2015年9月29日火曜日

ロド男改めプジョ男氏が来てくれました

307cc と 306カブリオレ 暗闇で初の接近遭遇

ロド男改めプジョ男氏が、夜訪ねてきてくれました。
307ccと見比べて楽しいし、単独で見ても美しいカブリオレでした。
プジョ男氏は完全に「ほの字」 。わしづかみにされている様子です。
なんかわかる(ちょっと嫉妬~)
ま、恋が冷めてきたあたりで、そのうち少し運転させてもらおうっと。





プジョ男氏の銀色306カブリオレ室内。タンの色合いがいかにもフランスなのだし、室内灯のほの暗さも明かりが自動でフェードする様もパリの夜の路地裏を彷彿とさせて、この車はルミエールの魔法までも心得ているらしい。




306カブリオレ。このメーター群はばつぐんにきれいだと思う。夜は照明も切なく美しくて、どうしましょう。この感覚に魅せられて運転していても無口になりそうです。



プジョ男氏の306カブリオレ。不意に明かりを照らされたところ。車の四角いデザインの中での曲線の妙がよくわかります。

2 件のコメント:

  1. いいなぁ・・・。
    ボディカラーでだいぶ印象変わりますね。

    返信削除
  2. yjnさん、これはやはり濃紺と銀の2台並べてじっくり鑑賞せねば。

    返信削除