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| 307cc と 306カブリオレ 暗闇で初の接近遭遇 |
307ccと見比べて楽しいし、単独で見ても美しいカブリオレでした。
プジョ男氏は完全に「ほの字」 。わしづかみにされている様子です。
なんかわかる(ちょっと嫉妬~)
ま、恋が冷めてきたあたりで、そのうち少し運転させてもらおうっと。
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| プジョ男氏の銀色306カブリオレ室内。タンの色合いがいかにもフランスなのだし、室内灯のほの暗さも明かりが自動でフェードする様もパリの夜の路地裏を彷彿とさせて、この車はルミエールの魔法までも心得ているらしい。 |
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| 306カブリオレ。このメーター群はばつぐんにきれいだと思う。夜は照明も切なく美しくて、どうしましょう。この感覚に魅せられて運転していても無口になりそうです。 |
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| プジョ男氏の306カブリオレ。不意に明かりを照らされたところ。車の四角いデザインの中での曲線の妙がよくわかります。 |




いいなぁ・・・。
返信削除ボディカラーでだいぶ印象変わりますね。
yjnさん、これはやはり濃紺と銀の2台並べてじっくり鑑賞せねば。
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