現在16万キロのマリリン。
タイヤは
3万1千キロ走り、3年半使って、残り溝3.5ミリ(最初は8ミリ)、
BSの廉価版タイヤ「セイバーリング201」です。
わたしの法定速度運転にとって
セイバーリングの性能は、
過不足なしで十分。
コスパも最高でした。
また同じタイヤにしよう
と当初思ったけれど、
冬の行動範囲を広げたい気分なので
オールシーズンタイヤ
「マルチウエザー」に交換しました。
みぞれや圧雪でも走れる、
高速道路の冬タイヤ規制に合致する。
そういうところには行かないかもしれないし、
そもそも雪道を運転したことないので、
あえて物騒なことをしない
とは思うけれど
気分的な余裕が生まれたことはたしか。
| 右の後輪 |
| 左の後輪(ショックアブソーバーは10万キロ走って交換済。OEM純正品) |
| ありがとうセイバーリング201。いいタイヤでした。 |
| 左の前輪 |
| 右の前輪 こんな小型のディスクローターなのに、ブレーキがよく効く。 |
| 冬タイヤ規制に合致というマーク |
マリリンやマリリンを支えているタイヤや部品など、すべてを心から大切にしているのですね。
返信削除地元新聞投稿欄に、「昔は毎日ボンネットを開けて中を点検してから車に乗ったものだ。そういう車教育をすることが大切なのではないか・・・」という投稿をしていたおじさんがいました。
わたしもエンジンをかける前にボンネットあけてます。冷却水のレベル確認(いぜん、タンクの中が空になっていたことがあります)。ブレーキオイルのサブタンクのレベル確認(以前、タンク内のブレーキオイルが空になっていたことがあります)。エンジンオイルのレベル確認。これだけは目視してからエンジンをかけています。そしてエンジンとそのまわりの異音あるなし確認。エンジンヘッドのオイルにじみの確認。排気管のビビリ音(ゆるみ)と排気音の確認。4つのタイヤの目視と溝にはさまる異物の確認。立体パーキングのトレーに、車からオイルや水がもれて落ちた痕跡の有無の確認。車庫からスタートする前にこれだけは欠かさずしています。
削除え~~~、そこまでしているのですかぁ(゚Д゚)
返信削除素晴らしいです。私なんかディーラーの半年点検、1年点検任せです。つい最近、スタッドレスタイヤの履き替えをしてもらったのですが、このスタッドレスタイヤ(6年経っていたとのこと)はもうその体をなしていないと具体的に説明してくれて、結局買い換えました。今までは溝もあまり確認せず、スタッドレスという名前だけで良しと判断していて、自分で勝手に履き替えをして満足していたこと。またボンネットを開けてもどこを確認すればよいかもわからないことなどなど、かなりかなり恥ずかしいです~。
信じられないことが起きてきた過去がある20年前の仏車なので、目視はささやかな自衛策です。
返信削除払沢の滝の氷結行きましょう!
返信削除はじめて知りました。東京の檜原村にある滝。このタイヤならゆけるかもしれないです。
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