プジョー沖縄・丸貴さんで整備中の306カブリオレ(銀)。
新たなオーナーさんが東京から来たので、
現オーナーのロド男氏との初顔合わせの仲介もしなくてはなりません。
ところがロド男氏の予定は関西出張で沖縄に戻れずだったので、
会えないのも仕方ないかなあ、と半ばあきらめていたら、
急に予定が変わり
関西から沖縄に数日だけ戻ってきて、
そして次の長期出張先の韓国へ出国になりました。
ちょうどその数日に、新しいオーナーさんとロド男氏が会えるという、
奇跡も起こりました。
さらに、当ブログでの人気トリックスター・yjnさんも、
急なプロジェクトが入り会社に立てこもり状態になり、
会えないという悲報が来ていましたが、
それもまた、急なプロジェクトが突然の中止司令発動で、
新しいオーナーさんと会える時間ができた、
それもまた、急なプロジェクトが突然の中止司令発動で、
新しいオーナーさんと会える時間ができた、
というびっくり奇跡が起こりました。
http://yjn4580.blogspot.jp/2017/08/blog-post_25.html
そしてみな時間で動いていて忙しい中、
夕方7時の沖縄・牧港のA&Wに、
時間厳守であっという間に4台が集結。
いきなりミニオフ会です。
左からプジョー206ローランギャロス緑(通称ローラン)、
http://kudaka5636.blogspot.jp/2017/09/blog-post.html
プジョー307CC赤(通称マリリン)、
アルファロメオ・スパイダー第三世代空色(通称ルナ)、
プジョー306カブリオレ紺(通称アオちゃん)。
206は天井全面が素通しのガラス屋根、
307CCは金属屋根のオープンカー、
スパイダーと306カブリオレは幌のオープンカーなので、
4台とも車内から星空が見えます。
左の306カブリオレ紺は、yjnさんの元愛車。
となりの空色のアルファロメオ・スパイダーは、yjnさんの現愛車です。
http://yjn4580.blogspot.jp/2017/08/blog-post_15.html
スパイダーは2名乗りなのにとにかく大きいクルマでしたね。
そして、異次元のかっこよさビリビリ感じますよ、yjnさん。
(スパイダーがすごくて、なんて表現したらいいのか今もわからないでいます)
フランス車のプジョー306カブリオレと、
イタリア車のアルファロメオ・スパイダーの共通点は
両方ともイタリアのピニンファリーナがすてきなデザインを行い、
イタリアのピニンファリーナのカロッツェリア(工房)で製造されたクルマであること。
両車とも、ピニンファリーナの紋章が車体に付いていること。
306カブリオレはそれ考えると、
ほんとうにつぶせないプジョー車のひとつかもしれないなあ。歴史車なのですね。
臨時オフ会は総勢7名、内女子5名で華やぎました。
あまりに急だったので、AKさん、ネジライオンさんにも連絡できませんでした。
すみませんでした。
みなが時間との競争だったので、オフ会は59分間で散開。
それでもこうやって集まれたのはまさに奇跡的だったので、感動です。
また次回も会えたらいいですね~。
その時はロド男氏が発注した金属屋根のオープンカー・マツダロードスターも
いいかげん沖縄に来ているでしょうから、
今度はいよいよツーリングですね。 楽しみです。
http://yjn4580.blogspot.jp/2017/08/blog-post_25.html
そしてみな時間で動いていて忙しい中、
夕方7時の沖縄・牧港のA&Wに、
時間厳守であっという間に4台が集結。
いきなりミニオフ会です。
左からプジョー206ローランギャロス緑(通称ローラン)、
http://kudaka5636.blogspot.jp/2017/09/blog-post.html
プジョー307CC赤(通称マリリン)、
アルファロメオ・スパイダー第三世代空色(通称ルナ)、
プジョー306カブリオレ紺(通称アオちゃん)。
206は天井全面が素通しのガラス屋根、
307CCは金属屋根のオープンカー、
スパイダーと306カブリオレは幌のオープンカーなので、
4台とも車内から星空が見えます。
となりの空色のアルファロメオ・スパイダーは、yjnさんの現愛車です。
http://yjn4580.blogspot.jp/2017/08/blog-post_15.html
スパイダーは2名乗りなのにとにかく大きいクルマでしたね。
そして、異次元のかっこよさビリビリ感じますよ、yjnさん。
(スパイダーがすごくて、なんて表現したらいいのか今もわからないでいます)
フランス車のプジョー306カブリオレと、
イタリア車のアルファロメオ・スパイダーの共通点は
両方ともイタリアのピニンファリーナがすてきなデザインを行い、
イタリアのピニンファリーナのカロッツェリア(工房)で製造されたクルマであること。
両車とも、ピニンファリーナの紋章が車体に付いていること。
306カブリオレはそれ考えると、
ほんとうにつぶせないプジョー車のひとつかもしれないなあ。歴史車なのですね。
臨時オフ会は総勢7名、内女子5名で華やぎました。
あまりに急だったので、AKさん、ネジライオンさんにも連絡できませんでした。
すみませんでした。
みなが時間との競争だったので、オフ会は59分間で散開。
それでもこうやって集まれたのはまさに奇跡的だったので、感動です。
また次回も会えたらいいですね~。
その時はロド男氏が発注した金属屋根のオープンカー・マツダロードスターも
いいかげん沖縄に来ているでしょうから、
今度はいよいよツーリングですね。 楽しみです。
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