2018年7月13日金曜日

306カブリオレは、まぶたに浮かべるだけでも幸せ。



206 306  306  映らない影に307cc。ほぼプジョー沖縄社員寮という感じになってしまった一年前。
なぜか保存がモノクロ写真風になっていて、「20年位前の新車感」出ていますよね。

306カブリオレ(銀)が

工場で整備を重ねてちょうど一年たちました。

祝1年。 

ここまで来ました。

沖縄の夏は、暑くて湿度も高く、そして夏の期間が長いので三重苦。

そんな暑い工場でプジョー沖縄・丸貴の整備のみなさんもたいへんです。

いつもありがとございます。
 

先月は306カブリオレ(銀)を

工場から一日出してもらって、

試乗できるところまで進捗しました。

1年経過して思うことは

306カブリオレの魅力には勝てない。(←これが結論かも)

です。











307cc okinawa  2018年6月、ついに306カブリオレを1日試運転。306カブリオレのサスは完全に抜けるまで交換しないで乗って、サスの社内製造の味を味わい尽くしたほうがいいという見解でA垣さんと合意。

2 件のコメント:

  1. リニューアルを機に
    オールペンしちゃうのはいかがでしょう?

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    1. そうですね。もしオールペンするときは、絶対に部品を全部バラバラにして、ボディーだけにして、錆止めからスタートしたいです。色は黒以外であれば。

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