2015年3月25日水曜日

久しぶりな運転。 ケガレ地でも無傷な307cc



307cc de okinawa


2月の車検後、久しぶりの運転。
気温が21~25℃。
屋根をあけて走って気持ちがいい季節になりました。

そして来月上旬にはもう海開き&花火大会。
すぐに梅雨が来て長い夏が始まります。

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※写真についてご指摘がありましたので追記 :

この場所は、土地と土地が隆起してせめぎ合った間に出来た谷底の海岸です。場所は秘密。
TRテスト出来る方は土地をTRしてみて。気配が荒れてるでしょ。
そんな中にあっても赤い307ccの気配は無傷。(これが自慢したかった)

 







2015年3月11日水曜日

Peugeot 407 Macarena 唖然とする屋根のしまい方

Peugeot 407 Macarena

知らなかった。強烈です。

まるで蟹や海老の手のような、

甲殻類のような、

機動戦士のような、

そんな屋根のしまい方に唖然とする・・・・・・動画必見です。

 

2015年3月10日火曜日

307cc(後期型)のクルーズコントローラーいいなあ~


車検の時に307ccは
クルーズコントロールのバージョン設定をアップして
コントローラーが使えるように修理をしてもらいました。

そのかわり

クルコンのスイッチを動作しても  「無表示」 「無警報音」 になりました。

「前期型のクルコンをアップデートすると、なぜかこうなってしまうのです」
とプジョー沖縄の整備士・新垣さん。




五感を研ぎ澄まし指先と体感でクルコンの作動状況を感じ操作する楽しさ。

自動なのに手動というアナログを超えてアナクロニズムの極みにまで美しく昇華されたプジョー307cc前期型オートクルーズ。

現実には・・・・・・・・・
もう慣れた。だから積極的に活用していて便利です。
でも一切が無表示のクルコンって、
怖いといえば実際にかなり怖いでしょう。


となると、

あ?

もしかしたらこの装置って・・・・・・・


「私しか使えない?」

(自慢)\(^o^)/



そんなちいさな自慢を、307cc後期型の知人にしたら、
後期型のクルコンの作動表示を写メってくれました。

表示があるシ──ッ!! d(゚ε゚;)

そうよ~、普通って、きっとそういうことなのよ~


307cc後期型のクルコンOFF表示。 いいなあ~


307cc後期型のクルコン作動表示。5キロ毎に設定が変えられるそうです。いいなあ~

307cc後期型のクルコン・一時OFF表示。ワタスも表示がほす~い(-ε-)ブーブー





合掌
 


因みに、307cc後期型の知人が、このあいだはるばる乗ってきてくれました。
この307cc後期型、とってもきれいに乗っていますよね。 いつまでも乗り続けましょう。

307cc de okinawa

307cc de okinawa

307cc de okinawa

追記

http://pg307cc.exblog.jp/2213115/

ということなので、「やっぱりフランス車だから」ということなのかも。



















2015年3月7日土曜日

今日は祝日ですね。プジョー307の日

今日3月7日は祝日なのでお休みをいただきました。





大阪の方では、
この日に合わせて国道307号線で
Peugeot307だらけの記念祝賀会が開かれたんです。

私もフェリーで307ccを那覇から大阪まで先に回送して
(私は飛行機で伊丹まで行き)、フェリーターミナルーで車を受け取り、
なれない道を走り、途中で本場のたこ焼きを食べたりしながら、
はるばる沖縄から遠征参加いたしました。

総勢307台以上あるでしょうか、めちゃテンション上がりました\(^o^)/
こんなにたくさんの307や307ccと出会えることは沖縄ではありえません。

一度は見てみたかったガルウイングに改造した307cc
WRC(ラリーカー)仕様の307cc
憧れのエアサスペンション付き307cc
そして、度肝を抜かれたのは307ccのリムジン・ロングストレッチ車。
屋根も長いのでなんと6つ折れになってトランクに収納です。
さらに307ccの4WD車や、ジェットエンジン搭載車という化け物まであって、
世界は広いなあ大きいなあ、
井の中の蛙大海を知らずって本当だ、と実感しました。
たくさんの307乗りの先輩たちと交流できて、励まされて、
307に乗っててよかったです。 絶対にくじけません負けません!

ブースでもおみやげにプジョーライオン(の当時もの)を買うことができて大満足しました。実はほしかったんですႺტ◕‿◕ტჂ

帰路は富田林のYMワークスさんに寄って・・・・



 ・・・・・・・・・・・・・・寄って




あ、
夢だっった。



2015年3月6日金曜日

307ccの車検(ようやく本題)

307ccの車検と整備は、写真のとおりになりました。
走行距離10万キロちょっと、製造後11年2ヶ月目を順調に沖縄を走行中。


ブルーライオンメンテンスB

ブルーライオンメンテナンスB


今回交換した大物は、写真の2つです。
シフトプレートの、シフトレバーカバーはキャタピラもどきの薄いプラスチック板で、「伊達巻のすだれ」のようなものでした ^^; これじゃ使っているうちに切れちゃうよね。

「獅子に忠誠を誓うということは、プラスチック部品の劣化を笑って許す」
ということだったんですね(^_^;) またひとつ実感できてうれしいかも、


307cc okinawa

307cc okinawa



コンビネーションモジュール(ウインカーレバー+ワイパーレバー+クルーズコントロールレバー+オーディオコントロールレバーの合体)は、307前期型から外したものを持っていたのですが、それがついていた車体の製造番号が不明ということから、なんとなくリユースを整備士さんからやんわり~敬遠され・・・・・(涙)・・・しっとりと却下され・・・・・・めでたく新品になりました\(^o^)/

で、比べてみたら・・・整備の新垣さんゴメンナサイ。ケースの形状が違いますね。もしかしたら付くかもしれないけど形は同じじゃなかったですm(_ _)m

そして実際にレバーを動かしてみたら・・・・・感動!

「こんなに柔らかくレバーが動く~新車の時って、こんな感じだったんだ~ 」

と11年前を追体験することができました。

外したcomのレバーを動かしてみたら、ゴキゴキ固くて、それもまたびっくり。
明らかに故障しているのがわかりました。

交換以来、ワイパーが勝手に動く怪奇現象はおきていません。ウインカーが急につかなくなる現象もおきていません。オートワイパーを解除してもらったので、普通の間欠ワイパーの動作になって不安解消。
快適、うれしいかぎりで
雨の日の運転で気分がブルーライオンになりませ~ん\(^o^)/




307cc okinawa 上が307前期型のCOM。下が307cc前期型のCOM。






 クルーズコントローラーの調整は・・・・
「使い方大丈夫ですか? 僕、同乗して使い方を教えますから。だって、これ、けっこう危ないですよ・・・」

 と教えていただき、すぐに高速へ乗り入れました。

危ないの意味がすぐにわかりました(^_^;)

新しいプログラムに変えたので、クルコンが作動していても前期型のメーターには一切表示がでない(無表示)し音もでないので、エンジン音と変速ショックとスピードメーターで「感」をつかむのみです。

80キロでクルコンスイッチをON。 加速ボタンを押してわずかに速度が機械的に上がったところでボタンを離してアクセルを離してみて、機械的に定速走行している感じがつかめたら一安心。解除はOFFボタンかブレーキ。減速ボタンは効きが微妙すぎて、職人技。

という半自動操作なクルコンです。でもやっぱり定速走行は楽なんですね。
11年前の装備をやっと追体験できて、すっかり満足しました。

そして、これで完璧と思いきや、今度はオーディオのりモンコンレバーが・・・・全く使えなくなってしまったのがわかりました。
それを後日元のようにしてもらって、ついにCOMまわりが片付きます。


さらに、ETCの取り付けもしてもらいました。

料金所で便利なこと以上に、307ccでは  やっぱり

「ウインドーを上下しなくてもOK=持病の窓落ちのリスクが下がる」


 これは精神衛生上ものすごくよかったです。

安全運転で大事に乗ってゆこうと思います。



307cc okinawa





2015年3月5日木曜日

307ccの車検(さらに続く)


車検ができて、夜の空港へ迎えにきてくれた307cc。

久しぶりに見た瞬間やっぱり思いました。


かっこいいなあ





エアバック内蔵のシートベルを初体験。どうやって膨らむの?






307cc okinawa


 

307cc okinawa













2015年3月1日日曜日

ブログのトップ写真


ブログのトップ写真を張り替えました。

ガラケーの写メですが、きれいに撮れますよね。

低め位置から撮ったのでかっこよくなったのかな~(自画自賛)




で、海岸で孤高に駐車する307ccですが、

307cc de okinawa japon




この右隣には・・・・・





沖縄県の有名車。
海に向かってスマホしている方がオーナー(たぶん)






・・・・右隣には、「屋根が寄せ植え」の車が停車中。

遭遇したのは二度目です(ラッキー)




そしてまた・・・・・・・・・・気弱なので

この方にも挨拶ができなかった。



2015年2月22日日曜日

赤い307ccのお誕生日は「2003年12月5日生まれ」。初期型中の初期型かも


307ccの秘密について、
今日また一つわかったことがあります。

お誕生日(組立完成日)です。

赤い307ccは
2003年12月5日の誕生でした。

フランスのソショー(Sochaux)生まれの11才で、

今年の12月のお誕生日で12才になります。



307cc de okinawa japon




プジョー車お誕生日の割り出し方はここに。
http://akahebi.at.webry.info/201104/article_1.html

そしてこれ。
http://akahebi.at.webry.info/201111/article_1.html


記事からの抜粋

・・・・・・プジョー特有の「FABナンバー」ってやつだ。

「ファブリケーションナンバー」、直訳で組み立て番号ってのか?
シャーシナンバーとも違う。
プジョーで部品を注文する時は車検証とこのFABがセットで必要になる。
逆に言うとこの番号がわかると
使ってるパーツが正確に判るって言う便利っちゃ便利な番号。
輸入車はしょっちゅう仕様変更してるんで
同じ年式でも部品が違うってよくある事だからね。
こいつが書いてある場所は307では右側Aピラー付け根のラベルに書いてあります





ホントだ。FABナンバーは右側Aピラーの下に貼ってありました.

2015年2月21日土曜日

獅子に忠誠を誓うという事とは (読人しらず)


 Peugeot406セダンが醸し出す
コンサバな感じに惚れちゃった方の感想をみつけました。
 http://www.otokonoroman.com/40602.html





エンジンルームのバルクヘッド部を覆う黒い樹脂のカバーは、びっくり、ペナペナした質感です。こういう所はやはりフランス車だなあと感心します。ドイツ車ではありえないことです」って書かれていて、そして・・・

 
獅子に忠誠を誓うという事とは、樹脂に忠誠を誓うのと同じ意味を持つのでないかと思う今日この頃です。


と結ばれておりました。すご~い・・・・・・深すぎて沈黙


やっぱりさ~(笑)。いつも思うけど、307cc前期型のドアにつている窓のコントロールスイッチの樹脂って、なんで溶けてネバネバするんだろう? 
他の307cc前期型でも溶けるみたい。
(無水アルコールで拭くと取れますね。拭いてから後はとりあえず問題なし)

因みに獅子とは、
沖縄のシーサーではなくプジョーライオンのことです(一応念の為に)

2015年2月8日日曜日

307ccのLPG(プロパンガス)車



あるんじゃないかな~と思っていたら、ほんとうにありました。
307ccのLPG(プロパンガス)車。Taxiっぽくていいですよね。

http://www.autogascenter-peper.de/joomlatest/umruest-galerie/category/141-307-cc.html


 LPガスのスイッチ増設です~





スペアタイヤのくぼみに特性ガスタンクです~↓

 


  燃料口の下に特設ガス栓~↓




LPガスの配管がエンジンの上にあります。
指さしている箇所はそれとは関係なく、破れた防音マット(笑)。沖縄の赤い307ccも、同じところが破れてる。これは307ccの世界的現象なのです。











2015年2月7日土曜日

PEUGEOT 806 RUNABOUT  存在すら知らなかった。





知ってます?プジョー 806 RUNABOUT

私はぜんぜん知らなかったです。

1997年のモデルですが、まずは下の録画を見てください。


http://www.dailymotion.com/video/x9c72s_806-runabout-the-inimitable-life_auto

そしてこれはモーターショー


https://www.youtube.com/watch?v=Nj_BuQOJmSs



モーターボートの雰囲気をプジョー車にしちゃったんですね(^_^;)
雰囲気優先で、というところが・・・やっぱりプジョーの魅力です。

ウッドデッキは油圧で上下可動し、
床下にはアクアラングが収納されていて、
リアシートは防水扉みたいなハッチの裏に3分割で折りたたまれていて、
後席のサイドには飲み物専用の冷蔵庫が設置されていて
冷えたシャンペンも積まれていて、
プジョー製ジェットスキーをデッキへ収納するウインチがついていて、

・・・・完全に富裕層への妄想産物ですね~ (^m^;)


でも、この車がとても楽しいのはなぜ?

バカンスや遊びに血道を上げた結果求められるカタチというか、バカンスへの猛烈な執着というか、人生の価値が楽しいことの中にあるというか。

う~ん、沖縄でこのプジョーをジェットスキー付で欲しいႺტ◕‿◕ტჂ

そして横からのスタイルといいヘッドライトとテールライトの形といい

どことなく307ccに似ていてドキッとしました。

このスリッパなコンセプトデザインが

実は後年の赤い307ccに継承されている・・・・・

ちょっとうれしかったりします。



               


               

2015年2月6日金曜日

307ccの車検 (の続き)



「そんな話を出張先でしたら、なんと上には上がいらっしゃって」
・・・・の続き




307cc de okinawa



出張先の社長さんに赤い307ccの車検やAT全損やワイパー怪奇現象や窓落ちや追突されたりあれやこれやの故障のことを話したら、思わぬ話をしてくださいました。


「それは遺憾ですなあ。いろいろ大変でしたな~。でも私もね、この間レクサスお付き合いで買ったんですわ。なんとか言って自動で停止する装置や自動で前者に追尾して車速や車間を取る装置やら安全装置のオプションも全部つけて1千万くらいでしたよ」

・・・・・・さすが社長~

 「それが、自動装置が働かないで、衝突するわ、追突されるわ、車間を自動でとらないでぶつかりそうになる、でえらいこっちゃになりまして。私らも特殊な製品を作っている会社なので、いいかげんなことできないし、したくないんですわ。99%以上の精度追求します、保証してます。ところがトヨタみたいな大きな会社が完全にできないことをあたかもできるようなことを言っていて、実際には作動しない。なのに売っているのはおかしいんじゃないのとディーラーに言っても、偉い人が出てきてご意見ありがとうございます上にあげときますので、という感じで終わってしまって。なんだかこの気持ちどうしてよいのか困ってしまって、レクサスがそんなにいい車だとは思ってはいないけれど、やなところばかり目についておもしろくなかったんですわ、さっさと売って買い替えようとしたんです」

・・・・・そ、それで

「それである日、仲間が陰陽師さんに会うというので一緒に連れて行ってもらいました。なんでも国家にかかわる用事では呼び出される人なんだそうです。レクサスでの事故故障が続くので何か悪いものが付いているんじゃないかなと尋ねてみましたな。そしたらこういう回答、秘書が記録してくれたんですわ」

と見せてくださったのがコレ。
車に悪霊や怨霊がついているという話かと思ったら、




「まずは乗りものに対する考え方が問われています。
車にも意識があります。
大切な思いが欠けてはいないか?
車は便利なものではあるが狂気でもあります。
いまのところは、生命に関しては守られています。
(指導霊、守護霊に感謝)

車に名前をつけて呼んであげたらどうでしょう。
大切にすることと、一緒に行動できる喜びこととか
いろんな思いが湧いてくると良いですね!

これからは物を大切にしないと、物の方から
遠ざかってゆく様な出来事が具現化して参ります。
そのことをしっかりと考えてください。

新しい時代への考え方が試されています。
大きく意識を拡大しないと生命を落とすことにも
なりかねません。
そんなメッセージを与えられています」



え? ちょっと拍子抜け。
でも怨霊じゃなくてよかった~。

私も
「赤い307cc捨てちゃえ」とか思うことがなかったわけではないけれど、



・・・・・・・・・



やっぱり大事にしようっと。 \(^o^)/




307cc de okinawa




307ccは車検ですら楽しい話題

307ccは車検です。
もう2年たったなんて信じられない。

今回は車検の他に、
ワイパーが勝手に動く怪奇現象を直すことも目標です。

パワステのオイル交換も頼んだけれど、必要ないとあっさり却下されました。
(たぶん10万キロで一度も交換していないはずなんですが・・・)

それにしてもワイパーが勝手に動くことの鬱陶しさ。
工場のメカニックの人に修理を訴えても
「再現しないのでなんとも・・・・・部品高いですから様子見しましょうね、ね
・・・・」と優しく言われてきた昨年。

でも今回メカニックの方が運転中に、
ワイパーが勝手に動くk怪奇現象が1回起きてくれました。

やった!やった~!

それも
オートワイパーの設定をコンピュータ上でゼロにした後ですよ~(笑)

ようやく尻尾を出しましたよ赤い307cc


ウインカーレバー&ワイパーレバー&クルーズコントロールレバー&オーディオレバーが一体になったコントロールモジュールを新品交換するなら、

クルコンも一緒に直してね~(とお願いしました)

クルースコントローラーって、私はまだ一度も使えたことがありません(涙)
何やっても設定ができないのです。

あこがれのクルコンで、まったり80キロ定速で走るんだルン~

と書いて、この記事を放置して安心して出張していたのですが、

「やっぱりあの時1回だけしかワイパーが勝手に動いていないので、COM交換しないでしばらく様子見ませんか」と連絡がありました。


え? ・・・・もしかしたら面倒な仕事したくないだけなんじゃないのぅ?(悪魔のささやき)


「振り出しに戻る」になりそう。
コスト優先で考えたらまさに正論。
COMを変えても怪奇現象が出てきたら、修理面倒だなあ・・・とか思ったのかしら?(悪魔のつぶやき)
怪奇現象の本当の理由を突き止めてやる!
という強い姿勢がないところが、逆にプロっぽいのかなあ(天使のつぶやき)

揺れる乙女心Ⴚტ◕‿◕ტჂ

新幹線の中で電話をいったん切ったものの、やっぱりその提案には納得がゆかないよ~となって、
それでPCの中にある赤い307ccの写真を呼び出して、ワイパーとクルコンの故障箇所を割り出すと、やっぱりCOM。その先のハーネス、コンピュータではなかったので、了解。

すぐに電話をかけ直してひとこと


「 予定通り、COM新品に変えてくださいね、クルコンも治してね よろしく~」


これでいいのだ 幸せ確保!



そんな話を出張先でしたら、なんと上には上がいらっしゃって・・・・(続く)




307cc de okinawa