沖縄から羽田へ行く前日、
午後ようやく仕事が片付いたからうれしくて
もう何年も海に足をいれてないから海にゆこうと思った。
思い切って近くのトロピカルビーチへ。
海の力をチャージ
南の気をチャージ
ゆるーい空気感がたまらない。
私、沖縄でも部屋に籠城して仕事してたんだーと
改めて知る。働き方改革しよう。
三線の音と米軍機の音がかぶさってもなお、すてきな沖縄本島
那覇空港近くでもこの透明感すごい。海水も暖かくて、緊張がぬるんとぬけた。
306のコンソールとかメーターとかすごく好きだ
306カブリオレは窓ガラス全部を下げると
惚れ惚れするイタリア型のカブリオレのスタイル。
後席ヘッドレストが四人乗りオープンカーの証。
午前中にマルキさん(旧PEUGEOT沖縄)へ行き、
後ろバンパーの塗装ヒビの修理と
エンジンオイルの交換をお願いした。
明日カブリオレを引き取りに来てくれる。
マリリンの修理が終わった原工房さんへタクシー移動。
夜中の引取りなので
近隣のコインパーキングに車を移しておいてもらう。
306カブリオレもすてき、307ccもすてきだ。
今回の307ccマリリンの不調は、エアバックフォルトの警告灯がついたり消えたり症状。
原因箇所の特定と修理を依頼したところ、運転席下にある配線の断線が判明。
エアバックセンサー不良の疑いも出たので、
ebaydeで
部品在庫を確認していたが、注文せずに済んだ。
新しく配線の引き直しと、椅子の脱着作業で
エアバック警告は回復。ありがたかった。
車庫に真夜中に戻る。ルーフの開閉状態を確認。
右の窓ガラスが完全に上がりきらない現象。
パワーウインドウの初期化をした。正常に戻った。
自分でやれたのがうれしい。
次は
ドアの塗装ハゲにタッチペン補修と
ドアプロテクターをつける、です。
修理と整備の記録はここ










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