いいですよね、修理完了、って。
とっても甘美~な響きです。
たまらない。
年末に三重苦に襲われた東京の青306カブリオレ、
https://kaorit-307cc.blogspot.com/2018/12/306_9.html
東京の原工房さんでの修理を終えて
無事に帰ってきたとの連絡がありました。
よかったです、ほんとうに。
エンジン不動理由は燃料ポンプ不動でした。
ポンプの交換。
以前より懸案のAL4(初期型)の3速ホールド現象も、同時に修理。
ソレノイドバルブ2本入れ替え。ATF入れ替え。
そして、
バッテリーが劣化していたので、交換。
という内容 だったそうです。
「帰りの高速でとっても快調に綺麗な走りを見せてくれました。運転席で楽しんでいる自分を久しぶりに体感しました」
そうですよね~、そうですとも。
306カブリオレを高速に乗せると、きれいにトレースする走行感にも、4WSの効果が現れるクイックなレーンチェンジ、まじ感動しますよね。
青306カブリオレ、これからますます楽しみです。
またお目にかかりましょう。
| 沖縄時代より磨き込まれてきれいなボディーです。この位置に306カブリオレ専用の車庫がまもなく建設される予定とか、それはとてもいいですね! |
| 整形後の新品のフロント。ボンネットに東京の冬の青空が溶けこんでいます。きれい。 |
おまけ。
普通とは逆に、沖縄の桜は北から南の順番に咲きだします。
これは2年前、沖縄南部の1月の桜。
満開できれいだったので青306カブリオレと記念写真です。
どこから見てもきれいなデザインと惚れ惚れします。
それにしても沖縄時代よりもボディーの磨きが全然ちがうなあ。
(私も銀カブリオレきれいに磨きたい。電動バフ掛け機ほしい ) ←密かな願い
| 沖縄時代の青306カブリオレ。「京都のたま吉さん」が神修理してくれてオートアンテナも復活。アンテナのギア類は強度高い部品へ組み替えてくれたので、オートアンテナは一生持つと想定されます。このアングルきれいです。さくらのピンクと306のブルーがすてき。 |
青蕪さん、復帰おめでとうございます。
返信削除燃料ポンプ程度で良かったです。
自分は20万kM超えても、まだ一度も交換していません。
最近始動が怪しいので、そろそろ危ないかも。
その程度ですんで、実に幸運ですよね。クルマからラッキーな良い匂いがしてきます。
削除306、エンジン強い感じがしませんか。特にN3型(前期型)がN5よりすべてが強そうです。気のせいとは思わないんですが、20万キロ超えても元気なエンジンがそれを物がたっているかも。