2012年12月3日月曜日

307CC後期型が遊びに来てくれました

307CCことオキフラ車は前期型です。
どちらかと言えば306ccっぽいですね。
フロントののっぺりした薄さが特徴です。

つるんとした印象の307cc前期型オキフラ車



 今日東京の仕事場へ、友人ご夫婦が307CC後期型に乗ってきてくれました。

先月購入したばかりのディーラ認定中古車って、なんかとってもかっこいい!

沖縄の整備工場の特別代車だったオキフラ車。となんか趣が違うっていうのか・・・
この由緒正しい感じがステキです。


ぐぐっととした印象の307cc後期型


フロントの印象が随分と違います。ライオンマークも大型化。
フロントの空気流入も増えたような感じです。

後期型は押し出しがぐぐぐと強くなったのを実物見て再確認。

これが308CCのさらなる押し出しへとつながるのですが、
このライオンマークもこの後期型まで。
308ccからはNEWライオンマークになりました。

旧ライオンマークがやっぱり好きかもね。

307cc後期型きれいですね、あれれ?目のカタチが前期型と違う??





307cc前期型オキフラ車と比較。やぱり眼の形ちがう。勉強になりますね(;´∀`)





307cc後期型の足元左にフットレストが!!ふに~、いいなあ。中央情報ディスプレーも前期型より情報量がアップ。



 にゃんか、後期型には後期型ならの洗練された気配っってものがあるんですにゅ。

個人的には、やっぱりフロントのライオンマークのエンブレム。
たぶんこの後期型だけが、
旧ライオンと新型の大型デザインのハイブリッドなエンブレムになっていますね。
超変わり種だから自慢してね。

前期型は旧ライオンエンブレムの最終型になりました。
大事に乗ろうっと。

そういえば
走行15万キロを超えた307ccの人が、このクルマの扱い心得をグログに書いていました 。


修行なんだなあ。













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