2015年6月30日火曜日

PEUGEOT 205GTI このプジョーにも惚れ惚れします

PEUGEOT 205GTI です~ これはピニンファリーナとスタイル・プジョー(プジョーのデザインルーム)が半々デザインしたんだそうです。
 こういう形の小型車の元祖というか本家というか、
歴史書によれば、この車から始まったとのことです。


完全レストア車を普段使いで乗っている感じに
惚れ惚れしちゃいますでしょう。
306カブリオレのみなさん、306より前の205世代の車でもこんなにレストアしてますので、どうかがんばって絶滅危惧車のお世話をしてください、よろしくお願いします。

それにしても仕事場の近くで
半径200メートル内に、307前期型5ドア、307cc後期型、そして205GTIがいるって、どうでしょう。 
自慢したくなりますよね。
もっと増えたらいいのにと密かに願っています。


あまりに貴重な205GTI

205GTI、なんとスライドのサンルーフ付き



205GTI この後姿すてきすぎて触りたくなります

307cc de okinawa 猫足の秘密

307cc de okinawa 猫足の秘密





2015年6月27日土曜日

島唄、島豆腐、島バナナ 島プジョー。ダラダラと走る(暑いから)

外が33度ということは、路上は40度くらいになるのでしょうか。
ちょっとタイヤが溶けてる感じがハンドルから伝わってきます。

エンジン洗浄剤を入れたので、薬効を効かせるためにちょっと遠出。
とはいえ
私は日差しでバテてしまい運転を代わってもらいました。

SAで買ったコーヒーを飲みながらお菓子食べながら
景色をキョロキョロして車内をキョロキョロして、シート倒してダラダラしたり、
自分で運転中にはできないことや、撮れない写メもたくさん写すことができて

満足(^^)


307cc de okinawa

307cc de okinawa 目指すはJA名護の売店


307cc de okinawa

307cc de okinawa


ゴーヤーの季節です





ナーベラー(へちま)は食用で、いまが旬。沖縄ではヘチマのタオルは作らない、食べる。




なんと食用「ゆうがお」さんです。シブイとナーベラーの中間の食感らしいです。




巨大なシブイ(冬瓜)が山のようにあります。




島とうがらし、とうがらし、韓国とうがらし、いろいろ種類が出ていますね。




 JA名護で Audi TT 発見 初めて見たかも

Audi TT 溶けた飴みたいな質感です~




右下の「うりひゃー」とは、うゲェ~、でーじ大変なことになってるばぁ! という意味で~す




307cc de okinawa



307cc de okinawa プジョーライオンがだんだんシーサー(琉球獅子)に見えてくる「島プジョー」




2015年6月26日金曜日

プジョー沖縄・丸貴さんへ通う



あ。ウケ狙いじゃないんです。

昨夜に続いて今日はお昼間(笑)に、


ライトの電球が切れたので交換をお願いしに

プジョー沖縄・丸貴さんへ行きました。


そろそろ工具買わないといけないかも。
いまでは工具を何も持っていないので、ちょっといろいろ情けない。

となると、

307ccフランス車に必要な、工具の規格って何?

いろいろ勉強しないといけないですね。


プジョー沖縄・丸貴さんは根っから親切で、
細かい依頼にも、いつもニコニコやってくださいます。
普通は門前払いでしょ?自分でやったら? みたいな。

おかげさまで、安心して307ccを運転できます。

感謝しています。


307ccから眺めるRCZ。丸貴さんのこの中古車展示場、実は猛烈なワンダーランド。つ次は何が入庫しているのか、目を離せません





新車プジョー208が199万円




新プジョー208は3気筒1200ccエンジン










2015年6月25日木曜日

煩悩プジョー地獄 306カブリオレ

今夜はユーノスノードスター初代に乗る「ロド男」氏が、
306カブリオレでアゲアゲになっているこのブログを見て、
訪ねてくれました~

ロド男氏は先週、新型のマツダロードスターの試乗会に行って
「新型、すっごくいいっす。今度買うならこれっすよね、決まりっす」
と言っていたのに、

「ああ306カブリオレ ああピニンファリーナ・・・・・」
とうわ言のように一人ツイートしています。

よくよく聞けば、306カブリオレが発売になった時、パリで試乗したのだそうです。それがロド男氏の最初のオープンカーで、その後次々とオープンカー遍歴を重ねるも、心に鮮やかによみがえるのは、ピニンファリーナデザインの306カブリオレ。

「ああピニンファリ~ナ、ああ306カブリオ~レ」

「わかったわよ。それじゃいまからプジョー沖縄丸貴さんのバックヤードへ行きましょう」


307cc de okinawa  運転代わってもらい、夜景を楽しむ(^^)

プジョー沖縄丸貴さんの防犯カメラに連日連夜
絶対バッチリ写っているはずね。

今夜もまた、306カブリオレにかぶりつき



306カブリオレ ボディー下面の湾曲、今夜も悩ましいです

深夜に306カブリオレを覗く「ロド男」氏。スキンヘッドがキュンキュンしてるはず(^^)

走行距離わずか3万7千キロ、ワンオーナー、室内保管、事故歴改造歴なし、
今どきこんな車出てこないのでは。

「ロド男」氏は明日見積もりを頼みましょう。


ところで、ロナルド・イルレ出版の「ライオンの紋章(アンドレ・コスタ著)」208ページには、プジョー306について、こう記されています。

「20世紀、今世紀最後の10年間、306は殆どの競合車とははっきり違った、非常にオリジナルな車になったのですが、これはとりも直さず、日本から到来し、米国系メーカーそして欧州メーカーが大いに染まることになった流線型スタイル「ビオ」の採用を、306が頑なに拒否したからなのです (中略) むしろ私は、306はマーケティングの論理に譲らなかった「テクニカル」な車だと思っています」

306をベースに、ピニンファリーナが設計制作したのが306カブリオレ。
水が流れるような流麗なラインの「プジョー406クーペ 」や、フェラーリやアルファロメオのボディーを手がけた、
ピニンファリーナの美が、こんなに身近で味わえることに、ものすごく感動しています。

・・・・いますが、この日本発祥の流線型スタイル「ビオ」って何?

悩みがまた生まれてしまった。











2015年6月24日水曜日

沖縄慰霊の日と306カブリオレの続き


沖縄慰霊の日、本番。
12時に全島で1分間の黙祷を捧げます。

黙祷の後、こんどはお友だちがプジョー沖縄丸貴さんの駐車場へ炎天下306カブリオレを見に行って、ピニンファリーナデザインの美しさに、ため息と一緒に、きれいなセピア写真を送ってきてくれました。沖縄の夏の日差しです。


プジョー306カブリオレ 沖縄の夏に耐えて13年目の慰霊の日




プジョー306カブリオレ プジョー最後のピニンファリーナデザインのオープンカーが沖縄に。後ろの赤い矢印はアルミ色の307cc初期型。



この306カブリオレ、ほの青いアルミ色の端正なスタイルで、
ちょうどいい枯れたやつれ感が実にクールです。

バケットぽい307ccとはシートは全く別物、昔のソファーみたいにどっしり大きな皮のものです。すわり心地ものすごくよさそう。
バンパーも適当に軽く凹んでいるけれど、もっと凹んだら直しましょうねという、ラテンな沖縄感覚すら感じます。幌の電動での開き方も心くすぐられます。
この車でゆっくりと海岸線や山道を走ったら、どんなにか心満たされることでしょう。 

この写真を送ってくれたお友だち、刑事コロンボが乗っていたボロボロプジョーが実は大好きということも今まで知らなかったし、びっくりするくらい古いプョーに詳しいことも知らなかった。
非売品のプジョー車の歴史教科書「ライオンの紋章」も読み漁っていた。

なんかうれし~

もしかしたら、306カブリオレと307ccが深夜のA&Wで車を留めて

ルートビア飲んでるかも。ようやくオフ会できるかも。



写真は、http://ameblo.jp/gamba758/entry-12007204085.html










2015年6月23日火曜日

今日は沖縄慰霊の日

今日6月23日は沖縄慰霊の日。沖縄県も(きっと)プジョー沖縄も公休日。

沖縄全島において県民が喪に服し、摩文仁では「沖縄全戦没者追悼式」が行われます。

三輪(明宏)様が「戦争と言わずに、殺人と言えばピンと来るでしょ」
的なお言葉を発言されているのを思い出して、
今日は運転しながら心で合掌。

深夜にようやく仕事が終わり、
郵便を本局へ出しに行った帰りには

やっぱり寄り道してでも拝んでおきたいあの車。

暗闇で、こちらにも思わず合掌。


うちぬ~ちゃあまじゅん、プジョーかなさんどお~

(わたしはずっとプジョーが大好きです)


307cc de okinawa 306カブリオレの ピニンファリーナ・デザインは暗闇にもしにちゅらかーぎー


307cc de okinawa  306カブリオレの、この幌をめくってみたい、あ、開けてみたい誘惑

307cc de okinawa  306カブリオレをこのまま連れて帰りたい、。ちむぐるしやっさ





美しいRCZ これもまとめて買ってかえりたい衝動抑えられるか。煩悩プジョー地獄(^_^;)



2015年6月22日月曜日

刑事コロンボの愛車 壊れたらそのまま乗ってるプジョー403カブリオレ


この車を愛しているんですよ、
直す気もないんですけど、売る気もありません

(プジョー403カブリオレに乗る、コロンボ刑事)

http://donboolacoo.blog92.fc2.com/blog-entry-208.html

 http://minkara.carview.co.jp/userid/463659/blog/12592434/



http://donboolacoo.blog92.fc2.com/blog-entry-208.html


 そういえば、刑事コロンボのこのプジョーも
車内のプラスチック部品、
ハンドルカバーのプラスチックはあちこち欠けたまま、
ホーンボタンのプラスチック部品は無くなったまま、

こういう獅子に忠誠を誓う方法もあったんだな~と感服。

この誓い方を実践するには、現在ではやはり枯れた306カブリオレでしょう。
プジョー沖縄丸貴さんの特選中古車で、いまだ買い手つかず。
この車も魅力的すぎて ^^;




プジョー沖縄の306カブリオレ なんとも美しいシルエット





おそるべし307ccの世界おそるべし

ああ、容易に近づいてはいけない307cc匠の世界がここにもまた・・・



http://yowmodellini.com/collezione/peugeot/307cc/307cc.htm


画像は上記ページより


 シリコンで型抜きしてます・・・・・



norev製307ccの43分の1ダイキャストモデルから、

複製を作って、修正し、


ショーモデルだった「 3♡7cc 」を作ってしまった匠。

3Dプリンターとかではなく、
作ってしまえる匠おそるべしm(_ _)m





2015年6月20日土曜日

沖縄暑すぎますよね!307ccで雪景色 (追記あり)


梅雨明けの沖縄、異常な暑さです。へこたれてます。

太陽光線のギラギラ度がすごくて、いままで体感したことがないレベル。
電子線が体に突き刺さってきますね。
瞳の白目も太陽で焼けて黄色に変色しそうなので
サングラスしないと本当にやばいレベルと思います。
晴れていて湿度80%って空気重くて暑くて苦しいですね。

日没の午後8時まで、307ccも日陰に置いておくのがベストです。
運転する人間も部品のゴム類もプラスチックもその他いろいろ溶けちゃうので、
南国にオープンカーって、実は過酷かも。

かき氷たべたい!

雪景色で、癒やされたい!


赤い307cc屋根を溶接してもらってWRC車になります
雪道をドリフトして突っ走ってやる
冷たくて気持ちよさそう~~~!



https://www.youtube.com/watch?v=CLW40SX3jb0


307cc de okinawa  憧れのスノーパウダ~~~♡

307cc de okinawa ここに五体投地したい。暑い。あ?、307WRCってワイパーが1本だし!

307cc de okinawa  シャーベットたべたい 体冷やしたい~

追記:北海道出身の読者様から・・・・

あのさ~
プジョーで北海道の雪道は走れないよ。
あんな車高じゃ、お腹に雪、はい、それま~で~よー(笑)

でも、 …一応願っておきます。「kaoritさんがプジョーで雪道走れるといいな」と。


ありがとうございます~
でも、307ccのWRCラリーカーなら大丈夫。
なにかきっと秘密兵器が装着されているはず。
(406のTaxi仕様車も、渋滞でも飛べるように翼内蔵だった)


 

 

2015年6月18日木曜日

獅子に忠誠を誓うという事とは=307ccにネチャネチャ病対策をするという事


やっぱりね、
307ccのプラスチック部品劣化に病名があったみたい。


「80~90年代製のヨーロッパ車に特に多く見られる内装コーティングに使用されたプロテイン樹脂塗料の加水分解により発生する経年変化は、

通称「ネチャネチャ病」とか「ベタベタ病」などと呼ばれ、カーショップやオーナーを悩ませています。 

このNリムーバーはそんな「ネチャネチャ病」を内装パーツの地肌を侵すことなく、優しく取り除くために開発された専用リムーバーです。

既に多くの輸入車ディーラー様で御利用実績があります。 ヨーロッパ車以外にも国産車、アメリカ車の内装をはじめ、家電製品、カメラ、その他、様々な用途にご活用頂けます。
 特徴
 ●シンナー系溶剤系成分を含みませんので、樹脂パーツの素材感や塗装を剥がしたり、溶かしたりする心配がありません。
 ●やさしい成分でブレンドしておりますので、作業者の手荒れやきつい薬品臭による頭痛、目の充血などの心配もありません」  とのことです。

無水エタノールでもネチャネチャ病治せるようです。
(私はこれの医療用で代用して拭きました)

そしてネバネバ病を退治した後は、つやだし剤で仕上げると黒のプラスチック部品は見違えるらしいです。 私はこの工程ぜんぜん知らなかったあ~。

















2015年6月17日水曜日

プジョー沖縄丸貴さんで、見たことのない車「オロチ」を発見して狼狽する


「え・・・・・????????????」




307cc de okinawa プジョー沖縄丸貴さんで、見たことのない車を発見して狼狽する

フェラーリ? ・・・ちがう、見たことないこの車・・・なんなのこの不安な胸騒ぎ。

後ろのマスタング70年もの(クレイジーケンバンドの横山さん愛用車)が
全く霞んで視界に入らないし、
その横のプジョーRCZがおとなしい普通車に見えてしまった。

恐る恐る近づくと、きゃ~、ホイール中央には大蛇の絵。正面のヘッドライトには蛇の目の形にペイントされているし、ウロコ模様みたいなものもボンネットにあるし、ヘビヘビしています。跳ね馬じゃなくて、ヘビヘビしてる。

プジョー沖縄丸貴のメカニック新垣さんに
「・・・・・あのぅ、あのヘビヘビしてる車なんですけど、なんていう車ですか? 初めて見ました」

と質問したら

「オロチです」

「? オロチ?」

「そうです、光岡自動車のオロチです。大蛇っぽいでしょ」


沖縄にこれ1台だそうです。

強烈すぎて夢に出そう。

https://www.carview.co.jp/road_impression/2007/mitsuoka_orochi/


オロチは10000000円ちょっとするものであったらしい。ヘッドライトの縦線もヘビの目。

オロチはトヨタの3000ccエンジンをリアに積んでいるそうです。ヘビ気配にビビってしまいカメラに車が収まらなかった。

手だけは出せるオロチの窓ガラス。どこかで見たわと思ったら、ジウジアーロデザインのスバル・アルシオーネ。こんな窓ガラスだった。












獅子に忠誠を誓って、307ccの窓ガラス集中スイッチを交換


窓ガラスの集中スイッチ
「POWER MASTER WINDOW SWITCH CONSOLE」のバルク品が、

、ebayでめちゃ安く出ていたので迷わずに購入しました。
 四日後にイギリスから沖縄へ届き、
届いてすぐにプジョー沖縄丸貴さんへ。

これは自分でも簡単にできそう。
でも、ネジに合うドライバーを未だ持っていないので、
取り付けお願いしました。
なんか自分でグリグリやったらヘマしそうだしなあ。

10年経過したスイッチのコンソールは、動作は何も問題がおきていないけれど、プラスチックが加水分解してベトベトになりました。
注射用の濃度の高いエタノールで何度も拭いて、解けた表面を剥がしてからベタベタは落ち着きましたが、外観は見るも残念なもの。

ちょうど10年前に使っていたIBMThinkPadのパームレストのピーチスキン(微細な毛羽立ち)塗装が、これと似たような残念な状態だったのを思い出します。同じ頃のプラスチックに何か共通するものでもあったかのようです。

ハンドルのレバー類、そしてウインドースイッチ、触るところが次々新しくなって、
かなり触覚で生きている私にとっては、いいプレゼントです。

取り付けて、触ってみて、
やっぱり、気分一気に盛り上がりました!  いいぞいいぞ


あ、サイドミラー切り替えスイッチのライトが点灯していない。後で気が付きましたが、ま、いいんです細かいことは。

十分心が満ちました。


307cc de okinawa 新品のバルク品がイギリスから届いて、手触りにうっとり

307cc de okinawa  加水分解した元の集中スイッチ。塗装が禿げて残念な姿でした。



307cc de okinawa  新しいスイッチはやっぱり気分上がります~


307cc de okinawa 一箇所点灯しないのはご愛嬌(^^)ということで落着。

307cc de okinawa 取り付け直後、ミシュランのスノーマンに思いきり圧迫される。っていうか、いま気温32度なのよスノーマン、さっさと溶けちゃえばいいのに。

2015年6月14日日曜日

つぎはシートリフターのレバーが外れる

助手席の座面をあげようとシートリフターレバーを触ったら、ポロって。

ポロって ってないんじゃない (^^) 

レバーがブラブラしてしまいました。

この忙しい時に、また「獅子に忠誠を誓う」羽目になるとはイヤだな~

プジョー沖縄丸貴さんへ持っていったら、

「ネジゆるんでました~、運転席の方も怪しかったのでネジしめておきました~」で決着。

よかったあ。また部品探しに奔走するのかと思うと・・・・・

ま、それも楽しみということかもしれません。


今日、307cc後期型のお友だちが来てくれたので、その話をしたら

「え?なにそれ、うちのにはついてないそんなレバー」

と驚きを隠せない様子です。

もうすぐ2回目の車検だよというから、
4年近く乗っていて一度も触れたことがないシートリフターレバー。

本当に後期型にはそんなものがないのかもしれないので、確かめてみたら、

あるじゃないで・す・か。

フフ、これを使い出すと、307ccは絶対に
シート位置でぴったり来る位置にはできない車なのだ、
ということに気がつくのよね。

フフ、知れば知るほど悩みが増えるわこの車(^o^)

307cc de okinawa 美しい307cc後期型。前期型とは決定的に何かが違う

307cc de okinawa 307cc後期型は押出が強いのがかっこいいです





307cc de okinawa  4年目にして発見したシートリフターレバー。4年って歳月がたいへんです。