(続き)
冷却水がminより下になっていたのを発見、面くらいました。
5月から10月、エンジンルーム内を見る機会がなく、
いつからどうなっていたのかは不明ですが、焦りました。
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| Peugeot307cc Tokyo Japan |
すぐに原工房のe岡さんへ連絡(というか、泣きつく)
マリリン担当のy田さんが早速点検してくださいました。
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| Peugeot307cc Tokyo Japan |
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| Peugeot307cc Tokyo Japan |
エンジンルーム内、下回り、そして室内、クーラントが外部へ漏れた跡がありません。
「もし内部で漏れていたら、それはよろしくないですなー」
とy田さんは怖いことをぼそっと言うけど、
y田さんは直してくれるという安心感があって、あまり怖くなかったなあ。
それで、まずは補充して様子見となりました。
クーラントの冷間時と温間時ではタンクのレベルの高さがちがうので、
比較はそれぞれでと教わり、
できるだけ写真を撮って時系列の記録を作って報告となりました。
冷却水の整備録をもういちど見直してみると、
2014年3月(12検) LLC 3L(交換) ヒーターパイプ交換(冷却水漏れ)98000km
2015年2月(車検) 0.5L 106000km
2016年2月(12検) 0.5L 114000km
2017年2月(車検) 3L(交換) 120000km
2018年1月(12検) ーー 125000km
2019年2月(車検) 2L(交換)サーモスタット交換 129000km
*以上がプジョー沖縄・丸貴さん。
2020年2月(12検) ーー 135000km
2021年3月(車検) ーー 144000km
2021年10月 (冷却水位min以下を発見。補充。量は不明) 148000km
*以上が原工房(東京)さん。
整備録から見れば
ちょうど2年半(距離20000km)、LLCの補充なし。
1年で0.5L蒸発するみたいなので、
合計1.3Lほどがタンクから自然蒸発してたかも、と思います。(思いたい)
写真が出てきましたので、
備忘録代わりに。
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| 2018年 |
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| 2021年4月車検終了時。水位はタンク中央。 |
ともあれ、
エンジン始動する前にボンネットを開けて、
冷間時のタンク水位の写真、
乗った後の温間時にも写真、
撮りながら水位の状態を見て、e岡さんへ報告。
自然蒸発でありますように(祈り)
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| タワー駐車場のトレーの上に乗った状態でエンジンをかける前にボンネットを開けて水位を見て写真を撮り素早くボンネットを閉めてエンジンをかけて素早く出庫する。Peugeot307cc Tokyo Japan |
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| 10月22日冷間時 Peugeot307cc Tokyo Japan |
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| 10月23日冷間時 Peugeot307cc Tokyo Japan |