2014年6月25日水曜日

307ccの保険修復範囲が決着(思いもよらない展開)

今日は工場で

リアバンパーを外した状態で確認する保険範囲の立会。

車体に付けられたバンバーのフレームに・・・・・・・・・・・

今回のもらい追突からトレースできない左側に、
クリアランスの沈み込みがありました。

以前に追突されたかぶつかったかの形跡となります。


車体左側の微妙な膨らみとトランクのエッジのズレが今回の事故由来だと
今でも確信できるのですが、これでそうとは言えなくなったことを理解するのに時間はかからなかったです。

というわけで、 保険のアジャスターとの交渉は猛烈な短時間で終わりにして、樹脂バンパーの補修と、バックカメラの交換、ナンバープレートの交換、となりました。

運転席側のドア窓ガラスのショートドロップが内側からドアを開けるときに作動しにくい現象が追突以降ありましたが、これも関連付けができずに断念。
放置するわけにもいかないので、自費修理を頼みました。

今後運転していて許容範囲ならば、サス・ダンパー・マウント類を全部純正交換して乗り心地をソフトにしたい。

懲りてないなあ (~o~)




307cc 樹脂バンパーの奥にトラックのように強固なバンパーフレームが・・・

307cc 左の緑色の円の部分、取り付けクリアランスが圧迫されているけれども、樹脂バンパーの痛み具合と照らせば今回の追突とは因果関係が直接結べず。


 今回の発見は、307ccがけっこう頑丈かもしれないということ。
テストを見ていてもそう思いました。



 https://www.youtube.com/watch?v=WdjPf76VWOI

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