2019年6月19日水曜日

The arts of 306Cabrioret (306カブリオレの芸術)


来月車検が来る「銀306カブリオレ」は、
ピニンファリーナの芸術的な造形だけでなく、
いろいろ芸術活動が盛んです。

 


①寸止めの芸術。1ミリまで接近。
バックカメラなしなので、芸術が生まれます。




 ②A画伯の近代的手法芸術4点。お宝です。
雨漏り対策でコーキングを追加して、
リアスクリーンを(無言で)補修してくださっていたこと発見して、
なんか本当にジーンと感激してました。ありがとうA垣さん、雨漏りなしです!
芸術はすでに愛称がついていて、めちゃかわいがっています。
来月の車検のときにお宝取らないでくださいませ。
宜しくおねがいします。




 そして、ついに直していただいた、幌の内張り(左・助手席側)。
 http://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/03/306_2.html


③プジョー沖縄・丸貴さんに修理していただいた幌の内張り(左側)

前は、内張りが外れて、風にたなびいていたのです。
走る止まる幌の開閉には問題がない、という幸運でしたが、
なんか破れた傘とか破れたカーテンを見ているみたいでした。

修理痕を見て、静かに感動しています。
直してもらって本当にうれしいです!


参考までに左側の内張り⇩



銀306カブリオレ、
愛情と芸術がいっぱいつまったクルマになってきました。
(^o^)


2 件のコメント:

  1. N5の幌内張は、なかなか良いですね。
    初期型は、Cピラー部内側がが完全に隠れずに、
    骨組みが見えるんですよ。
    見ようによっては、メカニカルに見えるかも。

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    1. 初期型と後期型では、内張りが違うんですね。
      骨組みが見えるって、どんな風景なのか。興味つきません。

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