2018年9月22日土曜日

銀306カブリオレ。ルーフ開閉修理と、幌の後ろスクリーン交換完了



銀306カブリオレ。
ルーフ開閉修理と、幌の後ろスクリーン交換完了、と
プジョー沖縄・丸貴のA垣さんからうれしい連絡。
ちょうど東京の仕事が佳境で、
楽しい話題もほしい時だったので励みになりました。
沖縄へ戻るときの楽しみです。



 https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/08/blog-post.html

幌とフラップの動作順序が逆になり、スイッチも入らなくなった銀306カブリオレ。
ルーフコンピュータの破損となり、すでに製造終了。
物は試しと部品番号で検索したら、イギリスにデッドストック品が。



 新旧ルーフコンピュータです。




新しい(といっても当時のもので未使用部品)ルーフコンピュータを取り付けて動くようになった幌。幌の油圧ポンプの形も写真にバッチリなので、年代によって数種類ある油圧ポンプなので、銀のポンプをストックするときの参考になりました。



恥ずかしいくらい透けて見えるようになった新品の後ろ窓(ビニール)。周りをジッパーが一周して付いています。経年変化で渋くなったジッパーを外すための秘伝のコツをプジョー沖縄・丸貴のA垣さんが知っていて、交換が実現できました。


もとのビニール窓はこれくらい曇っていました。夜などはほとんど見えない状態で、夜のバック運転はカンでやらないとならず四苦八苦。

訂正して反省。あまりに無知。


https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/blog-post_22.html

この↑↑投稿について、反省しています。

307cc後期型エンジンRFJ型の排気マニフォールドがエンジン前方についている、
前期型エンジンRFN型とは真逆で、別のエンジンと断定して、ひとりもりあがりました。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さんへこのことの確認をお願いしたくてメールを送った直後、
浜松のregias4さんから、「RFJ型エンジンも排気マニフォールドは後ろにある」旨をご指摘いただき、
307cc後期型に乗る友人から現物の写メを送っていただき、

わたしが間違っていたことを理解しました。 

「排気管カバーと紛らわしい形にしたプジョーが悪いんだはず」
と言えないくらい間違いです。

すみません。以後気をつけます。



写真は、307cc後期型の現車。RFJエンジンの前方、インテークマニホールド(吸気管)。



よく見なくても、エアクリーナーボックスと結ばれていますよね。


 307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(表側)

 307cc後期型RFJエンジンのインテークマニホールド(裏側)

タコ足みたいに見えるデザインに惑わされました。無知でした。


一方
こちらは、
307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(表側)


307cc前期型RFNエンジンのインテークマニホールド(裏側)


よろしくおねがいします。

307cc前期型エンジン、 307cc後期型エンジンはまったくの別物。


エンジンが燃えた307ccの写真が衝撃で、
  https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/307cc.html

浜松の「307ccの生き神様」regias4さん
あれやこれやと原因はなんやかんやとかグタグタな駄目メールをしていたら、

「もう面倒くさい奴。RFN(前期型エンジン型式)は後方排気なのでエキパイになにかが接触したか? 透視得意なんでしょ、自分で見たらどうですか」
と叱られたので、あ、そうかと思って見たら、

「排気管の熱で漏れていたエンジンのオイルが発火、インシュレーター(防火壁)も燃えて、ブレーキオイルのサブタンクに引火、ブレーキオイルにも引火」

となっていたのですが、
あれ?なんで排気管がエンジンの後ろにあるの? 

後ろになければインシュレーターもブレーキオイルのサブタンクにも
火がつかないじゃない?

「307ccの前期型のエンジンと後期型のエンジンは、エンジンカバーの形の違いくらい」
に思っていた私は、透視して腰を抜かしました。
もう、びっくりです。

写真で改めて確認したら、いままで8年間なんともうかつな観察をしてたのでしょう。
307cc前期型は排気ポートがエンジンの後ろ側、後期型は排気ポートがエンジンの前側に。まったく別物のエンジンだったんですね。

知りませんでした。(猛反省)



 これが前期型RFN型エンジンのの火災現場。


RFN型エンジンはこういう感じです。
たしかにエンジン後方の排気マニフォールド(エンジンの後ろ側で見えない)とインシュレーターはけっこう接近してますね。




 307ccのエンジンRFN型はこういう形。


後ろから見ると、マニフォールドがけっこう出っ張ってますね。


 浜松のregias4さんがブログで、
エンジンヘッドからのオイル漏れがしやすい構造という報告を
書いていてくださいました。
これらの記事をちゃんと見ておけば
私の307cc生活ももっと安心なものになったでしょう。悔やまれます。
 https://pg307cc.exblog.jp/10358449/ 





続いて、307cc後期型の、RFJ型エンジンですね。


 


 エンジン前側の黒い4つのチューブみたいなカバーが、排気マニフォールドのカバーだったんですね。わたし、イグニッションコイルのコード覆いとか勝手に思ってました。
 

後期型のRFJエンジンの後ろ側です。 吸気ポートが見えますね。


そして後期型のRFJエンジンの前側。排気マニフォールドのカバーがあります。

同じようなエンジンブロックのサイズでも、
前期型と後期型では307cc、まるっきり別物エンジンでした。
私は電気系統が307cc前期型が非CANで、後期型がCAN という違い、
くらいと思っていましたので、けっこうSHOCKです。

こういう火災に合わないように、
これからは毎月エンジンルームを覗き込んで、 写真で定点記録をとりたい気持ちです。l

目視点検やゴミを取ったり拭いたりしたり、いろいろして、常に気が回っているエンジンルームにしておかないとね。

307cc消化器は必須かもしれません。
加えて、粉式消化器だと写真のエンジンルームのような後状態で、
始末がたいへんな感じです。
やっぱり二酸化炭素式の車載消化器を307ccに備えたく思いました。


追記:
上記の理解はまちがいでした。
RFJエンジンも排気ポートは後ろです。
訂正の投稿は下記にあります。よろしくおねがいします
 https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/09/blog-post_1.html













2018年9月19日水曜日

炎な307cc


ツイッター8月。
こんな無残な307ccの写真が投稿されていました。
ともあれ人命等大事に至らなくて、それは本当によかったです。

ですが、火も出すのか、プジョー307ccっていう人たちは。
赤いマリリン含めて・・

・・・・・

もしかしたらこのオーナーの方も、
イタ車浮気したのか (説) 

それで火災。

・・・やばいかも。怖ろしい生物たちです。















2018年9月16日日曜日

青306カブリオレと一年ぶりに再会(かっこいい)






数えてみたら1年ぶりに実物を見ました、
YJNさんが元オーナーの青306カブリオレ。
東京での再会とてもうれしかったです。

http://yjn4580.blogspot.com/2017/12/blog-post_3.html

一年あっという間でした。


田舎っぽく遊んでいたカブリオレ、
今ではすっかり都会的。
まるで別のクルマのようです。


新しいオーナーさん、
大事にしてくれてありがとうございました。
これからもよろしくお願いいたします。


306カブリオレのこのアングルは、いっそうかっこいいなあと思います。駐車料金も都会ですね。


東京で目を引く、「プジョー沖縄・丸貴」の紋章


306カブリオレは都心に馴染む。窓ガラス下の左右のアルミテープがけっこう燃費効果あり。



一年前の沖縄時代。
本当にちがう(^_^;)
こうも違うものなのか。

さとうきび畑の306カブリオレ。どことなく土っぽい車体。

バナナの木陰で休む306カブリオレ。「京都のたま吉さん」が再生してくれたオートアンテナが自慢です。






2018年9月14日金曜日

幻の那覇306カブリオレ(通称:黄金=クガニ)を引き寄せる







幻の那覇306カブリオレ(通称:黄金=クガニ)。
のーちんさんhttps://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/08/blog-post_31.html
に続き、ロド男氏も目撃です。

じわじわ来てます。

ロド男氏によると目撃は
朝の通勤時間帯。
交差点手前で58号線へ入る左折レーンに乗っている。

ということは
幻の那覇306カブリオレ・クガニは、
那覇へ出勤しているのであって、那覇のクルマではない可能性が出できました。

となると
クガニの巣はどこ?
もしかしたら灯台下暗しで、銀カブリオレの巣の近くだったりして。
プジョー沖縄・丸貴のA垣さんは顧客情報の守秘義務を遵守する方だから、
締め上げても何も言わないけど、匂いで
だったりして。

さっそく各方面に捕獲依頼したところです。


 

2018年9月5日水曜日

久しぶりのオフ会と、306カブリオレ「謎の部品」


久しぶりにオフ会でした。今回は小さい範囲のオフ会です。
どれくらい小さいかといえば、

「元306カブリオレに乗っていた、もしくは現306カブリオレに乗っている 」オフ会。

気がつけば「沖縄プジョーオフ会」はゲシュタルト崩壊していて、
どんな車でも戦車とは言えないよね、という程度まで崩壊しつつ、
今ではメーカー車種問わず、楽しんでいたらなんでもいいです。
プジョーオフ会のみんなも元気かな?

今回は「306カブリオレつながり」オフ会。
国道58号線沿道でも、ひときわ妖艶なお店「孔雀楼」へ集まりました。




夕方6時30分集合。
沖縄の金曜夕方6時30分は帰宅ラッシュです。道路は裏道まで大渋滞。
にもかかわらず、あの二人は5分前までに到着。わたしともうひとり(206ローランギャロス姫)も2分前に到着。

全員オンタイムです。
沖縄タイム」にあるまじき定刻主義。すっきり爽やかにオフ会始まりました。

今回のオフ会は、銀カブリオレの前のオーナー・野郎ことロド男氏に、
友だちとしても誇らしい、とってもおめでたい諸事情があって、
お祝いしたかった。
努力勉強を長年継続し続けないと得られない、正真正銘の実力結果です。

でも照れくさいのでお祝いは一言だけ。ほんとにおめでとう!


そして円卓オフ会話。
306カブリオレとかアルファロメオ・スパイダーとかNCロードスターとか。
みなそれぞれ気に入ったオープンカーで楽しんでいてよかったです。
YJNさんのアルファロメオ・スパイダーを高速道で追撃したYナンバー車の外国人の人は、怖いもの知らずですね。 勝てるわけがない。ロド男氏も、ついにお気に入りの一台が巡ってきて楽しそう。ロードスターの助手席にチャイルドシート、子どもをあやして妻の負担軽減を考えている様子、やさしいなあ。

わたしはといえば、彼らの2台の306カブリオレ(青、銀) を堪能することができたので、これは一体何のご褒美なのか? 夢か? と改めて思いました。


ロド男氏のブログにも、
このオフ会のことと、リノベーションした銀306カブリオレのことを記事に書いてくれていました。うれしいね。カブリオレの写真もきれいでうっとりです。
http://hakkouyarou.com/?p=2591


さてオフ会で一番の話題はといえば、これ。
「306カブリオレのコレってなに?」。
写真中央の黒い部品です。ちなみに上方の取っ手は幌開閉に使います。





元青306カブリオレのyjn氏は
「自分、それ気にしてなかったです」。

元銀306カブリオレのロド男氏は
「リモコンキーのセンサーか何かでしょうか」

わたし
「幌のセンサー説。だって幌の左右どこかにマイクロスイッチがあって、それが開閉を感知するってDANDANさんが言ってたもの。でもセンサーのターゲットって幌のどこにも見当たらない」

ふたり
「えー、ショック! 306の幌にマイクロスイッチがあるの? 機械的に歯車が噛み合うとかそういうからくりかと思ってた、衝撃」
みたいな発言、交互に飛び出しました。


306カブリオレ諸先輩方ならこの黒い部品が何かを知ってるはず。
取説にも記載がない謎の部品です。教えてください。
 

最後に、
「どんな駐車場でもクルマをまっすぐ入れられたことがない」
私の弱点も露呈しました。がんばって車庫入れしてこれです。
なんでこうなるの?と失笑買いましたが、
教習所でも車庫入れを何度も落第した過去があります。

この曲がった停車位置で、銀306カブリオレの運転席のドアを開けて乗り込むには、
ドアが重くて苦戦しそう。苦しみそうになったその瞬間、さっとドアを支えてくれたyjnさん、兄貴風味でかっこいい。




楽しかった円卓オフ会もイタリアの兄貴からのおごりになりました。
ごちそうさまでした。
いつかお礼したいので、よろしく。
今度開催するときはクルマ囲んでやりましょう。






























2018年8月31日金曜日

アルファロメオ・スパイダー現る。


元306カブリオレ青のyjnさんが、
アルファロメオ・スパイダーで遊びに来てくれました。

並べて見ると車が大きいというだけでなく、
強さとか厚みとか曲線とか固まりとか、18インチの大きなタイヤとか、
すべてが私の持っている「クルマってこういうもの」という概念を超えちゃっています。

美術工芸品のような貴族的なクルマなんですね、アルファロメオ・スパイダー。
対してプジョー306カブリオレは古い世代の庶民的な感じがしました。
どちらもステキで・・(あ、銀カブが聞いてる。306の方がステキです!!)





 yjnさんが発見してくれた、
ピニンファリーナエンブレムと王冠マークの間隔のちがい。
配置間隔もデザインされたのでしょう。
2台とも同じイタリアのピニンファリーナ工房で製造された現実が
楽しかったりします。





のーちんさんお手柄(幻の那覇306カブリオレをスクープ)


元306カブリオレ青のYJNさんのお友だち「のーちん」さんが
沖縄に2台現存のうちの1台(1台は銀カブリオレ)をスクープです。
那覇を走っているとの情報あれど、いちども見たことがありませんでした。
オレンジ系の塗装は日本のクルマに少ないので、目をひきます。
大切に乗っておられるのでしょうね。
すれ違える日が楽しみになってきました。

のーちんさん、yjnさん、教えてくださってありがとうございました。



2018年8月30日木曜日

306カブリオレの幌の開閉動作問題について


DANDANさんへ感謝。

以下、306カブリオレの幌の動作問題について、詳細を投稿してくださいました。
知らなかったことばかりです。ありがとうございました。
プジョー沖縄・丸貴さんの修理が終えたら、徹底習熟してゆきます。
こうやってネットでつながってゆける幸せ。ほんとうにうれしいです。


まず、今回の写真のような状態には、いきなりなることはありませんよね。 大体3つのパターンがあると思います。
 1.幌を途中で止めていてこの状態になる。
 2.幌を開けている途中でこの状態になる。
 3.幌を閉めている途中でこの状態になる。
 1のパターンは、幌のメンテ中などによく起きます。 幌の動作を途中で止めてメンテナンスしていて、気が付くと油圧が抜けてしまい、 このような状態になってしまうことがあります。 これは途中で止めないようにするしか、防ぎようがありません。 もしくは手動で元の状態に戻す練習をする。ですかね。 手動でトノカバーと幌後端を入れ替えてやれば、あとはキーのオフオン後に幌のスイッチで動くことが多いです。
 2のパターンですが、幌を開けるときに幌の前端をいったん手動で上げた後、幌後方が上に跳ね上がりますよね。 その後トノカバーが上に跳ね上がり、幌後端が下がります。 この時に幌前端がちょっとだけ下に下がります。この前端が下がるときに、幌の枠についている マイクロスイッチが幌が閉まっていると検知してしまうと、今回のような状態になります。 
3のパターンは、幌を閉めるときです。 幌が閉まるときの最後のほうで、「バタン」と閉まりますよね。 この時にやはり前端が下がりすぎてマイクロスイッチが幌が閉まっていると検知してしまうと、今回のような状態になります。 最悪の場合は「バタン」と閉まったときに、勢い余って幌の前端まで閉まってしまうこともあります。 
2と3は共通点があります。 動作途中で幌の前端が下がりすぎてしまうことがないかと言うことです。 この時にマイクロスイッチが下がり過ぎを検知してしまうのです。これはスイッチの調整で改善されることがあります。 お手軽な方法は、前端が下がり過ぎないように開けるときも閉めるときも手で支えてやることです。これが一番効果あるかも。 私は必ず手で支えています。 
ついでの話ですが、幌を閉めるときは窓ガラスを少し下げて、幌の直撃を受けないように。 窓落ち予防ですね。 下手くそな説明ですみません。お役に立てれば嬉しいです。





2018年8月27日月曜日

イタ車の祟り 2台の306カブリオレの故障


沖縄に戻ったら銀306カブリオレにひさしぶりに乗れる
幌を開けて夜のドライブを楽しめる

そんな気持ちで那覇空港へ降りたのが、三日間続く沖縄旧盆の中日。
仏壇へ降りたご先祖さまがおもてなしを受ける三日間です。
那覇の街はお盆モードに一変していました。

そしてご先祖さまといえば、プジョー306カブリオレ。
なんとお盆の中日の朝、こんなお姿に。



フラップと幌の開閉順番が逆になり、
フラップがカニみたいな姿になって、
スイッチに無反応となり幌が動かなくなったとのことです。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さんが朝イチで来てくれて、二人がかりで
フラップと幌との順番を入れかえて、
幌が完全にかかった状態に戻してくださいました。

「走ることには問題ないので、赤い307ccの窓落ち修理が終わったら車両を入れ替えて銀カブリオレの幌の開閉修理を行いましょう」 

という今後の流れになりました。

ちなみに、こういうふうに幌が開閉します。



https://www.youtube.com/watch?v=bZxArWA-ZgA


幌開けて夜のドライブしたかったなあ・・・
ちょっとグレていたら、翌日(ウークイ・お盆の最終日)の朝に、

東京へ行った青カブリオレのオーナーから悲痛な電話。

なんと青カブリオレも銀カブリオレと同じ状態になって

幌が動かなくなりました。

マジですか!

幸い、近くのプジョーディーラーさんに親切にしていただき、

幌がかかった状態に戻ったようすです。開閉の修理は今後とのこと。






ご先祖さま2台が旧盆の日に突然同じような目にあった。

やっぱり「祟り」としか言いようがありません。

そして心あたりがあります。
私が東京でイタ車厨に接近していて、306カブリオレをイタ車帰属に仕立てて、
イタ車世界へスリスリしていたみっともない姿に、
2台とも怒り心頭になったんです。
間違いありません。

要は、
他と比較するな、孤独であっても真っ直ぐに道を歩め、
という警告かも。

今日は高速の那覇ー許田を
銀カブリオレで単純往復できました。
レーンチェンジのときに4WSの動きを感動し、
強い雨と横風でも驚くくらいふらつかないことに感激し、
乗り心地やエンジンの吹き上がりの軽さにも感動し、
存分に楽しみました。

私は深く反省です。

来月東京の仕事場へ戻ったら、もう4回戦目はしません。
レストランでクルマの話は一切せず思いは胸に秘めて生きてゆきます。

青ちゃん銀ちゃんの「イタ車の祟り」が
どうか静まりますように。