2017年11月14日火曜日

「SEIKO5」専門店ミスターショップ店長氏の華麗なる仏車遍歴




http://seiko5.shop/tencho/pro/pro.html 続々と収集される仏車。時計店長さんのプロフィールが仏車遍歴で、時計のことは一切書かれていない。



二年前にミスターショップで購入した機械式の腕時計 SEIKO5 AUTOMATIC。

革バンドに付け替えたら急に気が済んで、そのまま保管。

最近思い出して使いだしたら気に入ってる。

機械式って、やっぱりいいな。

SEIKO5レディース。小型ケースもお気にいり。


もう1本ピンク のSEIKO5買いたいと思ってHPを見たら、

1本8千円くらいでびっくり。

でもこのような技術品に対してこの値段って、 やっぱり本当に申し訳ないと思う。

情熱に応える良姿勢で許してもらえたらいいのですが・・・・


改めてSEIKO5専門のニッチなHPを見ていたら

 http://seiko5.shop/watch/seiko.htm


なんかイヤーな予言みたいなこと・・・・も前フリで

ハイテンションで書かれていました。





細部までショップのHPを隅々までながめる。楽しい。

あ、そうしていたら、

気に入っていた電池式の2本が同時に停止。


来たきたッ!

これってプジョー車たちで身に覚えがありますから。

機械的嫉妬ですね。これ。





まいいや。いいです、しょせん嫉妬ですから。電池変えますから。


それで、このニッチなショップの店長さんのプロフィールですが、

なんとまあ、よりによって「フランス車遍歴」でありました。

そのすごい遍歴を見て絶句。冒頭の写真がその一部です。

・・・・

これイヤだあ、今のわたしのプジョー環境と状況似ているし。


http://seiko5.shop/tencho/pro/pro.html

必見(特に記事後半部分の写真と解説)


うれしいような、沈黙するしかないような、

微妙に痒いような、なんとも言えないあのパリの冬空な気分に包まれています。









2 件のコメント:

  1. 機械的嫉妬ではないけれど、車検から帰ってきたらオートアンテナがお亡くなりになってしまった。
    新品部品もあったんだけれど、年式に相応しく中古パーツで復活!

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    1. danndanさんの306カブリオレは幸せ者ですね! 沖縄の青いカブリオレは「京都のたまキチさん」(専門家)のご好意でオートアンテナを直していただき、内部を新しくしてもらえました。うれしくて。蛇の道は蛇ならぬ獅子の道は獅子だなあ。私も早く青いカブリオレ運転したいです。そろそろ車検で工場へ入ってから2ヶ月が終わり、3ヶ月目になります。

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