https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/blog-post_22.html
この↑↑投稿について、反省しています。
307cc後期型エンジンRFJ型の排気マニフォールドがエンジン前方についている、
前期型エンジンRFN型とは真逆で、別のエンジンと断定して、ひとりもりあがりました。
プジョー沖縄・丸貴のA垣さんへこのことの確認をお願いしたくてメールを送った直後、
浜松のregias4さんから、「RFJ型エンジンも排気マニフォールドは後ろにある」旨をご指摘いただき、
307cc後期型に乗る友人から現物の写メを送っていただき、
わたしが間違っていたことを理解しました。
「排気管カバーと紛らわしい形にしたプジョーが悪いんだはず」
と言えないくらい間違いです。
すみません。以後気をつけます。
写真は、307cc後期型の現車。RFJエンジンの前方、インテークマニホールド(吸気管)。
よく見なくても、エアクリーナーボックスと結ばれていますよね。
307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(表側)
307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(裏側)
タコ足みたいに見えるデザインに惑わされました。無知でした。
一方
こちらは、
307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(表側)
307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(裏側)
よろしくおねがいします。


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