2016年11月6日日曜日

306カブリオレの助手席に軍配があがる

   
ひさしぶりに沖縄へ戻って三日後、
306カブリオレにアルミテープを貼った翌日。
307ccの車幅灯の電球が片方つかないです。たぶん電球交換♫

でもジェルネイルの爪先を壊すのはイヤだから・・・

「だったらやっぱりプジョー沖縄・丸貴さんのA垣さんに交換してもらおう、7月からずっと会っていないし」

と思っていたら、あれれ?胆嚢の位置に軽く違和感。

8月に東京で胆石による急性膵炎。「退院後は早く胆石がつまっている胆嚢を取りましょう 。二ヶ月後手術予約入れてね」と東京の医師から言われていましたが、さすがに続けての入院手術はイヤなので、優雅に「そうね、一年後くらいには」とはぐらかして予約を入れませんでした。
ですが違和感。治った膵臓はぜったいにこれからも守りたいわたし。

プジョー沖縄・丸貴さんへ行く道の途中、
「あと3キロで丸貴さんなのに、A垣さんまたね~アディオス!」
という場所にある沖縄の病院の救急外来で受診。
そのまま入院、翌日に胆嚢(と石)をとる手術を受けました。

けっこう大きな石が各種出てきて、来し方の暴飲暴食・労働過多などがここに結実かという感じです。生き方を変えるんだわたし、と強く思いました。
幸いにも術後4日目で退院になり、傷の痛みも和らいできて、あとは無理をしないように謹んで仕事と歩くリハビリに励むばかりです。

プジョ中のみなさんにもご心配おかけいたしました m(_ _)m


しばらくは運転ぜずに助手席専門ですが、

助手席って、けっこうイイ感じかも(新しい発見)!




306カブリオレの助手席、ドアの手摺のカーブがきれいで好き。椅子も座面が大きくてゆったりしていてお腹の傷には優しいクルマでした。




307ccの助手席は運転席(右側座席)より広々していて楽ちんですが、バケットシート風の座席は傷口の腹筋を圧迫しがちなので、椅子の高さと角度を決めるのに苦心します。人間工学の座席って、体の状態の自由度に対して許容範囲が狭いから、実はよくないなあと思っていました。



 おまけ


重さ1.1kg!通称「カステラ」巨大かまぼこ。(上のミニカーは3inch)。沖縄の快気祝い合格祝い等には必須アイテムとのことです。これは85才の祝賀会でのお土産を見せてもらいました。ほんとに大きい。





2016年10月30日日曜日

306カブリオレに「アルミテープ」を貼る

ひさしぶりな沖縄です。
10月も終わりなのに暑いですね、昼間は30℃あります。
プジョー車たちを運転するのもひさしぶりで、
ドキドキしました。


さて
沖縄プジョー・オフ会仲間の「週刊ラセルタ207GT」さんの

問題のこの「アルミテープ」記事。

http://207gt.blogspot.jp/2016/10/blog-post_15.html

東京にいるときから気になっていました。

試してみた~い!

トヨタ式静電気除去と運転性能の向上です。


ということはつまりアルミ「テープ芸」!!

テープ芸といえば清水アキラさん。伝説の「谷村新司さんものまね」を思い出しちゃうわたしって・・・ すみませんm(__)m

https://www.youtube.com/watch?v=3WexxF-H-ZQ


なので今回のわずかな沖縄の休養時間であっても、
これだけは貼らずにはいられません。


貼る箇所は、
ハンドルのステッリングポスト、フロントガラス、サイドガラス、フロントショックの上部マウント、ボンネット、フロントグリル、フェンダー前と後ろ、モノコックの前部を、試してみることに。

立派なテープ芸になったでしょうか・・・

プジョー306カブリオレ沖縄


プジョー306カブリオレ沖縄 トヨタ式アルミ「テープ芸」完了









トヨタ式、美観を損ねます。306カブリオレをデザインしたイタリアのインダストリアルデザイナー・ピニンファリーナさんが草葉の陰で激怒していることでしょう。




8月にはアクセルペダルワイヤーが交換されていた306カブリオレ。だんだん重くなっていましたのをA垣さんが発見してくれた模様です。アルミテープは手前の部分に。






A垣さん、T城さん、PWの処置をありがとうございます!気が狂うかと思った異音全くしなくなりました。フロント左のレギュレーターは、その後イギリスからワイヤとプーリーの補修部品一式が届きましたので、次回よろしくお願いします٩(♡ε♡ )۶


さて、走りのほどは・・・・

これはビックリ!

ハンドルの動きが軽くて滑らか。
それに元気にぐいぐい走って行きます。
それに静かになりました。

なんでこうなるの??

静電気と空気抵抗、静電気と接地感・・・

しろうとには理由はわかりません。

でも306カブリオレが走りやすくなって、イイ感じになったことはまちがいなかったです。
すごいなあ~アルミテープ!

合掌

【追記】 正確に測っているわけではないのですが、ガソリンの減り方もたしかに遅くなっています。びっくり。
追加で足元のフロアマットの下にアルミ箔を引いてみようかと思います。




306カブリオレ沖縄 アルミテープ貼付け後。写真の写りも違うような・・・

2016年10月18日火曜日

ありがと~! 念願のショックアブソーバー交換できました。

沖縄の赤い307cc(前期型)が、
部品交換を終えて
プジョー沖縄・丸貴さんから今日出庫した、
との情報を得ました。

車輪のショックアブソーバー4本をプジョーのジェネリック品に交換、
おそらくブッシュ類も交換、

「交換前に整備の人たちに乗ってもらい、交換後にも乗ってもらい、全員その違いが歴然とわかる、こんなに違うのか(こんなにヘタっていたのか)」

とお褒めの感想を赤い307ccはいただいた模様です。


「ショックアブソーバー替えたいなあ」
もう10万キロ超えてるし・・・できたら純正品で取り替えたい・・・
飛ばすわけでないから乗り心地重視、ネコ足っぽい体感重視で・・・
とプジョー沖縄・丸貴のA垣さんにあれこれ相談してから
おそらく3年以上たっているはず。

その間にあちこち修理してもらったり
車検だったりで、なかなかこの部分に手がまわりませんでした。
でもこういう念願かなう日って、とつぜんやってくるんですね。

「どんなだろう、どんなだろう、どんなだろう?(激しく膨らむ妄想)」

期待してはいけませんよね、期待しては・・・
あくまでも10年以上経過しちゃった(愛しい)中古仏車なんだから。

・・・・・・・・・・・とじぶんに言い聞かせても、

なんか、なんか、非常にじわじわうれし~です!

A垣さんみなさん、いつもありがとうございます。

沖縄で運転する日が、いまからとっても楽しみ~



ちなみに、プジョージェネリックパーツは
http://kaisendon.seesaa.net/article/438957166.html

にくわしいです。キャンペーンが沖縄までようやく来たんですね。

2016年10月15日土曜日

307ccを好きになった動画


やっぱり、この動画が307cc好きになった原点かも
改めて見て、そう思います。


https://www.youtube.com/watch?v=F-pKURzEido






沖縄の赤い307ccは今日、
プジョー沖縄・丸貴さんへ
(ダンパーとブッシュなど)部品交換で入庫預かり。
どういう乗り心地になるのかな~、

新車時を知らないので
いまからドキドキわくわく楽しみです。

あと、ひでさん(307cc後期型)が『壊して辛い目にあった、kaoritさんもなんでもマルキさんに丸投げしないで自分で点検したら?』
と言われた、屋根とフロントガラスとの合わせ目のロック部品の
緩みも気にしています  

でも工具で

せっかくの爪のジェルネイルが



…A垣さんよろしくお願いします(*>_<*)ノ


落第!



飯倉方向から見える東京タワーはあまりにきれいで、つい立ち寄り。

外堀通りでタクシーから406セダンを目撃(ライトのクルマ)。すれ違いでお手ふりした不審者(わたし)


2016年10月3日月曜日

台風18号、沖縄本島直撃(か)


台風18号、まもなく沖縄本島をほぼ直撃しますね。
それも台風の左側だから風雨がy余計強いはず。瞬間風速60~85
M予想です。

プジョー沖縄・丸貴さんの特選中古車展示場の屋根は大丈夫?
整備のA垣 さん細いから風で飛ばされたりしませんように。

赤い307ccの駐車場の屋根は大丈夫なのかしら?
フロントガラス割れませんように。

306カブリオレの幌がバキバキと折れて飛んじゃったら・・・・
半べそで丸喜さんへ泣きつくと思いますが、その時はその時(か)。







2016年9月29日木曜日

出張トライアル

新幹線で出張大丈夫かどうか。

今日は挑戦です。OKだったら10月からの仕事は安全です。
駅に着いたらお昼どき。
食事制限守リます。

とはいえ浜松。
浜松といえば浜名湖の鰻。

油物禁止なので
鰻重はとんかつと共にmy辞書から退院後に消したのに

駅前には鰻の煙が
香ばしいお醤油の匂いが

ああ!

煩悩が108個いきなり飛び出したので、
おもいきりうろたえて、改札で慌てた私でした。

そういえばプジョーからシトロエンに転向した浜松の「regiヘヘ4」さん
から以前いただいた鰻の美味しかったこと.........とか、さらに次々と煩悩が。

抹消!

駅前の日本蕎麦屋さんで昼食して
さて仕事します。
無事にお江戸へ戻れますように。
ってプジョーとは無関係な話です。


2016年9月23日金曜日

シトロエンのc4ピカソ妖怪付 (訂正:シトロエンDS4でした)

リハビリ中。

新宿の映画館ビルの中に

ハイテク・フランス車として名高いシトロエンのC4 ピカソ発見。

プジョーとシトロエンは同じ系列会社なんですって・・・



で最近

浜松の前プジョー307→308CC乗りのregias4さんも、シトロエン・ピカソに、
沖縄のプジョー206cc乗りのAKさんも、シトロエン・ピカソに、

くら替え出馬。

イヤな流れです・・・


ピカソって妖怪に好かれてるんですね。

プジョー沖縄・丸貴さんでも妖怪付きで売ってるのでしょうか?

来月、整備のA垣さんに聞いてみよう。


バンなんですが、きれいな形かもピカソ。

なんかようかい? 妖怪で満車です。

妖怪だらけで中が全く見えません。【へへ」】のマークがシトロエン車。

アンケートに答えると抽選で1台ピカソがあたるそうです。

2016年9月15日木曜日

プジョーを見る



午前中、近くの喫茶店で大通りを行くクルマを眺めるのは
単純に楽しいリハビリです。

都心なので、メルセデス、BMWのクルマは10分も見ていれば20台以上通過するので 特別に目をひきません。
アルファロメオやプジョー、シトロエン、ルノーなどのイタフラ車となると、ほとんどいないので、目にとまります。

なかでもRCZは、やっぱり目が釘付けに。
個人的な感想ですが、きれいな造作を感じるのでした。


某車メーカーのデザインルームの中堅層(社内デザイナー)の人が語ったこととして、妹から入院中に聞いた話を思い出します。


「デザイン室に入社してくる最近の新入社員たち、クルマの免許もバイクの免許も持っていないし、乗ったことがないし運転に興味がない人ばかりで・・・・。クルマのデザインというよりロボットや家電のデザイン感覚で・・・・」


やっぱりね、新しいスタイルを求める某クルマメーカーでもそうなんだ、
と点滴の管や心電図のコードにつながれて身動きとれなかったのですが、わたしはこころの中で膝をたたいた次第。

プジョーの新型も、タッチパネルとかに移行するなら、
いっそ旅客機や最近の軽飛行機のグラスコックピットみたいな計器配置にしたらいいのにと、これも個人的な好みを思ったのでした。

ちなみに、リンクしたシーラスの軽飛行機は、日本では鹿児島上空でエンジン停止後パラシュート降下、乗員無事ということが台風の中でありました。 二年前です。






今日からお仕事再開です。
しばらくは、立て込んだスケジュール一切なしで、慣らし運転。






2016年9月13日火曜日

リハビリ開始

歩くリハビリを毎日進めていて、昨日よりは今日、今日よりは明日と、速度も距離も増して、回復を実感してうれしいです。

回復するにつれてこんどは気になってくるプジョー車たち。
東京仕事場のご近所には、307cc後期型の濃紺色車がいますが、きのう見たら307前期型のハッチバックに変わっていました。
車検かな? でもいいですね、おなじ車種の前期型の代車です。307は前期と後期では大幅に内容が違うとのことなので、比べるのもたのしそうです。

今日はバスでリハビリ。都バスの一日乗車券で乗り継いで移動しました。
人混みにも慣れないと出張にもゆけません。
ふだん乗らないので知らなかった都バス。実はすごいことになっていて、水素とディーゼルの実験的ハイブリットエンジン車で、もちろんAT。なおかつ、停車して乗り降りする時には、左側のエアサスのエアを抜いて、思い切り車体を左側に傾ける仕掛けでした。路面とバスの段差を可能かかぎりなくす工夫です。
リハビリも勉強になります~。

途中フェラーリがばらばらに6台。フェラーリはエンジンのチューニングがちょっとずれると汚い音だから、たまにものすごいキレイな音のフェラーリが通過するとやっぱり感動しちゃいます。

そして走っているプジョーは206、407、新208、
そして町工場で「修理中」の307cc(やっぱりなー)。
あまりみかけません。
東京都心の方が沖縄本島よりもマイノリティーかもしれない。


来月末には乗れるはず。それまで保守運転してもらってる赤い307cc



2016年9月7日水曜日

アブラゼミ





救急車で搬送される三日前の8月上旬、東京の仕事場の玄関に、

アブラゼミの死がい が落ちていました。


アブラゼミといえば、
青い306カブリオレの元の主、yjnさんです。

6月末の臨時オフ会(沖縄)に参加したみなさんなら

あ、あれだ! と即思い出すyjnさんのエピソード 。


「この世の中で、1番キライなのがアブラゼミ。音も形も写真も全部イヤ。玄関に死がいが落ちていたら、外に出ない。会社も休みつづける!」

と臨時オフ会で、韓国へ旅立たれる前に告白されておりました。


そのアブラゼミの死がいが仕事がの玄関先に落ちている ・・・・不吉です。


「yjnさん韓国で何かあったの?」


そう思わずにはいられませんでしたが、すぐに仕事が始まったので、この件はうやむやになり、三日後わたしが救急搬送されました。
 アブラゼミ恐るべし。



 そして入院中、突然yjnさんからメールが

「星になれなかったので、沖縄に帰ってきました」

ああ、よかった。ご無事でした。 

銀の306カブリオレのロド男氏に、吉報を伝えると、

「おお~、なんにしてもともだちが帰ってきたことは喜ばしいこと!」

と大喜び。 わたしはベッドの上で唸っていたけれど同感でした。


yjnさんの近況も、そのうち教えてくださることでしょう。

待ってま~す。











2016年9月6日火曜日

ブログ再開。ご心配をおかけしました。

おかげさまでブログ再開できるようになりました。

ご心配をおかけいたしました。

8月初旬、東京で仕事中に
おなかの強い痛みに襲われ、
トヨタのハイメディック(救急車)にストレッチャーで乗せていただき、
近くの大学病院の救命救急センターに運んでいただきました。


そして三週間、抗生物質と24時間定量で流れる麻酔の管につながれて、じっと回復を待ちました。
おかげさまで月末に無事退院へこぎつけました。


 タクシーで病院の正門を出た時、

「シャバだ・・・・」

と思わずつぶやいた目の前を
新型のプジョー208が前を横切って・・・

「ラッキー!」

と思うくらいまで元気になっていて、
自分でもほっとしました。


退院間近になってきて、ふと見たこの大学病院のマークが・・・



プジョー新型エンブレムに思えるくらいに回復してきて、わたしってバカかもと思いました。






そして 、車いすで院内を移動していた自分の体力筋力の衰えに愕然とし、東京の仕事のスタッフ「スパルタY嬢」が、過密な仕事スケジュールを魔法のように組み替えてくれながら、スパルタ強制的に外を歩く訓練がはじまりました。

最初、ちかくのスーパーまで行くのに歩いて息が上がってしまい、ちょっとの坂がきつく、 歩き方を忘れてカタカタした不審な動きだったのが、一日一日と距離を伸ばし、ついには青山のホンダの聖地まで行くことができました。




片足ケンケンやジャンプ、走るもする、ホンダのロボット「アシモ」以下の運動能力になっていることを実感
ホンダの車いすを借りることを辞退したけれど、記念に乗ってみてもよかったかも


F-1カーのコックピットには子どもだけが座れる。子どもたちいいなあ~



 そして、お目当てがコレ。新型msxです。
聖地の周りを3台くらいがぐるぐる周回していました。
価格は2300万円だそうです。






 一番わたしが興味を持ったのが、シャーシです。
携帯の写メをどうやって撮ったらいいのかもすっかり忘れて
画素も荒く不鮮明ですが、かごの中に囲われているがよくわかりました。






 ああ、シャバはいいなあ~、ホンダっていいなあ~、
と堪能してから聖地を出ると、

交差点に銀色のプジョー307cc!
浮気しないよう偵察に来たのか? 義理堅く迎えにきてくれたのか?

不明(^_^;)

307ccが個人的に好きだなあと思えるのも、健康があってのことですね。
無理に働き過ぎないよう 、過酷に扱わないよう、気をつけてゆきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。











2016年8月2日火曜日

306カブリオレと夜の船めぐり

夜散歩。少し暑さがおだやかです。
スコールがいつくるか全くわからない。
(特定の場所だけ、猛烈に雨が降った跡が道路に)
油断できません。
306カブリオレの屋根、
今日はあけないのが正解。
那覇新港と泊港はすぐおとなりで、
船づくし。見ていて楽しいです。





 
SKYSEA Golden Era 7万トンです。鹿児島から那覇新港着。明日上海。



久米島航路 フェリー琉球。泊港

粟国島航路 フェリー粟国 泊港 粟国島は飛行機定期便がなくなり、この船がたより。

渡嘉敷島航路 フェリーとかしき 泊港 

座間味島航路 フェリーざまみ 泊港 座間味島も飛行機がなくなり、この船と高速船だけに。





2016年7月30日土曜日

307cc聖地に戻る


来てもいいよ~ということなので、プジョー沖縄・丸貴さんへ。

整備のA垣さんひさしぶり~ 

307ccの「嫉妬」の不都合箇所の修理。
+前倒しの6ヶ月点検
+エンジンオイル交換+ミッションオイル交換+バッテリー交換。

整備のA垣さんへ状況説明して頼みました。直るといいな。



ひさしぶりのプジョー沖縄・丸貴の中古車展示場。整備のA垣さんたちがさんざん手を入れてくれた306カブリオレと307cc、ここは個人的に聖地です。

帰りは306カブリオレで。
でもあまりに昼間暑いので、迷わず直帰。
これじゃツーリング無理だなあ。
8月末まで夜の運転に徹しよう。


ロジャース百貨店の雰囲気と306カブリオレは似合います。お店を出る時は屋根をあける。

屋根をあけると絵に書いたようなオープンカーです。頭上さえぎるものなし。右はキャンプフォスター(米軍)。

途中で普天間基地滑走路(米軍)近くの銀306カブリオレのロド男氏の新居へ立ち寄る。連絡がしばらくなかったのはこの「ケトルベル」(手前16kg、奥12kg)に夢中になっていたからか。来月は欧州で師事を仰ぐっていうからすごいことです。

暗闇でほとんど撮れなかったロド男氏の美しい銀306カブリオレ。そういえばyjnさんどうしてるのかな?