2017年3月5日日曜日

プジョー306カブリオレの聖地・ピニンファリーナの工房動画



「 ピニンファリーナデザインの魅力!プジョー306カブリオレよ、永遠なれ」
さんのブログ


306カブリオレの魅力と、おさらいがコンパクトに書かれていました。




306カブリオレの側面に取り付けられたピニンファリーナーのエンブレムは、
予備(と記念に)に、1セット保管しました。

ピニンファリーナの工房で作られたクルマに乗れるなんて、いちども考えてもみなかたので
yjnさんから預かった青い306カブリオレが現実なのに、いまだ夢の中にいるよう です。

イタリアのピニンファリーナの工場の動画がありました。
世界一美しいクーペと言われたプジョー406クーペの組み立てが見れてうれしい。
後半最後では組み立て終えたアルファロメオも写っていました。

動画に写っていないけど、沖縄の青い306カブリオレ、銀の306カブリオレ、二台とも、
ここイタリアのピニンファリーナの工房で組み立てられたんですね。何度も見てしまいました。

Peugeot 406 Coupe Factory Pininfarina 

 https://www.youtube.com/watch?v=GFf0A7UzS2Y





現在、ピニンファリーナは生産を撤退、インドの自動車会社が買収しています。
 http://gqjapan.jp/car/story/20160210/the-new-roles-of-the-italian-carrozzeria


5 件のコメント:

  1. 昔のプラモデルみたいに
    シャーシー部共通で
    外まわりを自由にハメ換えられるような
    車を作ったら
    ボディだけ作る会社とかできて
    素敵なデザインの車増えないかな。
    最新の動力性能と古き良きデザイン。

    無理かー

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    1. わたしが古い感覚なだけなのかもしれないけれど、古き良きデザインに今の中身を入れ替えることができたら、と夢見ちゃいます。
      306カブリオレも、206も、307ccも、(あ、でも自分には不向きなので直噴エンジンやターボやハイブリッドも不要)。
      あと、クルマじゃないけれど(パソコン)のThinkPadのs30とx40を今も愛してやまないので、中身だけ新しい性能のものができないかな。これは心から思いながら、渋々新しい型番のものを使ってます。仁科さん改造できないかな?

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    2. ノートPCは可能な範囲でのCPU交換、
      メモリ増設、HDDまたはSSDの交換位しかできませんね。

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  2. すごく具体的には、306カブリオレの車体はそのままで、エンジンはカローラ、ATはCVT。日本の法定速度が時速80キロまでなので、それくらいのゆるいチューニング。みたいなもので十分いいんだなぁ。

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    1. 1.2リッターのターボ辺りでいいかなぁ。

      絶対欲しいのは
      ドリンクホルダー(笑)

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