2021年2月25日木曜日

プジョーのライオンマークが変更

 

プジョーのライオンマークが2月25日に変更になりました!

https://twitter.com/i/status/1364927025811771396


新しいライオンマークがこれです! さすがエスプリにあふれている。








2021年2月23日火曜日

整備中のマリリンが見れました

 
ツイッターで原工房さんを検索してみたら
マリリン
エンジンフードが開いてる!
車検と整備をしてもらっている姿もいいですね。ひとりで喜んでいます。





308はとにかくすごく快調快適で、
非の打ち所がありません。
速いというのは正義なんだとターボエンジンを実感しながら
今日も首都高の地上入口から高架本線、楽々の駆け上がり合流です。
合流後は右車線へ急に移らなくてはいけない状況も、
パワーにものを言わせてあっという間に完了。
トルクの太さとAL4の組み合わせがすごくいい感じ。4段ギア最高。
俊敏なバイクみたいな魅力と、穏やかで普通に使いやすい感じと、
いいとこだらけです。

あっくんはお尻がかわいい。いつものスーパーまで買い出し。
























2021年2月12日金曜日

人生初のターボエンジンとAL4最終型と

 

原工房さんからお借りした308HB。すぐに「あっくん」と命名されました。

トルクが厚くて、加速が早くて、そしてブレーキが早くて、機敏で、

とにかく「あっくん」すごいです。

307CCのマリリンと同じATとは思えないくらい、308のAL4素晴らしい。

一切のストレスがないAL4って、本当にあるんだ!


調べたら、「あっくん」のがプジョー最後のAL4なのですね。

最終形です。

一般道でも4速まできれいにシフトアップするし、

減速したらすぐギアダウンして加速に備えてるし、

坂道下りもマニュアル切り替えで1,2,3速それぞれホールドして使えるし、

無用なクリークも、変速ショックも全くないし、

6速ATのようにせわしない感じもないし、

言うことなしですばらしいです。ここまで進化するんですね。

(使って10年以上経過したATでこの滑らかさを維持するのは、原工房さんのメンテナンスがすごい、ということです)


306カブリオレの最初のAL4(マニュアル機能なし)、(大好き)

307CCの中期のAL4、(大好き)

308の最後のAL4、(大好き)

と全部運転できて、

それぞれの素敵さを楽しめました。



わたしはうれしくなって、

浜松のプジョーの先輩に写真を1枚つけて

「きのう、マリリンを車検に入れました。代車は旧308(AL4タイプ)。

私はこの308を新車みたいだなあと感心しましたが、

もう10年以上前のクルマだったんですね。ずれまくっています」

と送ったところ、

即答で、

『代車はT7の5F01ですね。1.6ターボは如何ですか❓排ガス規制が緩かったこの頃のエンジンが一番元気ですよ❗HBは軽さも相まって機敏ですが車高のせいかロールが気になります。しばらくの間お楽しみあれ✨

あ。5F01ってノンターボでした。W5FTがターボで308は2種類あったんですね➰

308=1.6ターボと思っていたら間違いでした。因みにノンターボはスタイルという廉価グレードに採用。代車がどちらか気になる😁』

こんなことまでわかるってすごいというか、

マニアって・・・・とつくづく思って、

先輩の推しに尻尾を巻きました。


エンジンルームを開けてみると、先輩の指摘どおりに黒い管が2本あったので、

たしかにターボエンジン。力強かったわけです。

二本の管がインタークーラーの往還なんだと初見して感動しました。





というわけで、

この308が

わたしの運転歴で初のターボエンジン車になりました。

うれしい~~\(^o^)/

地球3周分は遅れているので、感動も3倍です!


「あっくん」ありがとう!


==============

追伸 

浜松の先輩へあっくんのエンジン写真をお送りしたら、

「それは良かったです😃

次は、6速の5F02に乗ってみて❗️アイシンのレベル差を実感しますよ。

因みにこのターボ、「ツインスクロール」とか言って2個なの?最初不思議だったのですが排気通路が#1,4系と#2,3系に別れていて低速域では#1,4系だけを使用。

この辺がターボと言っても走りやすい自然な感じで好きでした🚘 」

これすごく納得しました。あっくんもそのとおりの体感でしたもの。

マニアの沼は・・・・深すぎます。

私はこれからも、

浮き輪つけて浅瀬で遊ぶ、と再確認いたしました。


ちなみに、プジョー308あっくんのエンジンは、

こういうものだそうです。

https://motor-fan.jp/tech/10008297








2021年2月7日日曜日

307CCの車検(原工房さん)

原工房さんへ307CCマリリンを預けました。

車検と整備です。

今日は小春日和だったので思い切って、

一年ぶりに屋根を開けて首都高経由で工場へ。

気分がすごく晴れました。


赤いマリリンです。屋根を開けるといつもと別のクルマに。
今日の原工房さんは406クーペが4台も入庫していて素敵な景色でした。


それにしても2年が早いです。

2年前の2月に車検と整備をプジョー沖縄・丸貴さんで行って、

2年前の10月に沖縄から東京へ運び、

1年前の2月に東京の原工房さんで12ヶ月点検。

そこから今日まで、コロナ感染をできる限り予防しながら

電車バスもレジャーも止めて、移動はすべてマリリンでこなした一年。

あっという間でした。

クルマに関しては

プジョー沖縄さんで積み上げてもらった整備、原工房さんで始まった新たな整備、

おかげさまで安心して移動ができました。私もマリリンも幸運です。


様々なプジョー車シトロエン車が押し込められた宝石箱のような原工房さんの整備工場

後方の赤い308をお借りして帰りました。
マネージャーのe岡さんと、たくさんお話できて喜びもたくさん。


308をお借りしたので、
これで306,307、308と三世代を同じ時期に運転できました。
308で帰路も首都高に乗ると、新しい車なんだなと感動しました。
加速もブレーキも速いし、コーナーでサスは安定しているし、柔かいし、音は静かだし、
なんか本当に新車すごい!と思いました。

ターボが付いている?低回転のトルクが太いので、307CC
マリリンと同じマニュアル付きAL4、とは思えないくらい良い組み合わせ。




でもはっと我に返って冷静に考えたら
この308はカピパラさん顔の308よりもさらにもっと前の308だから、
発売から10年は経過しているはず。でもそうは思えないです。
e岡さん、これ新車ですか? ですよね。

(306が基準のままな私の頭はお花が咲いているらしい)



車庫に入れると、トレー幅ぎりぎりまで横幅が増えている308



307はトレー幅に余裕があるので、308より小型。

続・307wrcペーパークラフト

 早速つまずいたのは、

ツルツルのコート紙を速乾性でくっつけられる糊って

ある?

探さないと。

歌舞伎メイクみたいですね。明日からまた忙しくなるので、
これは一旦袋に戻しました。触ったら最後までやりたくなるので賢明です。


2021年2月6日土曜日

沖縄の桜満開

306カブリオレのブログに沖縄本島八重岳の桜並木を

載せました。

https://kaori358sisakuki.blogspot.com/2021/02/blog-post.html


306カブリオレは整備中なので、今年のお花見は206で、なおかつ

コロナ対応で、できるだけ車窓からでしたが、

やっぱり桜のピンク色には癒やされました。