2018年2月26日月曜日

赤い307ccと赤い206cc



空港で久しぶりに赤いマリリンとご対面。
307ccこんなに大きかった?
乗るとすぐに慣れるけれど、
ときどきそう思います。


307cc okinawa 空港でうれしくて手ブレ

ルーフの油圧シリンダーを直してもらったので、さっそくルーフの開閉。
ルーフの可動フレーム外したんですね、可動部全部に注油がされていて、
うごきが滑らかになっています。
油圧シリンダーの抑制も効いて、いままでドスンと音がして落ちていた開け閉めの終わりが、無音です。滑らかです。
こういう状態は初めて。新車みたいーと、ルーフフレームの可動部を見つめ黙々と感動です。(感動しすぎて写真取り忘れ)

そしてスーパーの駐車場で、赤い206ccを見つけて、またひとり盛り上がり。
オーナーさんはいなかったけれ、横浜ナンバーのかなり大事に手を入れて使っている206ccです。沖縄で赤いccを並べたのはこれで2度目。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/05/206cc.html

うれしいなあ、なんか妙にうれしい。



307cc okinawa うれしくて手ブレ

307cc okinawa  赤い206ccは大きく見えました。かっこいいですね。

206って微妙に小型で、ccもローランも好き。

赤い307ccと赤い206cc



空港で久しぶりに赤いマリリンとご対面。
307ccこんなに大きかった?
乗るとすぐに慣れるけれど、
ときどきそう思います。


307cc okinawa 空港でうれしくて手ブレ

ルーフの油圧シリンダーを直してもらったので、さっそくルーフの開閉。
ルーフの可動フレーム外したんですね、可動部全部に注油がされていて、
うごきが滑らかになっています。
油圧シリンダーの抑制も効いて、いままでドスンと音がして落ちていた開け閉めの終わりが、無音です。滑らかです。
こういう状態は初めて。新車みたいーと、ルーフフレームの可動部を見つめ黙々と感動です。(感動しすぎて写真取り忘れ)

そしてスーパーの駐車場で、赤い206ccを見つけて、またひとり盛り上がり。
オーナーさんはいなかったけれ、横浜ナンバーのかなり大事に手を入れて使っている206ccです。沖縄で赤いccを並べたのはこれで2度目。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/05/206cc.html

うれしいなあ、なんか妙にうれしい。



307cc okinawa うれしくて手ブレ

307cc okinawa  赤い206ccは大きく見えました。かっこいいですね。

206って微妙に小型で、ccもローランも好き。

2018年2月23日金曜日

一度聞いてみたかったこと


わからなくなってしまったことがあります。
誰か本当のところを教えて。

わたし:
「プジョー206,306,307世代の車で、
信号停車中にヘッドライトをつけているような運転をしている人は
プジョー車の発電の弱さを知っていない。バッテリー上がりを起こす原因になるので
こまめに消したほうがいい」
 というようなことを何かで聞いて、それ以来、
停車中はこまめにヘッドライトを消してました。


ところが、ヤフー質問箱に


質問:停車中にヘッドライトを消すのは意味がありますか?

ベストアンサー:
昭和40年代の車は発電機が直流タイプだったのでエンジンの回転数が低い時は発電能力が著しく不足しました
そのために信号待ちではライトを消して少しでも消費電流を少なくしようとしていました

今の車の発電機は交流タイプになりエンジンの回転数が低くてもそこそこの能力が出るので電気が不足する量はごくわずかです
今の時代の車であればライトを消すメリットよりもデメリットの方が大きいと思われます

信号待ちでライトを消すのは大昔の車の時代の習慣の名残です
今の時代の車ではそんな事は必要ありません

とあり、
停車中のヘッドライトオフは化石風習で、それ以上に、停車中の視認性が悪くなるので つけないでいるのは信じられないとか、球切れが速いとか、無灯火扱いで法律違反とか、悪い操作しているような扱いです。

ほんとうのところはどうでしょうか?
みなさんはどうされているのですか?
よろしくお願いします。



 
 

2018年2月17日土曜日

時々キャンペーン。307純正バッテリー20%引き、タイミングベルトとウォーターポンプキット の交換が、今なら部品代20%OFF。 さらに工賃も10%OFF!


プジョージャポンさん
時々キャンペーンありますね。
赤い307ccは2年目のバッテリー。
交換しておこうかなあと言うと
まだいいんじゃないですかと
丸貴のA垣さんは、たぶん気を使って
無駄にお金を使わないように牽制してくるはず。




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替えるなら断然、純正バッテリー!
最大20%OFFになる
バッテリーチェックアップキャンペーン
実施中。
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朝、いつものようにエンジンを
かけようとすると
昨日までは何とも無かったのに
何故かエンジンがかからないというトラブル。

実は最近増えているのです。

近頃のバッテリーは
徐々に弱くなるのではなく
急に上がってしまうので
交換してから2-3年経過している
バッテリーは要注意。

早めの交換がオススメです。

そこでプジョー正規ディーラーでは
バッテリーが最大20%OFFになる
バッテリーチェックアップキャンペーンを
3/31まで実施中!

交換させて頂くのは、
もちろんプジョー純正バッテリー。

最近のプジョーでは
「アイドリングストップ機能」や
「回生システム」などが採用され
バッテリーへの要求が
ますます厳しくなっています。

純正バッテリーなら
そんな厳しい要求にもしっかり応え
プジョー本来の能力を
最大限に引き出すことが出来ます。

この機会にぜひ
最寄りの正規プジョーディーラーにて
ご利用ください。

詳しくはこちらから
http://fofa.jp/pcj/v.p?002czK06bBM

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の交換が、今なら部品代20%OFF。
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タイミングベルトとウォーターポンプ。

なかなか聞き慣れない部品で
初めて聞く方も多いかと思います。

しかしこの部品は、エンジン内部で
クランクシャフトとカムシャフトを
繋いでいる、とても大切な部品で
もしも劣化して切れるとエンジン内部を
損傷する恐れのある部品なのです。

そこでプジョー正規ディーラーでは
1007、206、207、307、407といった
発売から7年程度経過したクルマを対象に
純正タイミングベルト&ウォーターポンプ
キット交換キャンペーンを実施中!

今なら部品代も工賃もディスカウントして
ご提供しております。

この機会にぜひプジョーディーラーへ
お立ち寄りください。

詳しくはこちらから
http://fofa.jp/pcj/v.p?012czK06bBM

2018年2月9日金曜日

307cc ルーフの油圧シリンダーの修理が完了。


赤い307ccマリリン、
12ヶ月点検で見つかった
ルーフ開閉用油圧シリンダー(左右とも)のOリングからのオイル滲み。
ぶじに修理が終わった、と留守電にありました。

https://kaorit-307cc.blogspot.jp/2018/01/307cc_30.html
うれしい。
沖縄に戻るまで実車見られませんが、とてもウキウキです。

自宅保管していたルーフ開閉一式の取外し部品、役に立ちました。
プジョー沖縄・丸貴のA垣さん、メカニックのみなさんありがとうございます。
整備してくれた機関も絶好調です。
これでまた沖縄オープンカー生活楽しめます。

そして仮に、もし諸事情で屋根の開閉が万策尽きてむずかしくなった時も、
心配無用なのです。
浜松の元307cc乗りrejias4先輩が屋根を溶接して
室内に鳥かごフレームのロールバーを組んで
WRC風にしてくださる、という昔の約束がまだ生きているはずだから^_^


マリリン、最後の最後まで楽しめそうです。


307cc okinawa