Peugeot406セダンが醸し出す
コンサバな感じに惚れちゃった方の感想をみつけました。
http://www.otokonoroman.com/40602.html
「エンジンルームのバルクヘッド部を覆う黒い樹脂のカバーは、びっくり、ペナペナした質感です。こういう所はやはりフランス車だなあと感心します。ドイツ車ではありえないことです」って書かれていて、そして・・・
獅子に忠誠を誓うという事とは、樹脂に忠誠を誓うのと同じ意味を持つのでないかと思う今日この頃です。
と結ばれておりました。すご~い・・・・・・深すぎて沈黙
やっぱりさ~(笑)。いつも思うけど、307cc前期型のドアにつている窓のコントロールスイッチの樹脂って、なんで溶けてネバネバするんだろう?
他の307cc前期型でも溶けるみたい。
(無水アルコールで拭くと取れますね。拭いてから後はとりあえず問題なし)
因みに獅子とは、
沖縄のシーサーではなくプジョーライオンのことです(一応念の為に)
うきうきしながら、乗っているのがわかります。
返信削除プジョーに心底、惚れてますね。
トップの写真、カッコいい!!
上手い!