マリリンを東京へ持ってきて一年がすぎました。
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2019/11/307cc.html
東京/盛岡を二往復、長距離運転もなれて、
サーキットのような首都高環状線もなれて、
都心の厳しい運転環境にもなれて、
すっかり都会の子になったと思います。
沖縄時代といちばん違うのは、
東京では密閉の車庫になって保管がよくなったことと、
一年間でわずか2回しかオープンで走らなかったこと。
暖房を使うようになったこと。
そしてなによりも助かったのは、
1月から続く新型コロナの感染拡大の中で、
移動のほとんどをマリリンにしたことでした。
一年前に東京へ持ってきたとき考えもしなかったことすが、
現実的にこれが最もありがたいことでした。
屋根は動かさないとやばさを感じるので
保守目的で二ヶ月に一回くらい、
車庫内で開けしめをしています。
動く⇨屋根あく⇨屋根しまる、みたいな確認です。
クーペの形も好きなので一向に問題はないけれど、
屋根があくと
「あ、やっぱりオープンカーだった」
とちょっと心がざわつきます。
写真でイメージすると、1年でこれくらい
マリリンが違います。
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| 蜂蜜を狙って大湿帯の女帝として君臨していた沖縄時代のマリリンが |
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| すっかり都会の子に変身しました。 |


長距離運転、うらやましいです。
返信削除自分もきっと、そちらで暮らしていたらオープンにしませんね。
というか、ソフトトップ車は悪戯が怖くて買えないです。
都心はオープンにしずらいです。もしかしたら車庫内でオープンの動作を確認するだけになりそうでこわいです。
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