2019年12月2日月曜日

11月24日クイーンのフレディ・マーキュリーさんの命日。ボヘ活99回目は「静岡ウェンブリー」


ボヘ活(昨年11月に封切られたクイーンの映画・ボヘミアンラプソディーを、映画館
で見続ける活動)です。

99回目になりました。

11月24日のフレディ・マーキュリーさん命日に、
静岡の映画館で胸アツ応援上映が決定、参加です。
赤い307ccマリリンで東名高速をひたひた走れば映画館に着くけれど、
帰りが日曜の夕方で、上り東京方面の渋滞予想が30キロ。抜けるのに3時間・・・

ちょっとそれはきつい。マリリンのエンジンかわいそう。もたないはず。
なので日和って、
行きは高速バス、帰りは新幹線となりました。

新宿駅バスターミナル。高速バス久しぶり。首都高から東名高速の下り走ったことがないので、バスに乗りながら307ccの東名シュミレーションも兼ねて。

新静岡駅セノバが下車口。この建物の8階に、会場のシネシティザート「静岡ウェンブリー」。ドアツードアです。



熱く最高のQUEENファンの方々。すごいです!



盛り上げてくれたのは司会のスベリー・マーキュリー様(フレディ・マーキュリーリスペクト吉本芸人)

掛け声オッケーな上映なので、フレディ・マーキュリーが登場すると「フレディー!」と歓声があがり、QUEENのメンバーが出てくれば「ブライアンー!」、「ロジャー!」「ディーコン!」と掛け声がかかるのが胸アツ応援。
静岡の場合はそれだけではなく、
バンドの弁護士になったマイアミさんが登場したら、
「マイアミーーーー!」と熱い声援がかかりました。
静岡はマイアミ押しなんですね。
わたしも同感なので、マイアミ・コールです。

ボヘミアンラプソディー映画をそろそろ一年間見てきて、飽きない。
なぜ飽きないのか、という分析も、意見も、感想も、
一切持たないようにしてボヘミアンラプソディーを見続けたら、
99回目に。

愛好家っぽくなってきましたが、
この映画の感想は、個人的に、永遠に持たないかも。
年内に100回目になると思うので、そのときになにか感じるものがあるのか、ないのか、どちらにしても、やっぱりもう一度見たいボヘミアンラプソディーです。





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