2013年2月4日月曜日

中国からの汚染スモッグが沖縄に到達。屋根が開けられない

中国からの汚染スモッグが沖縄に到達で、しばらく屋根が開けられません。
 http://sprintars.riam.kyushu-u.ac.jp/forecastj.html

ものすごく残念。

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とはいえ、動かしたいなあ。亀裂が入っていた後ろのタイヤも交換したことだし、表面をけずっておきたい。

換気は循環にして窓も開けないでエアコン。
外気温23度超えたので、昼間のオープンカーはもう暑いしね。
(と自分をなぐさめる)

沖縄でも先週くらいから、バックミラーに映る後続車にけっこうマスクのドライバーが多いです。
それもみな女性。インフルエンザか大気汚染物質の対策か。
もしかしたら東北関東から放射能汚染を避けて移住してきた人たちかもしれない。



読谷村のやちむんの里までオキフラ車を走らせて、陶器をあれこれ眺めていました。
登り窯周辺は土の気配が立ち上って、そこにいるだけで体が元気になります。
(見あげれば沖縄の上空も中国からの汚染スモッグだけど、陶器用の土から出るラジウムで元気になれるのを今日は実感です)

特殊な鉱石を収めるための陶器を探していたので、候補が何個か見つかりました。


307ccは登り窯もよく似合う(強引な展開)。空は中国スモッグです・・・
307ccはリアトランクスポイラーにFMアンテナとストップランプ内蔵。ラテン車はやっぱり赤瓦とよく似合う。

307ccはクーペの時のシルエットもきれい。見飽きないのでまた一枚

 
そういえば
お友達の307cc後期型とオキフラ車(前期型)について発見。
フロントのデザイン変更だかかなと思っていたら
電気系統のコンピュータ制御が全く別になっているんですね。
http://www.vividcar.com/cgi-bin/WebObjects/f1b8d82887.woa/wa/read/107cb63c243/

知らなかった。皮は似ているけど、神経はまったく別のカタチの生き物。
オキフラ車は勝手にいじれるけれど、後期型からは勝手出来ないのかもしれない。


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