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2020年1月28日火曜日

プジョーはやっぱりトリコロールで。


原工房(東京)のシュペールマネージャーe岡さんから
きれいなトリコロールになっているお写真いただきました。

307cc okinawa tokyo  原工房で順番待ちの307cc





307cc okinawa tokyo  原工房で点検準備中の307cc

車体のツヤとエンジンの静かさを、原工房さんからほめていただきました。
すなおに、うれしいです。

車体とエンジンを整備し続けてくれたプジョー沖縄・丸貴のA垣さーん、
車体のコーティングを毎年皮膜メンテしてくれたザップス北那覇店のM里さーん、
ありがとうございました。
沖縄ナンバーの307ccがとても誇らしい気持ち。














2018年6月25日月曜日

プジョー・スノードームの修理



https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/05/blog-post_24.html

5月に修理をお願いしていた「プジョー・スノードーム」
「スノードームにも強いパソコン修理屋さん」、
千葉のPCテクニカさんに直していただきました。
大切に使います。
ありがとうございました。


修理の解説を拝見したら、
これ自分でやったらまた壊していたでしょうね、というものでした。
どんなことでも奥は常に深いなあ

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 今回のスノードームは、かなりの年代品でしょうか?
あちこちで劣化が見られましたが、とりあえずは作業終了です。









以下報告事項
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1.水抜き穴を封印していたシリコン素材の栓が劣化して
おり、引き抜く事ができなかったため、砕いて取り除きました。

2.1の栓の代わりに、熱可塑性エラストマーで栓をして
あります。

3.車のフィギュアは地面のくぼみに接着剤か何かで固定
されていたようですが、接着剤が劣化していたため、台座から
外れています。
ご自宅到着時には横転しているかもしれません。。
くぼみに収めるには、ドーム自体を解体しないといけないと
思います。


4.グリセリンだけだと白い粒状の物が沈まなかったので、
精製水と界面活性剤で沈むようにしました。


5.ドーム上部の空気はどうやっても抜けない+仮に満たすと
沖縄と千葉の気温差で水が膨張して破裂しても困るので、
空気は若干必要と思います。

今回使用したものは、
グリセリン、精製水、熱可塑性エラストマー、界面活性剤です。

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ともあれ、
くるま(207)が台座から剥がれているため、
振るたびに207が空中浮遊(笑)です。

・・・そして無事に着地できるか? それとも横転か?

これけっこう楽しくて、(^_^;) 
すみません、ついつい振っては遊んでいます。

今日も気温30度超えの沖縄、
雪いいですね、
かき氷が一面に広がっています。
(^O^)/



雪道で横転です。



横転、お腹が見えています。雪道は危険。



なんかとても癒やされる





2018年5月24日木曜日

プジョースノードーム


沖縄は梅雨に入りました。
今日は30度、これからだんだん暑くなってきます。

そんな沖縄で特別な存在といえば、やはり「雪」。
307ccのAL4・ATのシフトレバーについている
「*」マークスイッチ=スノーモードも、
沖縄では永遠に出番がなさそうです。

しかしスノーモードは2速からの発進なので、
これを通常で使えば、あんがいATを傷めないですむかもしれません。
(どうなんでしょうか?)

s=スポーツモード、*=スノーモード、M=マニュアルモード


そして雪といえば、
ずっと欲しかった「プジョースノードーム」が、やっときました。
5年以上探していたのかも。もう素直にうれしいです、やった!
このスノードームは作ってから10年以上たっているでしょう、
ドーム内のお水が減っています。
このため粉雪の舞い方もちょっと味気ない感じがします。
でもスノードームはスノードーム。
ロマンチックで何度眺めても飽きません。


プジョースノードーム。207に粉雪ガが舞いおります。



水が3割ほど減っています。これはなんとかしないとなりません。

減った水を補充するには?
ネットで調べたら、簡単そうで実はいろいろ注意が必要なことがわかりました。
自分でうまく行える自信がありません。
でもなんとかしたい・・・

スノードーム水をグリセリンに交換されたパソコンの技術屋さんのブログを見て、
スノードームにも優しい愛情持っておられて、すごいなと思いました。
それで、問い合わせをさせていただきました。
とても親切に対応してくださって、スノードーム水の交換を行ってくださることになりました。ありがたいです。

さっそく明日郵送して、出来るかどうかをみていただくことに。
プジョースノードームを修理してもらえる可能性がでてきて、
今日とてもうれしい。



https://ameblo.jp/pctechnica/entry-12302122464.html



2016年2月25日木曜日

うるま市のPIPINEO(ピピネオ)のチョコレートケーキは、勝ち負けを争う「競技系チョコケーキ」だった。


 、続きです。

307cc okinawa  PIPINEO

 実は

うるま市のPIPINEO(ピピネオ)のチョコレートケーキ

勝ち負けを争う「競技系ハードチョコケーキ」です。

ルールは簡単、じゃんけんで先行を決め、
交互にチョコレートケーキを食べる。

ケーキを倒したら負け。

シンプルです。


敗者がお勘定をすべて支払う。

これが沖縄伝来のケーキセットなのです。



 



PIPINEO(ピピネオ)の競技系チョコレートケーキ。試合開始2分後。



PIPINEO(ピピネオ)のチョコレートケーキはチョコがハードタイプなので、氣志團のようになる。



見ようによってはプジョー306カブリオレの幌にも見えてくる。そろそろ油断できない状況。






PIPINEO(ピピネオ)のチョコレートケーキはこうやって食べます。バランスに細心の注意を払いながらフォークを挿してゆく。ここからはかなり危険な勝負場面が続く。温度湿度でも傾きの速度が変わるので勝つためには空気情報を読まなければならない。




負け





窓から空を見あげる



そして帰路。寄り道したスーパーで207を発見♪

思わず幸せになっちゃう私。

擦り寄らずにいられない私。

あまり美的な行為とは言いがたいのはわかっているんですけど・・・・
つい。







2016年2月19日金曜日

「週刊ラセルタ207GT」が創刊 (沖縄地区限定)特に神奈川のkoukouさん必見ですよ。






「週刊ラセルタ207GT」が、沖縄地区限定で創刊です。


http://207gt.blogspot.jp/


Neziさん初回からすごいですね。

プジョー沖縄・丸貴さんの工場内探訪です。

社長とも仲良しのNeziさん。
神奈川のkoukouさんは丸貴さんへご訪問される前にNeziさんとコンタクトとられるといいかも。社長さんと握手とかお茶とかできるかも(推測)。








2015年9月20日日曜日

東洋一のショッピングモールで207をリクルートする

プジョー306蕪(銀)に乗るロド男改プジョ男氏が
リンゴを売っている
ライカムの返還跡地にできた東洋一のショッピングモール。
久しぶりにプジョ男氏のお顔を見にゆきました~。

遠くから覗いてみると、いたいた~真面目に働いてるプジョ男氏!

さとられないようにステルス接近。そして後ろから声をかけたら

「. . . (。゚ω゚) ハッ! プジョー306蕪(銀)は遠くの従業員用駐車場に停めてあるので、たぶん見つけられないと思いまっす! (๑•̀ㅁ•́๑)✧ 」

って生真面目に言うから、もう、ほんとうに真面目すぎるって。

306蕪見たくてプジョ男を見に来たわけじゃないんだよねヽ(`Д´#)ノ
ま、すごく元気そうだからよかった。



ところで、この広大な建物内の駐車場の誘導方法が面白いです。
駐車セクションごとに空きがあるとグリーン、満車だととレッドのライトが天井で点灯します。色を頼りに空きを探せるので楽。
車の順路にも、空きがでると即その位置で「左・空き1台」といった掲示が出るので、これもすごく助かる仕組みです。

たっぷり3時間くらいあれこれ見学して、駐車場に戻ると、

あれれ? うりひゃ~!!
プジョー207(青)がおとなりに!

うれしいなあ~

いつもわたしからすりすり~とプジョー車に近寄って
ひとりオフ会していたのに、
はじめてかもしれない、すりすりされたのって。

メモ用紙に「307cc 沖縄で検索してね」と書いて
207のワイパーに挟んで帰りました。


リクル~~~ット!!



307cc okinawa  207と一緒に並ぶ。なんかうれしいです。207のダッシュボードにはミニ・シーサーが乗っていました。



307cc okinawa  207は後ろから見ても押し出しが強めで存在感ありますね。











2014年6月17日火曜日

東京のオープンカー

東京の都心でも、きのう日曜日は
屋根を開けたオープン車が気持ちよさそうにたくさん走っていて、
道でそれを見ているだけでも楽しくて幸せに感じました。

いいなあ~~
沖縄で見たこともない種類のオープン車が
うじゃうじゃ走ってる。

とはいえ、ふと現実に立ち返ると
次々と通過するかっこいいオープン車を見ているわたしはマスクをつけている。

放射性ヨウ素131,クリプトン85などが最近、肺や甲状腺に共鳴していた方がおり、その方の体が教えてくれることは、どうやらまた再臨界があったかもしれないということです。
この空気の「見えない」被曝状況がオープン車には厳しい。関東地方では山間部であっても例外なく屋根も窓も閉めて内気循環で走行した方が我が身のためになりそう、という感覚です。

これをどう理解するか、どういう対応をするかも、何を考えるかは
個人の自由であり、それを尊重しないとなりませんが・・・体で感じることには嘘をつけない。

わたしなど、出張のお供にこの2冊。
仕事が終わってから夜な夜な「室内で」妄想を膨らませています。
もし関東でオープンカーを買うとなると一生関東で屋根を開けることはしないでしょう。結論は、買いたいのにオープンカーは被曝を避ける理由で買わないことでしょう。・・・・だったらピニンファリーナ・デザインの406クーペとかいいかも(笑)。

ピニンファリーナ氏のご存命中に、やっぱりおめにかかりたかった。

感謝しています。






クレイジーケンバンド横山剣自伝「マイ・スタンダード」は必読書か