沖縄本島の桜は1月下旬に咲きます。
八重岳の麓に着いたら屋根を開け、のんびり桜見物。
去年は307ccで夜桜を見に行きました。
今年は306カブリオレ。
| 306カブリオレ 本島北部の「第一お立ち台にて」←秘密の撮影ポイント |
| AL4です。パーキングのところにブレーキペダルマークがあることに今頃気がつきました |
| プジョーライオン(小)に挨拶してから屋根を開ける |
| 屋根を開けるには最初に、左右のフックのロックを外さないとなりません。307ccの全自動開閉に慣れているので、屋根開閉スイッチを押して待っても何も反応しない→油圧が壊れたか(冷や汗)→あ、ロック外さないとスイッチもロックされてるんだと気がついて(別の意味で冷や汗)。いろいろたいへんです。 |
| 思い切り屋根を押し上げないと、電動収納のスイッチが入りません。屋根を開けたとき、空や景色が見える瞬間が好き。 |
| 収納蓋が開き、屋根はえびぞりになってみたりして複雑な動きをします。 |
| 折りたたまれる幌 |
| 幌が格納され、収納蓋が閉まります。 |
| 306カブリオレのオープンカースタイルの清楚なこと、これってフランス車なのにイタ車ですよね。 |
| 306カブリオレ 沖縄本島北端の水母(クラゲ)で折り返し |
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| この角度からの306カブリオレにうっとり |
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| デザインと制作を行ったピニンファリーナのエンブレムが誇らしい。世界一美しいクーペといわれる406クーペにもフェラーリにも、そして306カブリオレにもこのエンブレムがついています。 |
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| アダンの実がつく1月。気温20~25度くらいなので、オープンカーにはよい季節です。 |
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| 当然、1月もかき氷がメニューにあるので、食べます。 |
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| 中城湾と306カブリオレ。306の車体にトランク部分をつけて、後輪の手前位置のボディーを切って長さを縮めて、というデザイン優先が許された306カブリオレ |
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| 青と銀の306カブリオレ。沖縄の絶滅危惧種なので・・・ |
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| 絶滅危惧種の306カブリオレたち |
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| 乗らないとピニンファリーナ工房の紋章が落ちる(祟り) |
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| 朝、美容院で見てた雑誌に見知らぬ新型ロードスターが。マツダ「ロードスターRF」なんですって。これなら屋根を開けてもあんまり目立たないから日本向きかも。 |
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| 真っ赤がすてき。古いフォードマスタングのコンバーチブルは1970年代くらいのクルマなんですね。作られてからそろそろ50年くらいたつから、これはもうタイムマシーン。 |
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| 思わず走りながら接近して携帯で写メ。この時点ではこのクルマがなんだかまったく不明。ただものすごく興奮していて、わたし手を合わせて拝んでしまいました。写真は興奮でぶれてしまったけれど、わかりますか?このあり得ないような切り妻型の後部。後で調べたらこの形、コーダ・トロンカ(Coda Tronca)っていうんだそうです。 |
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| 50年前にイタリアで作られたアルファロメオジュリエッタSZ後期型。世界中で30台が作られました。タイムマシーンでやってきたこの世のものではない感じ。 |
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| 307cc okinawa sinjuku |
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| 307cc okinawa sinjuku |
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| ヲタクの聖地・中野ブロードウェイは三が日でヲタクヲタクヲタクの波 |
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| 大量のレンタルボックスには所狭しとフィギアやモデルやなにからなにまでが委託販売されていて、めまいがするくらいです。 |
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| これです。仏国のノレブ製307ccの記念箱入りモデル。箱の外観からしてかっこいい。307ccの最初のイメージ原画が描かれています。307cc okinawa |
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| 箱を開けると、LEDが普及していなかった時代にLEDランプを採用した307ccの真っ赤な昆虫レンズ(一個一個がLED)が。着物や学ランの返しの派手さみたいな・・・・307cc okinawa |
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| このノレブの307ccダイキャストモデルは、説明書のとおりに、実車のギミックどおりに屋根が開閉できます。307cc okinawa |
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| トランクから屋根が展開し、クーペスタイルに。307cc okinawa |
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| 屋根をトランクに収納してオープンカースタイルに。 トランクの開き方、ルーフのたたまれかた、ルーフのヒンジ位置、リアフラップの開閉方法、全部実車のとおりに動きました。感動。307cc okinawa |
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| 307cc okinawa 真横ビューは、実はけっこう好きなアングル。タイヤがもっと大きかったら派手になって身の丈を超えて付き合えなかった感じがする。 |
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| 307cc okinawa 屋根をかけてクーペスタイルにすると地味になるのが好きなところ |
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| 307cc okinawa 後ろビューも好きな角度。ウインドディフレクター(風よけ)を後席に取り付けるとオープンカーとしてものすごく快適な「島ツアラー」になります。ほんとに別物になるくらい快適。(とはいえ後席の圧迫感とバーター) |
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| 307cc okinawa なんともいえない厚ぼったい後ろ姿。いつ見ても不思議なデザインですが、魅了されてます。 |
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| ハコスカGT-R 沖縄 |
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| ハコスカGT-R 沖縄 |