2026年2月22日日曜日

カブリオレは摩文仁の丘へ

 

仕事しながらの沖縄で、一週間があっという間に過ぎる。

306カブリオレが元気でよかった。

やっぱりオープンカーは幌を開けて走る乗りもの。

日常が一変する。


首里城の守礼の門と朝日


上から見る306カブリオレが好き。


横幅は5ナンバーの範囲内でコンパクトなのに、タイヤとタイヤの間がすごく長くて、
いつもかっこいいなあと惚れる。後輪の前のイタリア・ピニンファリーナ工房のエンブレムすてきすぎる。




夕方、干潮。写真を送った整備工場のマネージャー氏から。ハンドルはまっすぐにもどしましょう、とアドバイス受ける。306カブリオレは100%油圧のパワーステアリング。エンジンを再稼働するときにエンジンにも油圧ポンプにも負荷が高すぎるからって。みてるところが違う。プロ尊敬しています。

3 件のコメント:

  1. この秋には首里城復元が終わる予定だと耳にしました。
    最後に行ったのが30年前・・・
    体力があるうちにもう一度いってみたいな。

    返信削除
  2. このコメントは投稿者によって削除されました。

    返信削除
  3. 誤字入れちゃったので書き直し。
    30年前私も沖縄にいました。いまでは那覇はすごい大都市に成長。モノレールも走っています。でもゆっくりした風土と、湿気を含んだ生ぬるい風はあまり変わらないような気がします。どうぞいらしてください。

    返信削除