2020年1月30日木曜日

久しぶりプジョー沖縄・丸貴さん


沖縄にいるのだから、プジョー沖縄・丸貴のA垣さん会いたいなー
と思っていたら、さっそくテレパシー受信。早!

「206の不要なスペアキー持っていますか?もしあったらゆずってもらえませんか」

OK!
即効で丸貴さんへお届けしました。
A垣さんに会えたし、お役にたてたし、満足です。

306カブリオレ 沖縄

丸貴さんの整備工場の縁にいたメカニックのN村さんにもお会いできました。
東京の赤い307ccの近況、206のAT修理後の経過、306カブリオレの現状を
次々とご報告できてよかったです。
整備工場のメカニックの方はなかなか会えないので、貴重な3分間でした。

ともあれA垣さん見れただけで最高にハッピーなのに
プジョーお土産までいただき、ほんとびっくりです。
ありがとうございました。




午後からはこの出張先の連絡橋から記念撮影。
きれいな形の車だなあと思った。


306カブリオレ 沖縄




2020年1月29日水曜日

夜の孔雀樓と306カブリオレ



沖縄アクターズスクールの道向い、
国道58号線沿いの孔雀樓。
夜は格別にレトロな雰囲気があって、
306カブリオレの気配となじみます。


306カブリオレ 沖縄 
306カブリオレは
昼は昼の、夜は夜の雰囲気があって、
どちらも見惚れてしまうのだから、
ピニンファリーナデザインの魅力、たいへんな魔力です。
 



ところで、
そろそろ沖縄本島は桜が満開になります。
今年はお花見に行けるかどうか微妙なので、
さきほどパソコンのフォルダーをゴソゴソ探していたら、
沖縄時代の青306カブリオレ(現・東京の原工房さん専属)の
桜写真が出てきました。 3年前です。懐かしさ半端ないなあ。

306カブリオレ 沖縄 



306カブリオレ 沖縄 


306カブリオレ 沖縄 










2020年1月28日火曜日

プジョーはやっぱりトリコロールで。


原工房(東京)のシュペールマネージャーe岡さんから
きれいなトリコロールになっているお写真いただきました。

307cc okinawa tokyo  原工房で順番待ちの307cc





307cc okinawa tokyo  原工房で点検準備中の307cc

車体のツヤとエンジンの静かさを、原工房さんからほめていただきました。
すなおに、うれしいです。

車体とエンジンを整備し続けてくれたプジョー沖縄・丸貴のA垣さーん、
車体のコーティングを毎年皮膜メンテしてくれたザップス北那覇店のM里さーん、
ありがとうございました。
沖縄ナンバーの307ccがとても誇らしい気持ち。














2020年1月17日金曜日

307CCで赤い衝撃


307CCを8年運転していて、実は、
一度もホーンを鳴らせたことがありませんでした。




左右のホーンマークのところを押しても音が出たことがありません。
東京ではホーン必要ありと思うので、一年点検と共に修理してもらわないと、と思いながら原工房さんへ今日は運転してました。

それで橋の上で他車がいない瞬間があったので、
ふと、パット中央を押したら、軽く押してホーンが鳴りました。

えー、ライオン押せば鳴るんですか!?
左右のホーンマークって何だったんですか?!
みんな知ってたんですか。

なんかイヤだ。


エアバッグが作動したら怖いと思って触らなかったライオン印。


東京の原工房さんで一年点検


赤い307ccは、
東京都江戸川区の原工房さんへ
一年点検+エンジンオイル交換+ATF交換で入庫しました。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さ~ん、見てくださいこの写真。

全部修理待ちのプジョーやシトロエンやルノー、ようするにフランス車たちです。
古いのから新しいのまで、まるで博物館状態で圧巻でした。



307cc okinawa tokyo

たくさんの古めプジョーに圧倒されて心臓がバクバクしてしまい、
原社長の熱いプジョー愛オーラも思い切り浴びてしまい、
気が遠くなってきたので退散しました。
退散途中、306s16を愛しているメカニックの吉岡さんと外ですぐにお話できてうれしかった。原社長もA垣さんと同じでやっぱり306は褒めていて、私も306大好きです、って言えるのがうれしかった。
ところが肝心のシュペールマネージャーe岡さんとは、
ガラス越しのアイコンのみって残念すぎ。
ちょっとだけでもおしゃべりしたかったのになあ、ほんとうに残念。
次回は原社長が出かけていて会社にいないときにゆこう。


307cc okinawa tokyo

左端の下の段に、??
ああ、ここにいたんですね、青い306カブリオレ。
原工房さん専属の部品取り車として活躍中。いろんな306を救えますね!!




おまけ。
3年前の1月。沖縄でのツーショット。
この時期はほんとうにやばくて、
307cc、206、306カブリオレ2台、計4台。いつのまにか集まってしまい、
うれしくて舞い上がってました。



307cc okinawa




2020年1月16日木曜日

307cc 3ヶ月ぶりの洗車 ピカピカ!



307ccを3ヶ月ぶりに洗車しました。
ガラス窓や燈火類、ホイールは、車庫へ入れるたびにさっと拭いていたけど、
車体は、東京へ運んでから初の洗車。

この寒さで洗車イヤと思ってしまい、車庫から一番至近の伊勢丹デパートへ。

プジョー沖縄.丸貴のA垣さ~ん
「東京は怖いところです。ホテルでクリーニング出すみたいに、デパートで洗車を頼めるんです」

車体とホイールのガラスコーティングをメンテナンスしてから船に積んだのと、3ヶ月の屋内保管と、雨のときは307ccを動かさなかったので、手で触れると表面軽くザラザラしていましたが、一見したら汚れを感じないですんでいます。ザップス北那覇店のM里店長、コーティングメンテほんとにありがとうございました。

お願いしたのは
車体とホイールの水洗いと室内清掃、ガラス全面の油膜取り水垢取り撥水コート、です。

洗車前の307cc。車体、ホイールの小キズを丁寧にチェックしてもらいました。小傷、全く気にならないで乗っています。




洗車前の307cc。15年経過のクルマなので現状維持で乗っています、と伝える。

仕上がり予定までの2時間を、お昼ご飯したりお買い物したりしていたら、あっという間に予定時間。


 引取りです。

うわ、まばゆい!

307cc okinawa tokyo 洗車後の307cc  

 
307cc okinawa tokyo 洗車後の307cc

307cc okinawa tokyo 洗車後の307cc

なんだか、久々に見た光沢のような気がします。
車内清掃のとき、ダッシュボードのメーターパネルの革縮みでの変形、アームレストの革破れなどをチェックしてくれていて、言わなかった私がだめでしたが、アンチポリューションフォルトサイン点灯後のエンジン警告灯の常灯があったので「念のため見てもらったほうがいいかもしれません」と伝えてもらいました。すごく丁寧で好感持てました。

伊勢丹の水洗い洗車(手洗い洗車)は、
料金は沖縄の手洗い洗車の倍くらいです。

「洗車後は20分くらい走るのが鉄則。ボディーやドアに入った水を抜くと車体は長持ちする」
という京都の旧車屋さんの言葉を実行して、都心を40分くらい走りました。
きれいな車体ってほんとうに心が洗われる。
気持ちよかったです。





曇天の下でも反射する車体。ピカピカ。















2020年1月10日金曜日

原工房のe岡さ~ん(^o^)/

 
原工房さんのシュペールマネージャー・e岡さ~ん(^o^)/
お元気ですか。あけましておめでとうございます。
来週、1年点検でお世話になります。
プジョー沖縄・丸貴さんでA垣さんと積み上げた赤い307ccの整備記録、
綴ってあります。分厚いです。

整備の概要は、このリンクです。

http://kaorit-307cc.blogspot.com/2015/02/307cc.html

一覧にしてあります。

AT(AL4)は10万キロで新品に交換してもらい、
その後3万5千キロ走っています。

10月中旬に東京へ運んでからの赤い307ccですが、
3ヶ月で約1700キロ走っています。
燃費は:
給油回数 4 回
標準燃費 13.40 km/L
最高燃費 15.69 km/L (19/11/15)
最低燃費 10.12 km/L (19/12/24)
です。

どうぞ宜しくおねがいします。


307cc okinawa   プジョー沖縄・丸貴さんのA垣さんやメカニックさんたちの愛情たっぷりもらいました。

思えば、
3年前のこの夏。
この偶然がなければ、来週はなかった。
 https://kaorit-307cc.blogspot.com/2017/08/sw.html

東京都心。3年前、スニーカーも雰囲気ある息子さんと厚かましく記念写真。



おすすめのプジョーCC車はなんですか?


今日、質問をもらったのですが、
「プジョーcc車でおすすめは?」
質問者は308ccの現車を見てすっかり虜になってしまって、
買い替えを検討している30代の女性。現在は新型のフィアット500。免許とりたて。

選択肢は10個。

①308cc後期
②308cc前期

③307cc後期
④307cc前期

⑤207cc後期
⑥207cc前期

⑦206cc後期
⑧206cc前期

⑨306カブリオレ後期
⑩306カブリオレ前期

悩みます。
どれもみな魅力的すぎて、イチオシができない。









2020年1月9日木曜日

年末年始306カブリオレ三昧 野良化する306カブリオレ


すっかり野良化した306カブリオレ。最低地上高がけっこうあるので、農道の深い轍でも底をこすらない。意外な利点を発見。

それにしても、空気ゆるいな~玉城(たまぐすく)。

306カブリオレ 306cabrioret


306カブリオレ 306cabrioret
都会でも田舎でも、
すぐに風景に溶け込んでしまう擬態能力が高い。

306カブリオレ 306cabrioret


もうすぐ日没。

306カブリオレ 306cabrioret

年末に、プジョー沖縄・丸貴のA垣さんを久々に訪ねて、快調な306カブリオレを見てもらうことができました。
不動状態から一年かけて直してくれた丸貴さんの整備魂にはいつも感謝して、そして誇りに思っています。
今年もお世話になります。宜しくおねがいいたします。



年末年始306カブリオレ三昧 アイルランド風景




 アイルランドへワープしたかと思った。気温25度。北国の一瞬の夏の景色。

306カブリオレ 306cabrioret






306カブリオレ 306cabrioret


 夜の遊びを開発。
306カブリオレのルームライトに指をかざす→真っ赤に透き通ってホラー化する

























年末年始306カブリオレ三昧 第2お立ち台に認定


大宜味村の第1お立ち台につづいて、名護に第2お立ち台を発見。
写真をたくさん撮る。

306カブリオレ  306cabrioret

 直線と曲線がきれいに溶け込んで、ふと解説不能になってしまう306カブリオレ


306カブリオレ  306cabrioret


 のどかな風景にもあさりと溶け込んでしまう。主張があるようでもないようでもない。

306カブリオレ 306cabrioret

目的地はオキちゃん劇場。伊江島を借景にイルカショー盛り上がれる。



年末年始306カブリオレ 海中道路とか浜比嘉島とか


夏だ、本当に暑い三が日。
306カブリオレは、今のクルマと並べるとびっくりするくらい小さい。







 浜比嘉島への大橋。記念写真を撮りたくなる。

306カブリオレ 306cabrioret



306カブリオレ 306cabrioret


浜比嘉島のカフェ。バジルとなにかのスムージー。
 

 真上から306カブリオレを見たのは初めて。おもしろいので解説してみました。
(画像をクリックすると拡大します)
306カブリオレ 306cabrioret  

年末年始306カブリオレ三昧 第2お立ち台に認定


大宜味村の第1お立ち台につづいて、名護に第2お立ち台を発見。
写真をたくさん撮る。

306カブリオレ  306cabrioret

 直線と曲線がきれいに溶け込んで、ふと解説不能になってしまう306カブリオレ


306カブリオレ  306cabrioret


 のどかな風景にもあさりと溶け込んでしまう。主張があるようでもないようでもない。

306カブリオレ 306cabrioret

目的地はオキちゃん劇場。伊江島を借景にイルカショー盛り上がれる。