この写真は
用事で川崎駅の駐車場。
お腹空いたので
崎陽軒のシウマイ弁当。
買って車内で食べる。
紐がけは横浜工場で作った証でうれしかったりしてる。
冷えていても、いつ食べても美味しい。
あ、
食べる前に写真撮ればよかった。
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| Peugeot 307cc Tokyo Japan 2022/01 |
マリリンは冷却水流失事件以降、
エンジンを掛ける前に毎回ボンネットを開けて、一通り目視を継続中。
冷却水タンクは写真に記録。
水量に大きな変化があったらイヤですが、いまのところそういう変化はなし。
細かい気配に敏感になっているけれど、来世生まれるなら整備士さんになりたい。
でもふと思うと、来世の車はエンジンではなくモーターなので、
結論として、過去生来世含めて、これは叶わぬこと・縁のないことなのだと理解しました。
整備してもらうに徹します。
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Peugeot 307cc Tokyo Japan 2022/01
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Peugeot 307cc Tokyo Japan 2022/01
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| Peugeot 307cc Tokyo Japan 2022/01 |
写真を見ても車体が埃っぽいです。
コーティングが完全に固まるまでおよそ一月半、
洗車しないでねと12月に言われていて、それを守っている最中。
窓ガラスとライト以外は拭いてもいませんので、うっすら汚れ中のマリリン。
来月2月になったら洗車が楽しみです。
1月のエンジンの調子は
フューエルインジェクター4個交換後、快調。
週に2回高速道路にあげて往復60キロくらいを用事兼ねて動かしていますが、
何も問題がなくスムーズで妙に楽しい。
そして修理後100キロほど走ったあたりで
アンチポリューションファルトが再び点灯したけれど気にならない。
エンジンの挙動に問題はなし。
去年から順番に整備を進めている二次エアーあたりの修理を
(ポートのカーボン詰まりを完全に除去、まで行きました。これでもアンチポリューションフォルトが点灯するので、次は二次エアーポンプ交換して様子見)
次の車検までに進めてゆけばいいということになって、気長に考えられる。
二次エアーポンプの新品在庫は、
まだあったと原工房のe岡さんから連絡をもらっています。
しかしこの小さなポンプの部品価格がひどく高いので、一気に購入せず、
中古の二次エアーポンプを先に取り付けて様子をみようと思い、
さきほどヤフオクで動作確認品を安価で購入。
もしこの中古ポンプをつけてアンチポリューションフォルトが点灯しなかったら、
原因は二次エアーポンプの不良だったということになるので、
次は
二次エアーポンプのOEM新品部品の調達。海外で売っているのを確認しているので、
(送料を含めて純正品の三分の一くらい)
原工房さんへ相談してみようと思っています。
1月はマリリンが快調なので、あわせて運転の仕方をあれこれ見直してました。
まずすっかり慣れて常態になった左足ブレーキ、右足アクセル、のゴーカートっぽい運転を
右足だけでブレーキ、アクセルへ切り替える練習。
両方の仕方を使える練習。
これをするためにはハンドル位置を少し高めに上げて、座面も上げて、
運転ポジションの変更。
次に、AL4に付いているシーケンシャルシフト(手動変速)の練習。
だいたい2千回転付近でシフトアップするので、
変速でATクラッチに負荷がかからないようなアクセルの抜き方を練習。
シーケンシャルで動かすと、3,4速もロックアップするから
高速道路でのダイレクト感がすごく好ましい。大好き。
壊さない運転をする誓いと、これが両立するかどうかは、
わからない。
今度原工房さんに聞かないといけません。
あと、苦手だったバックからの駐車も練習。
マリリンは後輪の位置がかなり後ろで、車の停車位置も思い切り遠く、
ハンドルの切り始め位置もすごく早くしないと
一度で入らないことが、
乗ってから8年経って、ようやくわかりました。
おそい~
けれど今更ですが、
駐車がうまくなりたいです(^o^)