2012年2月24日金曜日

オープントップが出来るミニカー

http://www.youtube.com/watch?v=4HcS_RibFBk&context=C340ac2eADOEgsToPDskLJ4xR4XqA2X3Sgb-3mrh1K

↑をクリックすると上の動画が出ます。

屋根の開閉を自動でするミニカーがあるんですね。どこで売っているのだろう?


2012年2月21日火曜日

Jimmyまで乗ってゆく

沖縄のスーパーでJimmy(ジミー)は外せません。昔は東京で言う紀伊国屋っぽかったのかなと思いますが、輸入食品を扱うスーパーが普通になった今となっては、特徴がなくなって微妙な立ち位置かなと思います。

でも、やっぱりJimmyはJimmyです。駐車場からして独特。
椰子の木と307CCが似合うので、ここに停めるのが好きかも。

2012年2月7日火曜日

206CCの玉手箱





プジョーのCC車、
楽しめるミニチュアカーがいろいろとあります。
これは206CC。玉手箱みたいです。

ミニカーを眺めていると、そう言えばこどものとき、
赤いミニクーパーのミニカーがとても好きで、
いまと同じように眺めては飽きなかった。

さっき急に思い出しました。なつかしい。

・・・というか

全く成長いていない!

化粧箱を開けると、二台の206CCがビスで止められています。よく出来ています!

実車同様に屋根があいて、トランクへ格納されます。
本当はこれがほしかった。箱裏の赤い模様が307CCのテールランプって、おしゃれです。

レザーのメンテナンス

レザーシートが沖縄の太陽に晒されて劣化しています。
代車だったので、室内の手入れは雑になっていた車です。

今日は久々に晴れ。気温もかなり暖かいので、
外でレザーシートの掃除をしても快適でした。

使ったのは、推奨のレザークリーナー「AUTO GLYM」です。

この匂いなつかしい。

バイクに乗っていた時のレザーのレーシングスーツや
グローブ、ブーツを保守するときの匂いです。


前後のシート+運転席ダッシュボード+ドアの内張りがレザーなので、
これをお手入れしてゆきます。 代車だったこともあるのでしょう、レザーがけっこう痛んでいました。ハンドクリームを塗るように丁寧にクリームをすりこんでゆきます。
屋根を開けてしまえば天井に頭がつかえることもなく、作業とても楽にできるのがオープンカーのいいところかも。

屋根はトランクへ自動で格納。屋根を拭くのもトランクルームの中でできるので楽。



2012年2月2日木曜日

2月1日の気温23度ほどになりました






今日の沖縄本島は風も微風で久しぶりの晴れ間。
室内にいるのはもったいないので、海岸線をドライブしてひた走り。




2012年1月27日金曜日

フレームのヒズミが抜けたら調子がとてもよいので食パンだけのお店「天食米果」へ出かける


食パンだけのお店「天食米果」、沖縄ベーカリーシーンの発震元「宗像堂」も近くにあるパン激戦区浦添・宜野湾市

307CCの調子がとても良い。
先月、東京行きの機内で遠隔調整したかいがありました。
左後輪の突き上げ感覚が起こっていたのは、どこが原因かと順に測ってみたら、
なんとフレームに取り付けたエンジンの傾き。前方にわずか下がってマウントされているのがわかりました。それで、エンジンの取り付け位置のヒズミを抜いたら、フレームのヒズミが抜けて、すべての車軸が整いました。
半月後、沖縄に戻って乗ってみたら 、
後輪からの音もなく突き上げ感もなく、スムーズな動き方になったのを確認。
車のお祓い+全体の(フレームやモノコック構造)の調整という新しい方法です。

近所の食パン専門のベーカリー「天食米果」に行くのにも307CCで、と思うくらい運転も気楽になってきました。このベーカリーは住宅街の裏の裏にひっそりとあり15種類の食パンだけを常時焼いています。




2011年12月17日土曜日

307ccぬりえ



ぬりえもありました。
ちょっといいなと思った自分は、
文系なんだなあ、としみじみ思いました。

石の上にも三年

長さは口紅1本くらい。

307CCのダイキャストモデルを眺めてると
想像がふくらんで楽しい。

ちなみに下の石2つは姫川薬石。

脈絡なく3つ重ねてみましたが、
きっと三年くらい付き合えば、
この車の良さがわかってくるのかもしれません。

2011年12月12日月曜日

走れないオープンカーって

昨日のブログにちょっと書き間違いが。


「走れないオープンカーって、ふん、飛べないアヒルみたいなものよね。
整備工場で見ていてそう思いました。」

コレは違いますね、アヒル飛べません。

正しくは、

走れないオープンカーって、履けないスリッパみたいなものだ~


認めたくないけど、
スリッパにたしかに似てる、307CC。






2011年12月11日日曜日

代車は赤い暴走車

RX8です。地上最後のロータリーエンジン車になりました。

後席ドアは観音開きで斬新

運転も停車も「ワル」な感じになるのは仕方ない。です。
走れないオープンカーって、ふん、飛べないアヒルみたいなものよね。
整備工場で見ていてそう思いました。

代車がマツダのRX8っ・・・・・・・ひゃー、正統派暴走車です。
生産中止が決まったので、これが地上最後のロータリーエンジン車。
ロータリーエンジン一度乗ってみたかったので、
プジョーのことなんかさっさと忘れることにしました。

日本のエンジン技術の特殊な極みでもあるから、 最後に乗れて感動しました。
エンジン音がもうなんて言っていいのか、特殊で、聴いていて体が微妙に震えてきます。
早速高速道に上げて、軽く流すつもりでしたが、我慢できずに・・・・・・・・・。

当然ですが異常に早いですね。ブレーキも早くて安心。
車の重量配分のちょうど中間に乗る楽しさ。操りの楽さ。

二週間乗り続けて、ロータリーエンジン車を充分堪能させていただきました。
その結果、目付きの方はだんだんと、オラオラと険しくなっていたようです。











納車⇒即修理


納車したらすぐに東京出張。
乗れないのは残念です。

二週間後に沖縄へ戻ってきたら運転できる。
それを励みに働いていました。
でも帰ってきて車庫を見たら、床にオイル漏れ。

がっかりして、テロメア・0。
撃沈。

警戒していたので、すぐに発見してよかったです。
オイルパンかミッションからかな?
整備工場で調べたら、
タイミングベルトを交換したときのヘッドのオイルシールから漏れていたそうです。
シールもタイミングベルトも再交換。

部品が届くまで日数がかかるので、
せっかく沖縄にいてもまた307CCに乗れない日々。

残念!

2011年12月10日土曜日

フランスの、かき祭り

Skype便利です。マルセイユ方面のフランスのお友達とチャットしていたら、
地元で12月3日に行われた「牡蠣祭り」の写真が張り付いてきました。
こういうイルミネーションがフランスかも。いいですね。
こういう場所と時期、時間に、307CCをオープンにして乗っていたら最高、と妄想が走ります。

PEUGEOTに最近乗っているよ、と言ったら「何っていう形?」
うまく説明できなくて、なんとなく答えになっていなかったかも。