2014年10月17日金曜日

307cc化粧箱入りに熱い情熱感じます

307ccのNorev製3インチ(64分の1。日本のトミカの大きさ)が、
とても小さくてかわいいのですが、集めているのですが、
3インチのものはオークションでもなかなか見かけません。

それでこれよりも少し大きめの43分の1とかに手を出すのですが、
プジョーのこの時期(306ccや307cc)やっぱり熱き血潮 というか時代がバブルというか、ミニカーの作り方も熱くて驚きます。

豪華な化粧箱で箱の中もしっかりとデザインされていて
陳列されている306ccや307ccのなんてかっこいいこと。

今回オランダと麻布から307ccを2箱。
箱を見ているだけでもうっとりしちゃうから、
よっぽど好きなんだな~
中を見ても307ccのコンセプトや魅力が再確認できて、うれしいです。



307cc 今ではこういうBOX入りって滅多に見ないような気がします






蓋にヒンジがついていて、開けるとそのままショーケースに。307ccの特徴的なテールランプの写真が裏蓋に情熱的にデザインされていて、ノックアウトされます。



307cc。屋根の開閉は実車同様のアクションです。リアガラスも色ガラスで実車そのもの。


307cc。実車のとおりにトランク内へルーフが収納されます

307ccのこのイメージスケッチはむしろ308ccに受け継がれたかもしれません。




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