2018年3月27日火曜日

307cc 後部トランク周辺からの異音




307cc okinawa


赤い307ccの次の調整箇所はこれ。

かねてから気になっていた後部タイヤ周辺または
トランクの底からのモノが当たるような異音が、
最近大きくなってきていて、
荒い路面を通過したときなど、特定の状況で音が起こります。

スペアタイヤと工具かな?と思い外して運転してみましたが、
状況は変化ありません。(スペアタイヤのズレではないみたい)。

ネットで同様の状態の投稿がありました。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?comm_id=181235&id=32087562
リコールになっているので
交換部品があるという投稿もありました。

走行に支障ありません。ものすごく快調に走ってくれています。
でもモノが当たる音はけっこう室内で大きいので、
音がすると、軽トラで田舎道をかっと飛ばしている気分に。
・・・・・と書いて、
今日はもういちどスペアタイヤを積見直して帯ベルトをきつくしめて、
いろいろな段差に車輪をあてながら走行して、異音の様子をみたら、

気になっていた音が出ない(謎)
307cc okinawa
 なんで(゚∀゚)
よくわからないなあ。
神話的なクルマ=この年代プジョーということでOKなのか?

・・・・・
とりあえず様子見。
ありがとうマリリン。


307cc okinawa

307cc okinawa



2018年3月26日月曜日

赤い307cc 今後の修理予定備忘録


赤い307ccマリリン。
どこを直そうかな。やるところたくさんあって退屈まったくない。

直している最中に別の箇所が壊れるのは問題?
笑顔でお迎えしたいものです。

プジョー沖縄のA垣さんにはそのうちご相談したいので
先に書いておきます。(見てるはずだから)

1:エアコンのブロアファンとかモーターがキュイと鳴くあたり。

2:後席後ろ床方面からの謎の異音。
もう5年以上時々特定の条件で走行中に聞こえる 、
謎の、あたるような異音。(これって?)

3:ダッシュボード一式とドアのレザーを全部はずして張替え 。(本土へ送る)
4:運転席助手席のシート座面のヘタリ修復とレザーの修復。(本土へ送る)

ご相談に行きます。よろしくお願いします。


307cc okinawa
 















2018年3月17日土曜日

今更ながら ベスパって片持だったんだ


きれいなベスパが見えたのでなんとなく目をやっていたら

??  前輪も片持 だったんだ! と驚いて、

ヤキが回ったもんだなあと思いました。

フェンダーの「ラジオイタリア」のシールいいなあ。















2018年3月16日金曜日

307ccで追い詰められ感 あかへびさんの307cc改がヤフオクに。


赤い307ccマリリンに乗るのに励みになったブログといえば、
浜松のregias4さん。
そして あかへびさん。

ヤフオクを見ていたら、あれ、この307ccってあかへびさんの改造車ですよね??
売りに出されています!!


https://page.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/d274024365


たしかに、ネット上で有名な「あかへびさんの307cc改」でした。
シフトノブのレザーとか灰皿とかライオンエンブレムとかルイヴィトン仕様なのです。


http://akahebi.at.webry.info/


で、ちょっとショック。
追い詰められてきた感に襲われちゃった。


・・・・・・・・(熟考)


でもここからさきは
ビンテージ車という別世界(・・・、たぶん)

わたしも、普段遣いで「ちょいビンテージ車」を楽しむ感じで、
P車好きな人から
「大事に乗ってますねえ」
とお声がけいただき、
「はい、おかげさまで楽しませてもらっています」
と明るく返答してみたいものです。

30万車検二年付、車高は普段遣いに戻してもらって、あれこれ・・・

     ポン ^^;

 そうだ、regias4さんに買わせよう。





2018年3月13日火曜日

307cc乗りの人の視点


今日は2台も206見ちゃった。ラッキー。
ひとつは初期型で塗装ボロボロだけど機関整備してある気配の、継続使用中の粋な感じ。もう1台は最終型でローランと同じ型。
206って小ぶりな大きさがちょうどいいんですよね、
なんだろうなーこの感じ。
小粋っていうのでしょうか?

さて浜松のregias4さん話しの続き。
赤いマリリンですが、
元307cc乗りの方は見ている箇所が違います。
前輪のタイヤハウス覗き込んでました。

regiasさん「ディスクローター半分くらいまで減ってきてますよね。あ、これって・・・・」

私「????」

regiasさん「 キャリパー替えました?」

私「たしか替えてないと思うんですけど・・」

先輩「えーそうなんですか。だとしたらものすごく整備されたバランスです。すごいですね、ローターについた摩耗跡が均一の深さですよ! こういうの滅多にないですから」

A垣さん見てる?
プジョー沖縄・丸貴の整備、褒められました。
なんか周波数上がるなあ。
自分のことみたいにうれしいです。

regiasさんが沖縄に来たら整備されたマリリン乗ってもらいたかったので、
ほんとによかった。ありがとうプジョー沖縄・丸貴さん。





 













2018年3月12日月曜日

307ccのいまだ知らなかったこと


知らなかった。


浜松の元307cc愛好家・regias4さんが沖縄にいらして、
マリリンを3月7日(プジョー307の日)に運転してくれました。
 https://pg307cc.exblog.jp/29635875/

私はエンジンルームのフードを開けて、
丸貴さんがきれいに整備してくれたエンジン環境を
まるで自分が修理したかのごとく自慢して(笑)、
いつものように、静かにフードを下げて、
最後に強く押してロックをかける動作をしたとき、

regiasさん「あーそれダメですよ」

私「????」

regiasさん「307ccのエンジンルームのフードは軽量化のためにアルミでできているから、強く押すと変形しちゃいます。それよりは上から一気にバンと下ろすほうが変形しなくてよいですよ」

え~!!

もう早く言ってよーーー

何年もダメな使い方してました。
ごめんねマリリン m(_ _)m









2018年3月4日日曜日

ロド芋  (マツダ ロードスターで作る焼き芋)

 
 お友だちが写メ送ってくれた ロド芋。

横浜名物だそうです。すごいなあと感心しきり。

ロド男、チャ~ンス!

沖縄名物「ロド男芋」やれるじゃん。






2018年3月1日木曜日

赤い307ccと赤い206RC


赤いたぬきというか赤い疑惑というか、
赤いプジョー車とまた遭遇です。

きのうの赤206ccの次は、赤206RC。

206の車体に2000ccエンジン、専用バケットシート、強化した足回り、
左ハンドル、5速MT。
206RCの実物、初めて見ることができてラッキーです。

オーナーさんが親切で席に座らせてくださいました。
 左ハンドルMT、やる気スイッチONになります。

以前206に乗っていて、再び206に戻って来られた、
カムバックサーモン現象がおきたオーナーさんから、
206ラブがひと目でわかりました。

やっぱりいいですね、 206シリーズ。


307cc okinawa  206の赤って、実はイケてる。

307cc okinawa 奥の206RCから、好き者の気配がしました。

307cc okinawa  ミドリのローランとは異なる強い気配でミチている206RC。







2018年2月26日月曜日

赤い307ccと赤い206cc



空港で久しぶりに赤いマリリンとご対面。
307ccこんなに大きかった?
乗るとすぐに慣れるけれど、
ときどきそう思います。


307cc okinawa 空港でうれしくて手ブレ

ルーフの油圧シリンダーを直してもらったので、さっそくルーフの開閉。
ルーフの可動フレーム外したんですね、可動部全部に注油がされていて、
うごきが滑らかになっています。
油圧シリンダーの抑制も効いて、いままでドスンと音がして落ちていた開け閉めの終わりが、無音です。滑らかです。
こういう状態は初めて。新車みたいーと、ルーフフレームの可動部を見つめ黙々と感動です。(感動しすぎて写真取り忘れ)

そしてスーパーの駐車場で、赤い206ccを見つけて、またひとり盛り上がり。
オーナーさんはいなかったけれ、横浜ナンバーのかなり大事に手を入れて使っている206ccです。沖縄で赤いccを並べたのはこれで2度目。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/05/206cc.html

うれしいなあ、なんか妙にうれしい。



307cc okinawa うれしくて手ブレ

307cc okinawa  赤い206ccは大きく見えました。かっこいいですね。

206って微妙に小型で、ccもローランも好き。

赤い307ccと赤い206cc



空港で久しぶりに赤いマリリンとご対面。
307ccこんなに大きかった?
乗るとすぐに慣れるけれど、
ときどきそう思います。


307cc okinawa 空港でうれしくて手ブレ

ルーフの油圧シリンダーを直してもらったので、さっそくルーフの開閉。
ルーフの可動フレーム外したんですね、可動部全部に注油がされていて、
うごきが滑らかになっています。
油圧シリンダーの抑制も効いて、いままでドスンと音がして落ちていた開け閉めの終わりが、無音です。滑らかです。
こういう状態は初めて。新車みたいーと、ルーフフレームの可動部を見つめ黙々と感動です。(感動しすぎて写真取り忘れ)

そしてスーパーの駐車場で、赤い206ccを見つけて、またひとり盛り上がり。
オーナーさんはいなかったけれ、横浜ナンバーのかなり大事に手を入れて使っている206ccです。沖縄で赤いccを並べたのはこれで2度目。
 http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2012/05/206cc.html

うれしいなあ、なんか妙にうれしい。



307cc okinawa うれしくて手ブレ

307cc okinawa  赤い206ccは大きく見えました。かっこいいですね。

206って微妙に小型で、ccもローランも好き。

2018年2月23日金曜日

一度聞いてみたかったこと


わからなくなってしまったことがあります。
誰か本当のところを教えて。

わたし:
「プジョー206,306,307世代の車で、
信号停車中にヘッドライトをつけているような運転をしている人は
プジョー車の発電の弱さを知っていない。バッテリー上がりを起こす原因になるので
こまめに消したほうがいい」
 というようなことを何かで聞いて、それ以来、
停車中はこまめにヘッドライトを消してました。


ところが、ヤフー質問箱に


質問:停車中にヘッドライトを消すのは意味がありますか?

ベストアンサー:
昭和40年代の車は発電機が直流タイプだったのでエンジンの回転数が低い時は発電能力が著しく不足しました
そのために信号待ちではライトを消して少しでも消費電流を少なくしようとしていました

今の車の発電機は交流タイプになりエンジンの回転数が低くてもそこそこの能力が出るので電気が不足する量はごくわずかです
今の時代の車であればライトを消すメリットよりもデメリットの方が大きいと思われます

信号待ちでライトを消すのは大昔の車の時代の習慣の名残です
今の時代の車ではそんな事は必要ありません

とあり、
停車中のヘッドライトオフは化石風習で、それ以上に、停車中の視認性が悪くなるので つけないでいるのは信じられないとか、球切れが速いとか、無灯火扱いで法律違反とか、悪い操作しているような扱いです。

ほんとうのところはどうでしょうか?
みなさんはどうされているのですか?
よろしくお願いします。



 
 

2018年2月17日土曜日

時々キャンペーン。307純正バッテリー20%引き、タイミングベルトとウォーターポンプキット の交換が、今なら部品代20%OFF。 さらに工賃も10%OFF!


プジョージャポンさん
時々キャンペーンありますね。
赤い307ccは2年目のバッテリー。
交換しておこうかなあと言うと
まだいいんじゃないですかと
丸貴のA垣さんは、たぶん気を使って
無駄にお金を使わないように牽制してくるはず。




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替えるなら断然、純正バッテリー!
最大20%OFFになる
バッテリーチェックアップキャンペーン
実施中。
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朝、いつものようにエンジンを
かけようとすると
昨日までは何とも無かったのに
何故かエンジンがかからないというトラブル。

実は最近増えているのです。

近頃のバッテリーは
徐々に弱くなるのではなく
急に上がってしまうので
交換してから2-3年経過している
バッテリーは要注意。

早めの交換がオススメです。

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交換させて頂くのは、
もちろんプジョー純正バッテリー。

最近のプジョーでは
「アイドリングストップ機能」や
「回生システム」などが採用され
バッテリーへの要求が
ますます厳しくなっています。

純正バッテリーなら
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タイミングベルトとウォーターポンプ。

なかなか聞き慣れない部品で
初めて聞く方も多いかと思います。

しかしこの部品は、エンジン内部で
クランクシャフトとカムシャフトを
繋いでいる、とても大切な部品で
もしも劣化して切れるとエンジン内部を
損傷する恐れのある部品なのです。

そこでプジョー正規ディーラーでは
1007、206、207、307、407といった
発売から7年程度経過したクルマを対象に
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この機会にぜひプジョーディーラーへ
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2018年2月9日金曜日

307cc ルーフの油圧シリンダーの修理が完了。


赤い307ccマリリン、
12ヶ月点検で見つかった
ルーフ開閉用油圧シリンダー(左右とも)のOリングからのオイル滲み。
ぶじに修理が終わった、と留守電にありました。

https://kaorit-307cc.blogspot.jp/2018/01/307cc_30.html
うれしい。
沖縄に戻るまで実車見られませんが、とてもウキウキです。

自宅保管していたルーフ開閉一式の取外し部品、役に立ちました。
プジョー沖縄・丸貴のA垣さん、メカニックのみなさんありがとうございます。
整備してくれた機関も絶好調です。
これでまた沖縄オープンカー生活楽しめます。

そして仮に、もし諸事情で屋根の開閉が万策尽きてむずかしくなった時も、
心配無用なのです。
浜松の元307cc乗りrejias4先輩が屋根を溶接して
室内に鳥かごフレームのロールバーを組んで
WRC風にしてくださる、という昔の約束がまだ生きているはずだから^_^


マリリン、最後の最後まで楽しめそうです。


307cc okinawa