プジョー沖縄・丸貴のA垣さんに幌のリアスクリーンを新調取替してもらい、沖縄の銀306カブリオレも美しい姿に戻りました。台風でスクリーン取り付けのジッパー部分から雨漏りが起きたので対策をお願いしました。
http://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/306_25.html
その後コーキングの破れが起き雨が侵入してきたので、
http://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/11/306n5.html
再び調整をお願いして工場へ預けて1ヶ月、
「100パーセントではないけれど、工場の他のメカニックの力も借りてこれ以上はできないところまでやりました。洗車機入れないでくださいね、よろしく」みたいな伝言をいただき、修理後の写真を東京で見ることができました。
A垣さんゆるくやってるはずね、連絡ないし、みたいな邪推していた自分は悪魔です。
「幌の布地自体が18年くらい経過した古いもので、リアスクリーン取り付けのジッパー部品と周辺の布地も古くて傷んでいるので、必要なところは手縫いで補強し、そして接合部の布地には名前を言えない秘密の液を何度も塗って、その上から防水材を使い、そして確認してを繰り返し・・・・」して、納車。 すみませんでした。
銀306カブリオレ天使号、これから先の幌対策は、もしもうだめになったなら、新しい幌一式を仙台のコンバーチブル倶楽部から購入しA垣さんにばっちり張り替えてもらう作戦です。その時が来たら、どうぞよろしくおねがいします。
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| プジョー沖縄・丸貴のA垣さん(左)と、相棒のK島さん(new)。二人共このブログにすっかり観念して後ろ姿で写真撮りに耐えている。はず。 |
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| くびれたサイドラインもステキな銀306カブリオレ天使号。見惚れてます。コーキングで代用取付けしてもらったオートアンテナの車体ベースも、新しい部品が手に入ったので交換してもらった。 |







