2016年5月5日木曜日

307ccいつまで乗れるのかと、ふと弱気になる

今日はGW終わりの日
道路でいろいろな種類のオープンカーと遭遇して、プチしあわせ感が味わえました。

最後のシメが206cc(屋根は閉じていましたが、かわいいです206cc)というのも眼福。


そういえば、

307ccのことで私事している浜松のregias4さんが、

先月突如308ccを降りられた衝撃。

家族の車の用途が変わったことや定年後の楽しみ方とか、大人の事情です。

ですが、やっぱり 



穴が空いて風が吹いたように、


さみc~~~~~~~  な。やっぱり。




「yjnさんも、ロド男氏も、306カブリオレ、レストアして乗り続けるのかなあ?」

わたしも307cc レストアして乗り続けられるのかなあ?

ちょっと弱気。


そんなことを思ってタクシーに乗り込んだら、

最近タクシーに就職されたというドライバーの方いわく、

「タクシーに使っているクラウンとか国産車、走行距離70万キロとか普通で驚きます」

「10万キロ、20万キロ、どうってことないといことがよくわかりました。わたしも10年超えた自家用車、買い替えの風潮に負けず、壊れるまで乗ってやろうって思うようになりました」


同感です~。

よ~し、仕事がんばろうっと。

















2 件のコメント:

  1. 私も突如似た恐怖に苛まれる事があります。

    それは我らがプジョー神奈川倶楽部は元々RCZ2台と308CCのオーナーさんが発起人となりスタートして、今年の11月で5周年を迎えます。

    しかし、現在のプジョーにはそれに代わるラインアップがないため他のメーカーに乗り換えてしまうのではないかという恐怖です。

    皆さんがタクシーのように長く所有してもらえると嬉しいですね。

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  2. koukouさん、同感です。わたし、生まれ変わったら工業高校の自動車科に入って修理の基本を学んで匠の人の弟子に入って修行したのちレストア趣味に生きたいです。

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