品って私にあるんだろうか?)
オトナになるってつまらないこと・・・と思っていたら、

ふと、あ、これだ!
というものが。



2柱リフトと、地下ピット



307cc okinawa 二柱リフト。サス・ダンパーがダラン脱力してとラクそう。たまには休憩させてあげたい。



307cc okinawa 地下ピットのワクワク感。こどもの頃近くの機関庫で遊んでいた名残りと思う。



プレゼントの希望物品
全くかわいくないな~。

でもあったら最高なはずなんだけど、
宝の持ち腐れのような気もする。

プジョー206の排気管が揺れる



 
206ローランギャロスの排気管が盛大にブルブルしている。

こんなにブレるってイヤだなあ、空港へ出掛ける途中で丸貴さんへ連絡。

クルマは空港からプジョー沖縄・丸貴さんへ、私は東京着。

マフラー自体には異常なし。クランプを中央に吊るしなおしましたとのこと。

クランプ? 吊るし? ってなに?

・・・・

衝撃(個人的な)!

マフラーもネジ止めだとばかり思っていたのは、

バイクの排気管しかマジに見たことがなかったからだと

発覚。

知らなかった。吊るしてるんですね、クランプで。揺れるわけです。

でも、なぜ吊るすのか? 

ネットで調べてもよくわからない。

というかそういう疑問が存在しない感じ。です。
 

206ローランギャロス+RC用17インチホイルと扁平タイヤ=スタイルよし。でも16インチへ戻して使ってる。
 


2017年11月30日木曜日

2台の306カブリオレ 整備進捗のようす(2017年11月末)

306カブリオレです。

7月に車検に入れた306カブリオレ(銀)、いろいろ整備した後にエンジン不動に見舞われ、現在は再度ステアリングまわりのダッシュボードを外し、配線のカミツキや断線など人的エラーがあるかどうか確認しているところ。(入庫してもうすぐ5ヶ月目に入る)

9月に車検に入れた306カブリオレ(青)、仏本社から部品が先日届き、整備箇所を直せるようになったところ。(入庫してもうすぐ3ヶ月目に入る)

という11月末までの進捗状況。(プジョー沖縄・A垣さん)


問題は、銀を乗る予定の東京の友人のプジョー熱が
かなり冷えてきたことです。
(待ちくたびれたわけです、気の毒です)

方針転換を決めました。
作業目処がはっきりしている青カブリオレを、出来上がり次第東京の彼女へ送る。
銀が治ったら私が沖縄で乗る。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さん、メカニックの皆さん、
作業優先変更です。よろしくお願いします。






青306カブリオレのコンサバな直線使い。スナップ写真からも伝わってきます。かっこいいね。



銀306カブリオレ。粋な気配をまとっていて、イタフラ車なのに九鬼周造思い出します。青と銀、甲乙つけられない魅力にみちたプジョーのオープンカーたち。













2017年11月28日火曜日

307ccの無茶な曲線


プジョー車で1番無茶な曲線使いといえば、
誰の目にもわかるくらいグニャグニャに曲げている、RCZのリアガラスかと思います。

307ccの場合は、ドアのガラスです。
3D湾曲した 、それも大きな面積の窓のガラスが、
上辺の支えも、センターピラーの支えもなく
すなわち窓枠がないまま巨大な湾曲ガラスがただドアに乗っかっている。




307cc okinawa


美しい造形の窓ガラスですが、
パワーウインドウのガラスの角度設定とか、
相当微細にやらないと決まらないでしょうし、
ドアノブに触れた瞬間に、窓ガラスが1センチくらいキャンと下がる自動機能とか、
重要な機能部品なのにプラスチック製のプーリーとか、
繊細で、いつ負荷に負けて壊れてもおかしくないような、
そんな危うさを秘めています。

だから、
窓ガラス部分を押してドアを閉める人とか見ると、
心の底から窓落ちが怖ろしくて、
「ドアの本体を押してください、お願いします」と心の中で言っています。

307ccの全窓ガラスのウインドウレギュレーターを
予備に持つまでに至ったのは、そんな理由からです。



307cc okinawa






307ccのうっとりする造形を見つけ出したい



ガラケーの写メから抜け出せないのだけれど、
このロケーションで
いつか
息を呑む美しい姿を撮したいです。


307cc okinawa

好み二分すると思いますが、
307cc(前期型)の押出し控えめなフロントデザイン、わたしには飽きないです。

バンパー下のグリルはもっと面積が開いていたほうが
エンジンとATにとって沖縄の暑さ対策になるかと思う。
けれど改良するまでの熱情はなく、ただ
ATも水冷だったら安心なのに、と特に渋滞にはまると思います。

来月、塗装コーティングの年ごとのメンテナンスに入れます。
汚れや酸化した皮膜を落として、
ピカピカに戻るのを楽しみにしています。











307ccの反射が好き



307cc okinawa

夜間の照明で
307ccがハッとする反射を見せてくれる瞬間。

(またガラケーで撮ってしまったけど)

沈み込む長い車体、 流れるようなクーペスタイル、
でも薄さを感じさせないのが魅力。


ブログ写真は夜がけっこう多い。
夜の景色が大好きなんだと思う。

やっぱりデジカメデビューしようかな。
データ移すのが面倒なのが理由で興味なかったけれど、
最近はwifiでPCに飛ばせるデジカメとかSDカードとかあるらしいから、
それなら使いやすいかも。

それと、
ドローンで上から307ccを撮ってみたい。
まだまだ楽しみはたくさん残っている。
それを思うとこれからが面白いのかも。

毎日遊びたい。








2017年11月14日火曜日

「SEIKO5」専門店ミスターショップ店長氏の華麗なる仏車遍歴




http://seiko5.shop/tencho/pro/pro.html 続々と収集される仏車。時計店長さんのプロフィールが仏車遍歴で、時計のことは一切書かれていない。



二年前にミスターショップで購入した機械式の腕時計 SEIKO5 AUTOMATIC。

革バンドに付け替えたら急に気が済んで、そのまま保管。

最近思い出して使いだしたら気に入ってる。

機械式って、やっぱりいいな。

SEIKO5レディース。小型ケースもお気にいり。


もう1本ピンク のSEIKO5買いたいと思ってHPを見たら、

1本8千円くらいでびっくり。

でもこのような技術品に対してこの値段って、 やっぱり本当に申し訳ないと思う。

情熱に応える良姿勢で許してもらえたらいいのですが・・・・


改めてSEIKO5専門のニッチなHPを見ていたら

 http://seiko5.shop/watch/seiko.htm


なんかイヤーな予言みたいなこと・・・・も前フリで

ハイテンションで書かれていました。





細部までショップのHPを隅々までながめる。楽しい。

あ、そうしていたら、

気に入っていた電池式の2本が同時に停止。


来たきたッ!

これってプジョー車たちで身に覚えがありますから。

機械的嫉妬ですね。これ。





まいいや。いいです、しょせん嫉妬ですから。電池変えますから。


それで、このニッチなショップの店長さんのプロフィールですが、

なんとまあ、よりによって「フランス車遍歴」でありました。

そのすごい遍歴を見て絶句。冒頭の写真がその一部です。

・・・・

これイヤだあ、今のわたしのプジョー環境と状況似ているし。


http://seiko5.shop/tencho/pro/pro.html

必見(特に記事後半部分の写真と解説)


うれしいような、沈黙するしかないような、

微妙に痒いような、なんとも言えないあのパリの冬空な気分に包まれています。









2017年11月8日水曜日

車のバッテリー寿命を長くする秘策(伝聞)


昨夜、45年前のリトルホンダ50ccをしげしげ眺めていたときの続き。

リトルホンダの持ち主の先生が

「じぶんのFiatはバッテリーが6年保った」と整備士の方と話していたので、

思わず「先生、どうやったらそんなにバッテリーが保つんですか?」と質問。

「それはですね、エンジンを切る前にスイッチを全部切るんですよ、鉄則です」

エアコン、ファン、オーディオ、くらいしか思いつかないけど、

12vソケットに刺してあるイオン発生器もオフにしてなかった。

それだけでバッテリーの寿命が伸びる?

整備士の方も同意していたので、どうやらそうみたい。


マリリン(307cc)とかローラン(206)なんかは、

盗難防止装置とかエンジン切っても動いているので、

やっぱり2年くらいしか保たない感じがするけども、

でもこれは意識してやってみようと思った。










RCZのローランギャロス風


? RCZにローランギャロス仕様がある?

思わず近寄りました。

でもタイブレークグリーン(深緑)ではないので、

これは「ローランギャロス風味のRCZ」といえるでしょうか。

ドライブレコーダーがあったので、きっとばっちり録画されているはず。

観察終了して、ドライブレコーダーのカメラに深々とお辞儀して礼を尽くしましたが、

それはそれで、きっと録画を見たオーナーさんはブッキーかも。

プラカードを持って決して怪しい者ではないですからとアピールしたりとか、

なんか良い方法を考えねば。

いろいろと難しい時代です。











 

リトルホンダPC50(1972年製)が暗闇に


東京で、駅から仕事場へ戻る道順は私的にきっちり決まってます。

途中にブルーのプジョー307(初期型5ドア)がいるので、

必ずその前を通ります(通らずにはいられない)。

ですので東京にいても毎日307初期型の顔を拝めて、

しあわせです。マリリンの顔を見られなくてもさみしくありません。


今夜は、その道少し先で歯科医院の先生と整備士さんが立ち話していて、

とめてある軽トラの荷台には、

???? 

リトルホンダPC50型が載っていました。 ホンダカブのご先祖様です。

自転車のペダルが付いていて、エンジン始動もペダル。

自転車としても使えるモペットです。






先生に聞いたら、1972年製で今日も動く。車庫に先生が保管されていたそうです。

整備士さんとの話を聞くと、先生もイタフラ車好き現役なんですね~。

ちょっとうれしくなったかも。

ホンダは部品がなければ1個でも作って供給するという実話は、

もうすでに神話。部品リストに「ご相談承ります」と出ている在庫なし部品は、

問い合わせると部品を作る予定はないと言われるそうです。

「宗一郎さんの時代がなつかしい」と年配の整備士さんがつぶやいていました。





メンテナンスの楽を考えて、プッシュロッド。OHVエンジンっていいでしょ。

私もOHV2気筒の大型バイクをむかし偏愛していたので、

こんなにちいさなエンジンのプッシュロッドって、

鉛筆の芯くらいの太さか?とか想像しちゃった。


1972年から45年ずっと大切に持っていて、

ショップさんに今日引き取られるというその時に、通りかかってラッキーでした。

リトルホンダの動画はこちらです。

https://www.youtube.com/watch?v=mKX3ZGoIDAQ


















2017年10月31日火曜日

那覇の桜坂劇場で仏映画「愛を綴る女」をプジョー愛好家が見る。


那覇市の「桜坂劇場」http://sakura-zaka.com/

が積極的にフランス映画を上映している関係で、

沖縄はどこの他県よりも、フランス映画を多く見ることができます。

プジョー愛好家にとって沖縄はいいところです。


フランス映画の醍醐味である

妄想が強い、映画の主張が難解、

ということはさておき、

街の景色と映像はきれいです。知っているところが映ると胸がざわつきます。

女優さんのファッションや小物も気になるステキなものばかり。

そして映画の中でプジョー車が見られる。  ←実はコレに尽きるのが愛好家。


無料券の期限が迫っていたので、考えることなく先日見た2016年作の1本「愛を綴る女」

これが大当たりでした。

プジョー戦後のご先祖様 203。

そして、次の世代の 504。404.

2CVカーゴや、タルボらしきものがさり気なく止めてあったり。

実は相当にプジョーを愛好している監督なのでは。

女優さんのお洋服もいいなあと思いましたが、それに加えてP眼福。

思わぬところでご先祖様堪能です。


http://aiotsuzuru.com/




プジョー203 フルレストアされていて実働している姿をみることができてよかった。


プジョー504。ピニンファリーナのデザインですね。これも実働車を見ることがきてよかった。


2017年10月30日月曜日

307ccで2周目の本島巡り


1週間で2度目の辺戸岬まで本島往復。行程は280キロです。

台風22号通過の翌日、今度は東村から太平洋側まわり。

倒木は撤去されていましたが、

枝や葉っぱや落石とか、

海上のうねりで波しぶきのアーチをくぐる国道とか、

それなりにワイルドな路面です。

クルマの往来もほとんどありません。

ルーフを開けてひとりで黙々と走ること堪能できました。


オープンカーにして走る307ccは、格別に優雅。

サイドガラスを全部上げて、ウインドディフレクターを立てれば

外が台風の巻返しの強風でも髪乱れず、

不思議に音のしない静寂な運転席空間です。



そして雨雲の目視(必須)、タブレットの雨雲レーダーの確認(必須)。

途中3回、屋根を閉めました。

最後沖縄自動車道の路肩に寄せて、急いで屋根を閉めていたら、

後ろから覆面パトカーがスーッと通過(笑)。閉めたら雨も降ってきたし。


ついてる ^^


307cc okinawa




307cc okinawa




 沖縄本島の北端・辺戸岬。向こうは与論島(鹿児島県)。



 強風の辺戸岬で最も風が当たらない場所がココ。米軍の警告看板あり。



307cc okinawa ウインドディフレクターをつけると重装備感が出てクーペ時とは全く別の雰囲気。


 東村から辺戸岬へはコンビニもスーパーもなく

集落の共同売店が時々あります。

そこで見つけたこのマフィン。「イチゴ強化果汁 」に強く惹かれました。





おいしかったです。また食べたい。







全国的に嫌われてる(か)プジョー車


いつも使っている洗車機の案内板を、はじめて見てびっくり。

プジョー禁止だったんですね。

嫌わてるなー、特にローラン(ガラス屋根付き)。







 無視して突入です。


307CC OKINAWA


 ネットで検索すると307sw,308swの長さがあるグラスルーフが洗車機で割れたり、とか。

太陽の熱で熱くなっているガラスルーフが洗車機の水で急に冷やされて、

ガラスが割れるらしい 。206は大丈夫みたい。

手で触れて、ガラスの温度を確認してから洗車機が安全ですね。


206では、3ドア206の後ろの窓が引っかかって割れるとか。

で、名指しで「プジョー206禁止」

と書かれた洗車機もあるようでです。

全国的に嫌われ者なんですね(笑)








2017年10月28日土曜日

ひさしぶりに赤い307cc


台風22号、ひさしぶりの沖縄本島j直撃台風です。
 
2台の306カブリオレは、運良く、プジョー沖縄・丸貴さんの工場内。

ついてる。




http://www.usno.navy.mil/JTWC/ (米軍)


台風が来る前に赤い307ccで本島をぐるっとまわりました。 

ひさしぶりの10時間越えドライブ、高速道路、市街地、海岸線、山道、

いろんな道を走れて楽しかった。 307ccのゆったり感、まっすぐ走る感で、

運転疲れありません。


オープンにして走るつもりで後席にウインドディフレクター取り付けたものの

台風影響の強風&雨で結局出番なし。残念なのでしばらくつけたままにしておきます。


潮を被ったので 帰ってから洗車。

いろいろ気を使って長く動かせたらと思います。

後から写真を見ると、やっぱり307cc絵になる、

かっこいいなあと思いました。




 
307cc okinawa









307cc okinawa