2016年7月28日木曜日

プジョー車は他のプジョー車に嫉妬するというけれど(都市伝説)


青い306カブリオレが来ることに決まってから、
どうも赤い307ccの挙動がおかしいです。


嫉妬? 


いい歳して勘弁してください 






http://kaorit-307cc.blogspot.jp/2015/02/307cc.html


*2016年6月20日 yjnさんの青い306カブリオレを引き次ぐことが決定する。

▼(未点検) 2016年6月25日 イモビライザーが突然けたたましく鳴る。理由不明。

▼(未点検)2016年6月26日 雨で湿度かなり高い気温27度の夜、臨時オフ会でyjnさん試運転後、エンジンを停止し、15分ほど後にエンジンをかけようとしたが、セルが元気よく回るだけでエンジンがかからない現象発生。数回挑戦して無事エンジンかかる。

*2016年7月12日 yjnさんの青い306カブリオレ現車が引き渡される。

▼(未点検7月21日 運転席側のエアコン吹き出し口から、ウレタンが消しゴムカス状になったべとつくものが大量に吹き出てくる。焦る。丸貴さんへ電話したら「よくある現象」。ルーバー越しにウレタンをピンセットでつまみ、掃除機でも吸える範囲を吸い出す。一応気にならなくなる。

▼(未点検)2016年7月25日 左右リアウインドウが、運転席中央のウインドウ集中スイッチに反応しない。運転席側の個別スイッチでは正常動作。現象は継続中。

▼(未点検)2016年7月26日 ドア施錠後、マルチファンクションディスプレイのバックライトが点灯し続ける(表示文字はなし)。再度エンジンをかけて施錠後、正常に戻る。

▼(未点検)2016年7月28日 短距離運転後エンジンを切り、20分後イグニッションをオンにするとメーター内のエンジンオイル量計がmin(最小)になり、警告点滅。
2時間後、エンジン冷間時にはメーターの現象は再現されなかった。実際のオイルゲージの目視ではエンジンオイル量は75%以上の位置にあった。

 




4 件のコメント:

  1. あると思います。

    私の周りでも数人いらっしゃいます。
    試しにディーラーさんで見積もらったりしてもダメですね!(笑)

    機嫌直してくれると良いですね!

    返信削除
    返信
    1. koukouさん 見積もりだけでも機嫌損ねるんですか! 
      猫みたいで困りますね。

      赤い307ccはきのう、プジョー沖縄・丸貴さんに預けました。

      削除
  2. ケンタロウ2016年7月29日 21:25

    怪奇現象や!!
    うしろの百太郎現象!!!(笑)
    でもホントに変な感じ〜〜。

    返信削除
    返信
    1. いろいろ謎だらけです。
      とはいえ、丸貴さんの修理の腕前にかかっているので、きっとなんとかなると思っています。フランス車を買う人は変態って言われてるそうです。壊れる=低品質を喜んでいるから、が理由みたい。そうね、変態で~すと言いはりたいかもしれない。

      削除