今日はランチバイキング。
ちょうど一年前のこの時期にも、ここでごちそうになりました。
調子がよくなかったのをごまかしながら
クルマの運転も実はあんまりしたくない状態で、
結局8月頭に倒れて入院その後手術。
それ以来、怖くて脂っこいものは食べないように努力中です。
(時々破っているけど )努力継続を今日は自分で褒めました。
デザートでたくさんあるケーキたちやチョコフォンデュタワーや、
ソフトクリームも、すべて・・・・
パス!
これにしました。
お姫様の206ローランギャロスを運転させてもらって、楽しかった。
全面ガラスルーフ の電動日よけをあけたら、すごい開放感。それと引き換えに、
頭の上がものすごく暑くなったので、たまらずに、すぐに日除けを閉じました。
沖縄は屋根開けに関しては条件が良くないのが、本当の実情かも。
206ローランギャロスはヴィッツくらいの小さな車体に
1600ccのDOHC4シリンダーエンジンを積んで市街地も高速道路もキビキビ走ってくれますね。
意外にも速くてびっくりです。
内装パーツは車体色と同じ緑と茶ツートンのレザーシート、緑のフロアマットが
高級感あっておしゃれな感じです。
306カブリオレっぽいドアインパネの曲線もポイント。
6点エアバッグもいいですね。
そして、内装のプラスチック部品やスイッチ類は
307ccの共通部品と、306カブリオレの共通部品が、
なんとまあ混在していて、そういう歴史過渡期のイコンが
プラスチッキ部品の中に見ることができます。
これはとっても私にとってツボ。
ひとりニヤニヤしていて喜んでいました。
夕方、豪華なお花をいただきました。
404カブリオレ(ピニンファリーナ・デザイン)のミニカーも郵便受けに届いていたので、
プジョー的にしてお花を写メしてみたりして。
赤いバラきれいですね。ありがとうございます。
左のエンブレムは、404カブリオレについていた旧旧プジョーライオンマークです。
404カブリオレの気配は、下のミニカーが雰囲気つかんでいます。
これもイタリアのピニンファリーナのカロッツェリア(工房)で作られたプジョー車です。
306カブリオレがその最後の末裔となります。
まだ、姫様のローランを見せていただいてないっす!
返信削除姫様へご伝言しておきますね。
返信削除206RC(2000cc)用の17インチがついていて、全体的に硬めのサスになっています。前の人の好みですね。元気に走ると逆に猫っぽい感がましてきます。