「 ピニンファリーナデザインの魅力!プジョー306カブリオレよ、永遠なれ」
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306カブリオレの魅力と、おさらいがコンパクトに書かれていました。
306カブリオレの側面に取り付けられたピニンファリーナーのエンブレムは、
予備(と記念に)に、1セット保管しました。
ピニンファリーナの工房で作られたクルマに乗れるなんて、いちども考えてもみなかたので
yjnさんから預かった青い306カブリオレが現実なのに、いまだ夢の中にいるよう です。
イタリアのピニンファリーナの工場の動画がありました。
世界一美しいクーペと言われたプジョー406クーペの組み立てが見れてうれしい。
後半最後では組み立て終えたアルファロメオも写っていました。
動画に写っていないけど、沖縄の青い306カブリオレ、銀の306カブリオレ、二台とも、
ここイタリアのピニンファリーナの工房で組み立てられたんですね。何度も見てしまいました。
Peugeot 406 Coupe Factory Pininfarina
https://www.youtube.com/watch?v=GFf0A7UzS2Y
現在、ピニンファリーナは生産を撤退、インドの自動車会社が買収しています。
http://gqjapan.jp/car/story/20160210/the-new-roles-of-the-italian-carrozzeria
昔のプラモデルみたいに
返信削除シャーシー部共通で
外まわりを自由にハメ換えられるような
車を作ったら
ボディだけ作る会社とかできて
素敵なデザインの車増えないかな。
最新の動力性能と古き良きデザイン。
無理かー
わたしが古い感覚なだけなのかもしれないけれど、古き良きデザインに今の中身を入れ替えることができたら、と夢見ちゃいます。
削除306カブリオレも、206も、307ccも、(あ、でも自分には不向きなので直噴エンジンやターボやハイブリッドも不要)。
あと、クルマじゃないけれど(パソコン)のThinkPadのs30とx40を今も愛してやまないので、中身だけ新しい性能のものができないかな。これは心から思いながら、渋々新しい型番のものを使ってます。仁科さん改造できないかな?
ノートPCは可能な範囲でのCPU交換、
削除メモリ増設、HDDまたはSSDの交換位しかできませんね。
すごく具体的には、306カブリオレの車体はそのままで、エンジンはカローラ、ATはCVT。日本の法定速度が時速80キロまでなので、それくらいのゆるいチューニング。みたいなもので十分いいんだなぁ。
返信削除1.2リッターのターボ辺りでいいかなぁ。
削除絶対欲しいのは
ドリンクホルダー(笑)