浜松の308CC乗りのregias4さんのブログ写真を見ていたら、
あれれ? いつもウインドディフレクターがついている、ということを発見。
私の場合、つけたり外したりしているうちに、沖縄だし暑いし、まっいいか、全く寒くないから風避けをつけなくても、となって、すっかりトランクにしまいこんでいましたが、なんでregias4さんは冬以外でもウインドディフレクターをつけているのか? とブログで質問してみました。
「あ、それは視線避けです。後席の荷物が風で飛ぶのも防げる」
あれあれ、そういう使い方でしたの?
たしかに、307ccって、妙に後ろから車内がよく見える車で、それは屋根をかけていても開けていても、素通し感覚な車です。ときどきライオンのぬいぐるみいじりながら走っているのを見られていたかと思うと・・・・・・・・・汗
視線避け、見えてるけど見えにくいみたいな、微妙な感じですね。
さっそくマネしてみました。
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| 307cc okinawa 沖縄では後ろからの日差しよけにもなるウインドディフレクター |
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| 307cc okinawa ウインドディフレクターに開いた穴は、爪を研いだ猫が作成(ΦωΦ) |
ウインドディフレクターをとりつけると、
後ろに座席があるゆったりした車が
スポーツカーみたいになるから不思議です。
屋根をかけているときに使ってみると、
たしかに視線避けになって、なんだかいいかもしれない(笑)
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| これ。なんだかわかりますか? The冬瓜です(笑)。そうか、つるものだから、ゴーヤーとかヘチマのように育ててもなんでもありOKなんですね、きっと。 |



因みに以前307ccクラブで何キロまで倒れず使えるか?という話題になり、確か+60キロまでは大丈夫と言っていた方がいました。ところが西風の強い冬の浜名湖では、70キロ程度であっさりダウン。
返信削除横風には、全く弱いウィンドディフレクターでした^^
regias4さん ウインドディフレクターあれは不思議なものですね。一番おもしろいなあと心を打ったのは、袋に入っていた写真付きの取説。プジョーの技術者らしき方が折りたたみ収納式のウインドディフレクターの、けっこう怪奇な組立方法を、写真で解説しているアレです。めちゃくちゃ「どや顔」で今でもけっこうおもしろい。
返信削除横風に弱いんですね(笑)、こんどやってみます。ありがとうございます。