2012年3月30日金曜日

出張帰りの新幹線





那覇ー東京ー名古屋ー東京ー名古屋ー浜松ー東京を三日間で出張。
東京への新幹線は最終。どろどろに疲労していますが、307CCのビデオを座席で見れば疲れも飛んでゆきます。




2012年3月14日水曜日

チラ見する楽しみ。カローラに似ている。


御簾の影に307CC。奥ゆかC。沖縄そばを食べながらチラ見する。 


確定申告。税務署ではチラ見どころか目立ちすぎ(汗)


運転していると外からの姿は見えない。
車から降りたとき遠くからチラ見するのが好きになっています。

そして、かねてから思っていたのですが、
 顔はカローラに似ている。
押しがなくてよいなあと思います。






308CCのモデルカーも

307ccとのデザインの違いを見ているだけで飽きないです。

 308CCのモデルカーも一緒に送って下さいました。
お陰様で続々集まってきて、棚の一画がまるでプジョーアベニュー。


左に307cc、右に206cc。左下にシーサーもいて沖縄です。

307のキーホルダー

パリのプジョーアベニューで購入していただいたキーホルダーをつけてみたところ。
かわいくなりました。

スタンディングライオンは307までが旧デザイン。
今はキーホルダーの新形です。


2012年3月7日水曜日

どしゃ降り


米空軍カデナベース・ゲート1近く。
急などしゃ降りの雨。

先月の沖縄の日照時間は、
気象台始まってから二番目に少ないのだそうです。

雨に打たれる307CCを鑑賞。見落としていた車体デティールが多々あることを発見。
なんとなく楽しい雨宿りです。




307CCのプレミアモデルカーついに


書いてみるものですね。
43分の1サイズの307CCが本当はほしい
と先日のブログに小さく願いを書いてみました。



パリのシャンゼリゼ通りにあるプジョーアベニューで、
すでに絶版になっているはずのこのモデルカーの在庫を、
店員さんに訪ねてくれたのは、
お客様の配偶者様でした。

しばらくするとお店の奥から
デッドストックになっていた箱を持ってきてくれたそうです。

びっくりです。
まだ在庫があったことが奇跡。


箱から心をわしづかみ。307CCのデザインは後方から作ったのだと再度思う。

先程、この箱がパリから沖縄へ到着。

思いがけないプレゼントをいただきました。


箱の内側がにくい演出。テールランプのLEDです。
実車同様に屋根が開閉


いったい何のご褒美でしょう?
よくわかりませんけれど、これはうれしかったです。
眺めては楽しい憩いの時間が持てます。

どうもありがとうございます。

シャンゼリゼ通りからオキナワの田舎へ。模型も車もはるばるやってきたのですね。



2012年3月5日月曜日

12ヶ月点検

12ヶ月点検でした。
点検と同時にATオイルとエンジンオイルをフィルターと共に交換。

ブレーキディスクとパッドの摩耗が進んでいたので
ディスクローターは研磨または交換、パッドは交換する時期と整備士の方の判断。
ローターは今日まで無交換だったと思うので、ちょうど良い機会と全部交換しました。

外したローターを持つとかなり重いです。
前輪がダブルディスクローターになっているのを発見。
 どうりでブレーキの制動が早いわけです。ひとり納得しました。

記念に持って帰りたくなった。重いので断念。
ローターがピカピカに

ダブルローター。実に頼もしいです。
追伸:ダブルディスクローターの役割は、オートバイのソレとは異なるみたいですね。フランス駐在のプロのブレーキ屋さんが、これはベンチレーテッドディスクローターと言う、とご伝言くださいました。二枚のディスクローターの間にブレード(羽)を挟んで、車輪が回転すると扇風機みたいな効果となりブレーキの冷却をおこなっているそうです。勉強になりました。