2019年7月13日土曜日

銀306カブリオレの後ろスクリーンと幌の密着不全問題


悩み多し銀306カブリオレ。
後ろスクリーンと幌との合わせ目からの雨漏り記事を先月書きました。
http://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/06/306.html

今月の車検入庫時に合わせて、
再々度修理をお願いしました。








幌が収納されると
フラップの上に・・・・
後ろスクリーンと幌との間に詰めたコーキング剤が
太陽の熱で溶け落ち
染色体のように並んでいました。


 それで、昨年東京へ渡った「青306カブリオレ(雨漏りなし)」、
の後ろスクリーンと幌の隙間を写真でお願いしておりました。
送ってきてくれた写真を見ると、幌とスクリーンの隙間はスマートに密着状態です。
(雨漏りする銀306カブリオレは、隙間が大きいです)





後ろスクリーンの上辺部 密着しています。

後ろスクリーンの下方側。密着しています。



側方側(左)、密着しています。

側方側(右)、密着しています。

全体的に、スクリーンと幌は密着しています。
反面、沖縄の銀306カブリオレは、スクリーンと幌が離れて、
幌の布地が浮いてしまいます。



幌とスクリーンの四面全てに隙間ができている沖縄の銀306カブリオレ


現在沖縄の銀306カブリオレは、
車体カバーを使って大雨を避けることができていますが、
幌のこの部分が密着されて直ったら、感動です。

プジョー沖縄・丸貴のA垣さんメカニックの皆さん、
密着で雨漏り治してもらえるのを、心待ちにしています。
どうぞ宜しくおねがいします。


今回、

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