銀306カブリオレさんとても快調に動いてくれています。
運転するだけでめちゃくちゃ楽しい。
室内の何を触っても笑顔が出ちゃう。
幌を動かすときの半手動な手順、幌の油圧ポンプのがんばり、
整備のN村さんお手縫いの幌と後部ウインドウのつなぎ目、
A垣さんたちが1年間整備工場で格闘してくれて
私の暑苦しい希望に応えてくださって
ついに動く車になった情熱。
・・・・すてきな映画を観ているみたいです。
車体あちこちからガタピシ音が聞こえくるのも、私にはいい音に聞こえるし、
初期型のAL4がかなり正確かつスムースに動いて 奇跡のようだし。
だってトルコンとロックアップのつなぎめがわからないくらいスムースです。
今日は、ホコリかぶっていた車体とガラスを無心に拭いていたら、
あっという間に午後3時ころ(拭くだけでも時を忘れてる)
ちょっと走りたい気分だったので、のんびりと夕方を近場ドライブ。
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| なんかこう古ぼけてるけど現役感ありありな雰囲気がいいです。 |
306のエンジンってフライホイールのマスが大きいっていうのか(←雑誌の受け売り)、
クランクシャフトの回転に運ばれて、車が大きく転がる感が、たまらないなあ~。
外気温13度。新品で組み直してもらったヒーター系を入れて、
頭寒足熱。沖縄でヒーターを使うことめったにないので新鮮です。
足元暖かくていい気持ちですね、肌寒さ感じること皆無ってラクです。
そして南城市の佐敷宮の鳥居をくぐって山道を少し登ったところにある
be natural 到着。
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| 車体底が地面から高いのが好き。この角度から見るとタイヤが猫脚っぽい。(間違った猫脚の解釈) |
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| 山肌に建つ be natural。移転2年後。前は県道沿いのお店。 |
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| この角度から見る306カブリオレはきれいに思って惚れます、 |
近くの海岸でも撮ってみました。
これから試行して美しい姿を見てみたいです。
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| なかなか開ける機会少ないですが、開けるとやっぱりかっこいいですね。 |
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| ホイールベース長い感じがしてかっこいい。車体後方を幌車用に新しく作って、元の車体後方を切ってつめてから溶接したみたいな解説がありました。 |
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| この角度好きです。流線型のお魚みたいにすっとしている。オートアンテナも頑張ってる。 |
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| マフラーエンド以外はノーマルです。サスも抜けるまで使う予定。 |
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| エンジンはボンネットの低さを担保するために斜めについてます。 |
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| 後ろのライオンマークは糊が取れて外れるので、A垣さんが鬼接着してれた。 |
惚れてます。