2014年10月17日金曜日

307ccの「アルミ製 文鎮(書道用品)」

ふと虫の知らせがしてebayを覗いてみたら、
あるわあるわ~307ccミニカーたち。
ヤフオクの比ではありません(^^)

というのも
トミカの特製の車屋さんごっこですね、
販売店のジオラマ(ヨコハマ・CKB・本牧仕様)が届いたのです。
よしやっぱり、
「プジョーのオープンカー専門店を開いて、一心フランに遊びたいな」
という欲望が芽生えました。

というわけで
フランス、ドイツ、オランダ、イタリア、日本からも小荷物が到着です。
世界は狭くなりました。

荷物のうち、フランスから着た「Norev製のアルミの307cc 」には見惚れます。重さもけっこうありますね。こうやって粘土でモックアップ作ったのかなあ、とか想像が膨らみます。妄想好きなのかもしれません。

でもどうみてもこれ

「書道用品」・・・・・・・文鎮ですよね





フランスからの箱を開けると、懐かしいフランスの匂いがしてうっとり。

箱の絵は307ccのプロトタイプのラフスケッチか

箱の中ぶたをあけると、かなり感動します、アルミ製の307cc文鎮が出現。

まるでモックアップ。307cc見ていて飽きません。このデザインにハマったんですね。

307ccアルミ製文鎮リアスポイラーがデザインされているからこそおしりに色気が出ましたね

307ccアルミ製文鎮フロントマスクは地味で主張がないのに存在感があって好き



このつるんとした感じ

うっとりです~








2 件のコメント:

  1. 想像力を掻き立てるフォルムですね。

    思いは野を駆け、空にまう!!

    同感です。

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    1. ですよね。
      モデルカーにこれほどハマったのは初めての経験になりました。
      それほど307ccについてはいろいろなモデルカーが作られていて、まだ見たことがないものもありそうです。
      このアルミ製のモデルは、抽象的な形が残っている分、いろいろな想像が沸き立ちます。すごい模型だなあと思っています。

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