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フランスのユロ・エコロジー相が2040年までに国内でのガソリン車、ディーゼル車の販売を禁止する方針を明らかにした。地球環境への影響に配慮し、電気自動車(EV)の普及を目指す。自動車産業の戦略にも大きな影響を与えそうだ。
ガソリン、ジーゼル、ハイブリッド、すべてNG。
水素エンジン、水エンジンはOKなの?
ともあれ、フランス車のプジョーもこれに従うでしょうから、
これからの新しいプジョー車は、全く異次元ものばかりになるのでしょう。
自動車は工業製品(産業品)だから、クルマは工業産業のもので、
購入者のものではなかったんだな、と当たり前のことに気がついて軽くショック。
電気自動車の時代は、当然自動運転。設定通りの運行でしょうから、
そういう善なる世界は
運転する技術も事故への注意も不要、
メンテナンスも不要、
運転する楽しさも不要
見て楽しむ楽しさも不要。
クルマ販売、クルマ整備、クルマ部品制作販売、
ようすが一変しますよね。
もう内燃機関は終了。
クルマの整備士=電気技術士!
産業経済界の商売事に自分を合わせる必要全くない私なので、
その頃までにはまだ時間があるから、
いまのうちに好きなガソリンエンジン車を
まったり鑑賞モードで楽しみたいです。
| 赤い307ccマリリンに乗れない東京での鬱憤、これで晴れる。仕事の合間にちら見する=気分盛り上がる。 |
| 307ccがどうして後ろのラリーカーのベース車になれたかは、今もよくわからない。 |
| 87分の1スケールはかわいい。プジョー406セダンもコンサバで美しい。 |
| 304カブリオレもピニンファリーナ(イタリア)のカロッツェリアで制作。 青、銀の306カブリオレは、ピニンファリーナ製プジョー幌オープンカーの歴史の最後なんですね。 |
| 404セダン。ピニンファリーナデザイン色っぽいです。 404セダンのような地味なクルマは「いなくなって初めて価値がわかる」 と解説に書いてありました。すごく納得です。 |
自分で運転出来ないのなら、個人所有の車は、ただのアクセサリーに成り下がるだけ。
返信削除シェアリングカーやタクシーで充分と思うようになるのではないでしょうか?
今までの車は、最悪廃止、よくても高額な税金みたいな扱いになるんでしょうかね。
アクセサリーとかブランドとかラグジュアリーとかの価値になりそう。今までのクルマは所有してるだけで犯罪、逮捕かも。今野うちに乗っておこう。
返信削除かおり先生〜〜〜、エンジン音を、楽しめない運転なんて、考えられないです、、、、
返信削除水燃料、頑張ってほしいな、、、、