仕事の合間の息抜きに、ストーンバランシング。
2020年12月14日月曜日
ストーンバランシング3段目
仕事の合間の息抜きに、ストーンバランシング。
2020年12月13日日曜日
すっかり街の子
2020年12月9日水曜日
ストーンバランシング
クリスマス飾り
仕事場の飾り付けです。
12月なのでクリスマス仕様です。
後ろのマリアさまは、沖縄北谷町美浜のチョコレート工房製。
幼きイエズスではなく、板チョコ抱えてます。
スノードームの207はノベルティ。スタッドレスタイヤ履いてないです。
2020年12月6日日曜日
2020年11月30日月曜日
ハイオクガソリンの不都合な真実
夏前のニュースで見て、すごく唖然としたというか、がっかりした、
ハイオクガソリン、実はガソリン各社によって販売名は違うが中身は同一で、なおかつ広告のようにエンジン洗浄剤も入っておらず(虚偽)、オクタン価も低い(法定内だから問題ない)という事実。
知らなかった。
きのう記事検索したら、またがっかり。
ガソリン業界の生き残りのための作戦は理解できる、
しかし、だからといって嘘はいけないよー。
ハイオクガソリン騒動、100オクタン以下というケースも! シェルのVパワーだけ正直でした | clicccar.com
それでは、これならハイオクといえるガソリンはあるのか、
というと1ブランドだけありました。
昭和シェル。
いは出光興産と合併して、出光昭和シェルになっているけれど、
最も正直なハイオクタンガソリン(ちゃんと100オクタンでかつ洗浄剤添加)は、
昭和シェル系列のガソリンスタンドにある、「vパワー」1択でした。
合併しても出光系列のガソリンスタンドでは取り扱いなし。
なのでした。
シェルってあまり見ないから、
近くにあるかなと検索したら、赤坂見附のサントリー美術館横に営業店を発見。
うれしい。しかも24時間。
調べてみるものですね、次からはここで給油します。
ごめんねマリリン。
2020年11月24日火曜日
2020年11月17日火曜日
2020年11月14日土曜日
307ccはトルクスネジだった2
話しにすらならないことに
必死になってます。
ウインドウコントーラーを外して、端子を外して、
新しいコントーラーに付け替える。
これだけのことに必死です。
文系脳だから仕方ないと慰めてる。
症状は、運転中、
右側後ろウインドウが微妙微かな音でガタガタするので
右側後ろウインドウの開閉スイッチを上げ下げしていると、
ウインドウの緩みがとれてしばらくは音が消えます。
ですがまた緩んで音がでます。
怖いのは、時々、【上げるスイッチでウインドウが下がる】、
逆転動作、いや怪奇現象か。
窓落ちしそうで、ヒヤヒヤです。
ネットで307掲示板を見ると、ウインドウの動作異常現象は
コントーラーの端子の緩みを先ずは疑え。
それでもだめならコントーラーを新品に交換せよ。
ということで、
コントーラーの新品(ジェネリック品)はアマゾンで購入済。
もし窓落ちしたらすぐに直してもらえるように、後ろウインドウの交換用レギュレーターワイヤーセット(ジェネリック品)もモーター(中古)もebayで購入済。吸盤も購入済。
トルクスドライバーは錆びた車載品をダッシュボードに発見。
![]() |
| 上にマットみたいなものが乗っていて通常は工具存在ステルス |
夜22時に始めましたが、
結論からいうと、新しいコントーラーを付け替えることできなかったです。
古いコントーラーをドアからこじ取るのに四苦八苦。
| 鉱石用の紫外線懐中電灯を持ってきてしまった。焦ってる証。 |
コントーラーから外した端子に、接点復活剤を吹くまではできたのに、
端子の向きがわからなくなってパニック。
復活剤つけた端子を古いコントーラーに試しに戻したら
ガチャときれいにハマって
取ろうとしても外れなくなりました。
もう無理!となって
右側後ろウインドウのスイッチの動作確認正常、
他の全てのスイッチの動作確認正常なので、
これで様子見にしました。うまくゆくといいなあ。
2020年11月12日木曜日
307ccを東京へ持ってきて一年
マリリンを東京へ持ってきて一年がすぎました。
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/11/307cc.html
東京/盛岡を二往復、長距離運転もなれて、
サーキットのような首都高環状線もなれて、
都心の厳しい運転環境にもなれて、
すっかり都会の子になったと思います。
沖縄時代といちばん違うのは、
東京では密閉の車庫になって保管がよくなったことと、
一年間でわずか2回しかオープンで走らなかったこと。
暖房を使うようになったこと。
そしてなによりも助かったのは、
1月から続く新型コロナの感染拡大の中で、
移動のほとんどをマリリンにしたことでした。
一年前に東京へ持ってきたとき考えもしなかったことすが、
現実的にこれが最もありがたいことでした。
屋根は動かさないとやばさを感じるので
保守目的で二ヶ月に一回くらい、
車庫内で開けしめをしています。
動く⇨屋根あく⇨屋根しまる、みたいな確認です。
クーペの形も好きなので一向に問題はないけれど、
屋根があくと
「あ、やっぱりオープンカーだった」
とちょっと心がざわつきます。
![]() |
| 蜂蜜を狙って大湿帯の女帝として君臨していた沖縄時代のマリリンが |
![]() |
| すっかり都会の子に変身しました。 |
307ccはトルクスネジだった。
ドアの肘掛けにあるパワーウインドウスイッチのユニットを外して、
接点に端子復活剤をスプレーしようとしたら、
ドライバーの先が空回りする。
・・・・
がーん _| ̄|○ il||li
| (ショックを表現しています)ネット画像お借りしてます。 |
調べたら、トルクスネジ(という種類)だった。形はみたことあるけど
名前知らなかったです。
http://tokorozawa.peugeot-dealer.jp/cgi-bin/WebObjects/114aa430af0.woa/wa/read/pj_13a437023ad/
必要なのはトルクスドライバーですね。
そういえば307CCに乗ってから9年、一度も触ったことなかった。
というか買ったことがない。
ネイル壊したくないから電球交換から増し締め、
何から何までみーんなプジョー沖縄のA垣さんにやってもらってたつけが、
今東京でまわってます。
それにもけっこう衝撃。最悪、原工房さんの近所に引越すしかない。
ともあれ
T20とT30、これ買って出直します。
(今気づいたけれど助手席のダッシュボードに、ミニ洋裁セットみたいなミニ車載レンチセットみたいな、純正の何かがあったかもしれない。明日見てみよう)
















